【Photo】 亀田和毅vsメディナ 「計量」 WBC世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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12日に東京・後楽園ホールで開催されるWBC世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦。同級1位アビゲイル・メディナ(スペイン)vs同級2位亀田和毅(協栄)は、11日、都内で前日計量が行われ、両選手共にリミット内で計量をパス。

 

 

司会は須藤リングアナ(上写真)、田中コミッションドクター(下写真)。

 

 

和毅選手は55.2キロ。メディナは55.1キロでクリア。

 

 

ジャッジ3名。左からホセ・マンスール(メキシコ)、ノパラット・スリチャロン・(タイ)、マウロ・でフィオーレ(米)。

 

 

左からダニエル・バンデビル(ベルギー)主審、立会人のメイジャー・リー、インキュン・リー共に韓国。

 

 

メディナの顎髭は試合までに仮整えられることになった。2階級制覇を目指す和毅選手は、「自分のボクシングをしたら結果はついてくる」と勝利宣言。

 

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