10日(日本時間11日)、英・ロンドン、BTスポーツ・スタジオのリングにWBO世界ミドル級王者デメトリアス・アンドラーデ(米)への指名挑戦権を持つ、同級2位リーアム・ウィリアムス(英)=22勝(17KO、)2敗1分=が登場。保持するBBBofC(英国ボクシング管理委員会)同級王座を賭けて、アンドリュー・ロビンソン(英)=24勝(7KO)4敗1分=との12回戦に挑み、初回、僅か88秒、ワン・ツーからの強烈な左ボディでKO勝ち。貫録を示した。
10日(日本時間11日)、英・ロンドン、BTスポーツ・スタジオのリングにWBO世界ミドル級王者デメトリアス・アンドラーデ(米)への指名挑戦権を持つ、同級2位リーアム・ウィリアムス(英)=22勝(17KO、)2敗1分=が登場。保持するBBBofC(英国ボクシング管理委員会)同級王座を賭けて、アンドリュー・ロビンソン(英)=24勝(7KO)4敗1分=との12回戦に挑み、初回、僅か88秒、ワン・ツーからの強烈な左ボディでKO勝ち。貫録を示した。