リゴンドウ&IBF世界Sミドル級戦 「ファイトマネー」 アル・ヘイモン興行 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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13日(日本時間14日)、米・ロサンゼルスのマイクロソフト・シアターで開催されたアル・ヘイモン興行のファイトマネー。メインのIBF世界スーパーミドル級タイトルマッチ。王者ホセ・ウスカテギ(ベネズエラ)は、28万ドル(約3千30万円)。挑戦者の同級2位カレブ・プラント(米)は、15万ドル(約1千620万円)。

 

 

WBA世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦。元暫定王者で同級4位モイセス・フローレス(メキシコ)は、20万ドル(約2千160万円)。同級5位ブランドン・フィゲロア(米)は、10万ドル(約1千80万円)。スーパーバンタム級8回戦に出場したギレルモ・リゴンドウ(キューバ)は、25万ドル(約2千710万円)。対戦相手のジョバンニ・デルガド(メキシコ)は、1万4500ドル(約160万円)。

 

    

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