フィットネス参加者を増やすための超重要コンセプト
11月15日(火)
こんちには。田村真二です。
早いもので今年も残すところあと1カ月半になりましたね。
街中でもクリスマスの演出がいたるところで行われていて、年末にむけての準備が進んできていることがわかります。
そんな中、フィットネス主要11社の2023年3月期第2四半期(上半期)決算が出そろいました。業績面では、
・11社中9社が増収
・営業利益は公開9社中6社が黒字
・純利益は公開5社のすべてで黒字
ではありますが、コロナ前の水準にはいまだ(遠く)及ばない状況が続いています。
コロナ禍3年目に入った今期は、緊急事態宣言発出等による施設休館要請はないものの、各種協力金や支援金等の終了、光熱費の高騰や原材料高など、新たな経営環境下での実力が試された(厳しい)結果となりました。
一方で、経営や運営の抜本見直し、新たな顧客の創造に絶好のタイミングがあるとすれば、まさに今です。なぜなら・・・
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⇒ フィットネス参加者を増やすための超重要コンセプト(2022年11月15日号)
それでは次号をお楽しみに!
