IBF世界スーパーライト級&WBA同級スーパー王者ジョシュ・テイラー(英)=17戦全勝(13KO)=と、WBC&WBO世界同級王者ホセ・カルロス・ラミレス(米)=26戦全勝(17KO)=による王座統一戦が来年早々に実現。WBOはラミレスに対し同級1位ジャック・カテロール(英)=25戦全勝(13KO)=との指名戦を指令していたが、カテロール陣営が、テイラーvsラミレスを優先させることに同意。王座統一戦の勝者はカテロールの挑戦を受ける事になる。
IBF世界スーパーライト級&WBA同級スーパー王者ジョシュ・テイラー(英)=17戦全勝(13KO)=と、WBC&WBO世界同級王者ホセ・カルロス・ラミレス(米)=26戦全勝(17KO)=による王座統一戦が来年早々に実現。WBOはラミレスに対し同級1位ジャック・カテロール(英)=25戦全勝(13KO)=との指名戦を指令していたが、カテロール陣営が、テイラーvsラミレスを優先させることに同意。王座統一戦の勝者はカテロールの挑戦を受ける事になる。