いつもの立ち飲み屋で、ヒロキとワカノという、いつものメンツで飲んでいました。
立ち飲み屋が閉まる時間となり、3人で店を出ようとするとお母さんが、「ちょっと待っとき」と。
するとなぜか3人それぞれに食パン1斤ずつをくれた。
ろくなものを食べていないように見えてるのだろうか。
貧乏臭い身なりも、時にはうれしいことがあります。
立ち飲み屋が閉まる時間となり、3人で店を出ようとするとお母さんが、「ちょっと待っとき」と。
するとなぜか3人それぞれに食パン1斤ずつをくれた。
ろくなものを食べていないように見えてるのだろうか。
貧乏臭い身なりも、時にはうれしいことがあります。