このブログのタイトル
にもあるように、目の前に
壁があらわれて、潰され
そうになるところから必死で
這い上がるのが、我が家の
真骨頂だと思っています。
 

 
悔し涙が俺たちを強くする。
 
これまでもそうでしたし、
きっとこれからも。
世界との差を見せつけられ
MIC2017と同じくベスト16
で、大会が終わりました。


この機会を与えて下さった
監督初め、チームの指導者、
学校の先生や友達に感謝し、
帰国してから加速度的に
成長していくぞ!

次男は小6で飛び出した。

 

今度は長男の番かな。


 

大変示唆に富んだ記事だと思います。

 

わたしが海外に出たのは16歳。

 

電話かファックスしか通信手段が

無い時代。 嫌でも覚悟が決まり

ましたね。

 

頼れるのは自分だけ。何事も自分で

何とかするしかない状況に追い込ま

れると、人間って思った以上の力が

でるものだということを知りました。

 

うちは幸い、夫婦で海外経験を共有

していますし、「かわいい子には旅を

させろ」という点では同じ価値観を

もつことができています。

 

海外に出ると、確実にたくましくなります。

 

長男は野球というスポーツの特性上、

今までそういう機会がありませんでした。

 

野球を続けても、続けなくても、彼には

高校生になったら家を出てもらおうと

思っています。

前回参加した地中海国際

サッカー大会に引き続き、

決勝トーナメント進出が

決まっていましたが、

1位通過を目指して

試合に臨みました。


 

まだまだ上には上がいます。

しかし、カラダデカすぎ!

 

1位だと自動的にベスト32入り

でしたが、決勝トーナメントの

初戦に勝てばベスト32入りが

決まります。

 

ベスト8入りを目指して頑張って

もらいたいですね!

前の日に夜中まで、大会の
開会式に参加し、今日は

サッカークリニックもありました。


疲れが残る中…


 

7-1で勝利!!

 

これで決勝トーナメントには

大きく前進です。

 

次のチームはなかなかの強敵

のようなので、頑張って1位通過

すれば、自信になるでしょうね!