生物としての女性の魅力は19~20歳がピーク | この世に偶然はない あるのは必然だけ

この世に偶然はない あるのは必然だけ

良いことも良くないことも
全ては自分のために起こること

早稲田大学で恋愛学を教えている森川教授の言葉である。


さらには「女性誌の30代後半がモテ期はウソ」とまで仰っている。


以前似たような話で、男性の顔についての話を聞いたことがある。


やはり、大学教授の言葉だ。


シモの話なので少々抵抗があるが・・・


「生物学的にハンサムな男は生殖器が小さく、ブサイクになるにつれて大きくなる」


ということらしい。推測だがなぜかという理由も載っていた。


「ハンサムは顔でモテるので、夜の営みで女を満足させる必要がない。ブサイクは見た目をカバーするためにソッチで満足させるため、こういうことが起きている」


実は私は、男女ともこれらの話は正しいと思う。


なぜかというと、どちらも「生物学的な意味で」と言っているからだ。


生物は、つまるところ子孫繁栄が目的である。


それを考えると十分ありえる話だと思うからだ。


しかし、それはあくまで生物としての話だ。そこにヒトとしての理性などが加われば当然考えなどいくらでも変わってくる。


森川教授の話に耳を傾ける人は、残念ながら少ないだろう。