【重点要約】

目的、結論、根拠がしっかりと伝わる資料を作成する。

そのために、まずは「例えば」、「なぜなら」で具体化した(できる)結論を書く。そして、結論に対応する質問の形式で目的を考え、書く。その後、演繹的、帰納的に軸を作り根拠を書く。

 

【その他メモ】

・縦軸が結論の主語

・余分な罫線をなくす

・複数の項目を2軸で比較→散布図