I will explain the terrorism caused by the Abe/Suga administration and cult religious groups "SokaGakkai" in Japan.
Some secrets hidden by the SokaGakkai will be released.

Please translate this sentence from Japanese to English (Google translation)

 

みなさん、こんにちは。 夏みかんです。
”テロ支援国家” 日本に住む皆様、お疲れ様でございます。

 

少し早いですが、今年1年を振り返ってみましょう。
今年も日本は大いに暴走、迷走して世界に話題を提供してくれました。

今年一番の話題といえば、なんといっても新型コロナウイルス。
一部には中国が作った合成ウイルスではないかとも言われています。

アメリカではコロナウイルスによる死者は20万人を超え、
https://www.tokyo-np.co.jp/article/57299

1日の感染者は14万人にも達しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201113/k10012709521000.html

片や日本では、10月までは感染者は1日200人にも満たず、死者は0人という日がしばらく続いていました。
日本だけ特別な感染防止対策をしているのかといえば、そんなこともなく、都心の昼時の飲食店は「3密」でいつも満員状態。
ぎゅうぎゅう詰めで、サラリーマンはお昼ご飯を食べ、換気やアルコール消毒すらしていない密閉空間の中で飲食していてもクラスター発生していないのですから、きっと日本人には特異的に感染しにくいタイプのウイルスだったのでしょう。

人々が楽観しているさなか、政府はGotoキャンペーンを打ち出し、飲食や旅行の促進事業を始めますが間もなくして、感染者数は以前の10倍にも増え、第三波到来などとマスコミは連日取り上げていますが、このような対応を冷めた目で見る人たちもいます。

特定の産業を守り、雇用を継続していくための対策は必要ですし、感染を防いで命を守ることも重要課題です。
相反する課題に対処しなければならない難しさはありますが、やはり日本の場合は、いきあたりばったり感が否めません。

こちらのサイトでも批判的意見を述べられています。
「この戦いで負けたらどうするというシナリオも無いまま行き当たりばったりで始めてしまう。gotoトラベルも感染者が増えたらどうするというシナリオが全く考慮されず、その時になったら考えるという悪しき伝統の上に成り立っている。まさに泥縄的対応の見本になっている。」

 

コロナで明確になった戦争から何も学んでない日本

https://www.ep-coat.com/newlife/post-2967/

先週バッハ会長が都庁に来られ、オリンピック開催の可否を含めて討論されたようですが、コロナ第三波が襲ってきた今なぜ訪日するのかとか、開催は常識的に考えて不可能なのだから早期に答えを出すべきだ、と都や国に苛立ちを見せる方々もいます。


続いて話題となったのが、芸能人の自殺と連続不審死事件です。
今年の春にSNSの誹謗中傷が原因で自殺した木村花さんから始まり、三浦春馬さん、竹内結子さん、芦名星さん… とわずか半年の間に5人が亡くなりました。しかも全員が20〜30代です。
おまけに、うち2名はクローゼットの中で首吊りという不審死を遂げています。
半年の間にお若い芸能人5人、しかも若者が自殺・怪死する可能性はどれほどでしょうか。

こんな状態ですから、疑問に思う人も多いはずで、何かの暗号か見せしめではないかと疑問を投げかけてらっしゃる方もおります。
https://ameblo.jp/yamiko-835/entry-12627866961.html

フライデー「第二次安倍政権以降”自殺&不審死”リストを公表する」
https://friday.kodansha.co.jp/article/7013

事件報道をみて悪質だと思うのは、「コロナ自粛が原因の、ウツが生み出した悲劇である」とうそぶくマスコミ屋。
前述のとおり、都市部の飲食店はコロナ前と変わらぬ活気を取り戻し、夜の酒場も繁盛していると聞きます。政府は外出や外食を促すキャンペーンを打って経済の活性化に意気込んでいるのに、コロナウツが原因の自殺とは無理がありすぎではありやせんか。
今時、自粛している人なんていないんですよ。特に、飲食店や芸能界は。
一度、都心や政令指定都市の繁華街をぶらりしてごらんなさい。あと六本木の酒場なども。

