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STACK life

メモしたり、日記をつけたり、作品を公開したり。

メインで使っているG5がもうカッツカツなので
サブマシンのmac book proをモニターと接続してメインマシンにすることにしました。
これでCS5.5でガッツリ作業ができます。

STACK life-新制作環境


しかし、今日はDVDを再生しながら、半日作業していましたが…かなり熱もってます。

やばいっす。

もし同じことを考えている人がいたら、これはお勧めできません。

お財布の問題と、そろそろ、macproの新型が出るとかの噂も有るのでデスクトップの購入を迷っていますが、マウンテンライオンをプリインストールされるとプリンターなどの周辺機器に影響が出てきそうです。

今が買い時かなぁ。

昨日、ビックカメラを見てきましたが、27inch imacがちょっと割り引いてました。
14万中盤でポイントが13%還元だったかな?

う~ん

迷う。
憧れというかなんというか、こんなコピーいいですよね。

胸に響くというか。
次に生まれ変わったら、こんなコピーが書けるように(言えるように?)なりたいですね。
勉強不足を思い知らされます。

至高の名キャッチコピー集 1

至高の名キャッチコピー集 2


おすすめは「神の視点でしかオレを理解できないぜ」と「千の言葉より残酷な俺という説得力」。
「エレガントに舞い、クレイジーに酔う」も天才的!

真面目な顔してなに言ってんだろ?
撮影したときは知ってたのかね?こんなことになることを。


こんな雑誌本当に売ってるの?
今度、本屋さんに行ったらチェックしなきゃ!


しかし、見事なまとめで感動しました。
ありがとう!
卒業した小学校が遂に在校生44名に…
いよいよ廃校が近いかもしれません。

不思議なのは今年の一年生が10人で一番多い事(多くはないけど)。
もしかしたら卒業生の子供かもしれませんね。

とにかく、まだあの街に子供は居るようです。

母に勧められて実家から借り出してきた、
「酔いどれ小籐次留書」シリーズを読み始めました。

想像していたより本格的な時代小説のようで、
途中立ち止まるところが多いのは僕の学の無さのせいでしょう。

まだ70ページそこそこですが、かなり楽しめそうな出だし。
15冊以上出ているシリーズのようなので
今月は移動中に退屈することはなさそうです。


最近はipadをきっかけに、電子書籍化による本棚の整理を進めていますが、
小説や漫画などの読み物はやはり本の方が都合が良く。
僕の部屋から完全に本が姿を消す日は大分遠いようです。

しかし、技術書関連に関しては電子化した方が都合が良く重宝しています
必要なページだけを束にして一冊の本にすると密度の高い参考書が作れそうですね。

電子書籍の自炊に関してはまた後日にメモ代わりに更新しようと思います。

ではでは




御鑓拝借―酔いどれ小籐次留書 (幻冬舎文庫)/佐伯 泰英

¥600
Amazon.co.jp


STACK life

4~5年前に「良い物を使ってこれからがんばろう」と思って買ったペン。
最近はあまり使っていなかったのか、一年ぶりくらいに芯を替えたけど…。
芯だけで1,000円越えるのね。

それでも、ケチらないでこれからはガンガン使っていきますよ。

さて、macOSの次のバージョンが夏に出るみたいですね。

僕もそろそろデスクトップを買い替えたいところですがいつも買い時が難しい!
新OSが発売してすぐはやばそうだしなぁ。

macproも生産が中止されるかもなんて話も聞いています。

しばらく待ちですな!