回りくどいのは好きではないので、はっきりいいましょう。
芸能人の連続不審死事件が起きても不思議ではありません。日本はテロ支援国家なんですから。

世界中の人々は知っています。日本の本性を。

みなさん、こんな出来事に覚えありませんか。
警察や役所へ、創価学会の犯罪や不正への問い合わせ又は抗議などが入ると、その出来事はインターネット上に漏らされ、たちまち日本中に拡散されます。
巷では、警察官や役人がボイスレコーダーを持参し、そういう入電があると職員は録音機を受話器に押し当てて録音し、これを創価学会関係者などに提供していると言われています。

警察官が漏らしたのか、電話会社の人が漏らしたのか、クローン携帯を使って盗聴をしたのか、原因を100%断定はできないものの、こういった犯罪行為は何年も続いており、警察や役所も”テロ行為”について全くアナウンスをしないところをみると、彼らも創価学会や自公政権の共犯とみて間違いはないでしょう。

問題を問うべきはカルトだけではありません。

・テロ犯罪をまったく公表しない警察と役所
・テロ犯罪を報道しないマスコミ
・犯罪に反対する人を攻撃する市民や自称人権活動家
・悪と知りながら創価学会利権を利用してしまう企業
・犯罪や人権侵害をアミューズメントにしている中高生。しつけをしない親。

言うのも馬鹿馬鹿しいですが、
犯罪者たちの嘘を告発しようものなら集中砲火を受け、犯罪の仕組みや加害者組織の素性などを公表しても悪人呼ばわれしています。国家犯罪に対して警察もダンマリを決め込んでしまうとなると、もう歯止めはかかりません。
犯罪者たちが望んだ方向にしか向かわないでしょう。
インチキゲームをすることに何の意味があるのかと当時は考えさせられたものでした。

特に腹立たしいのが、すべてにおいて推測の域を出ない状態で、犯行を指示したり、言われるがままに犯罪を実行していること。
「推測の域を出ない」というのは、誰が書いたかわからないネットの投稿や誰かの意見ひとつで、言うことやることがコロコロ変わりますから、加害者も共犯者も一般市民も、何が事実で、何が正なのか、何もわかっていない状態で犯行に及んでいるということになります。
遊び感覚でテロ犯罪をやるんじゃねーよ、とでも言っておきましょうか。

大本営発表を繰り返して国民を煽るだけ煽り、相手が根負けするまで何度も何度も無理を強いて「はい」と言わせ、日本をおかしくしていくカルト集団の狂気。
こんな変態集団が日本の与党なのです。
フランスなどが創価学会をカルトに指定した意味がよくわかったと思います。

私達健全な市民の言うことに反発する人もいるかと思いますが、そういう人はネットで広く情報収集するか、図書館に行って巷で言われていることが事実かどうか調べてみてごらんなさい。
あまり低次元なことばかり言ってると、日本は馬鹿しかいないのか、と世界から笑われてしまいますよ。

自公政権は隠しもせず堂々と犯行に及び、しかも、ネットや図書館などで、いとも簡単に問題の本質を知ることができる以上、国家犯罪の隠蔽や言論妨害をする意味など全くないと私達は考えています。
私達は今後も、こういう関係の話題に限らず、創価学会の盗聴犯罪などピンポイントな情報についてもブログで取り上げていきたいと思います。

皆様方におかれましても、悪いものは悪いと批判し、違法行為があれば警察に通報し、創価学会が隠している悪事などはガンガン公表して、犯罪や人権侵害のない明るい社会にしていこうではありませんか。

 

証拠や証言などをお持ちの方は、決して証拠は捨てないでください。証拠を活用する日は必ずやってきますから。


さて、インターネットでは「組織的な嫌がらせはやめましょう」「創価学会は嫌がらせ犯罪をしないでください」と訴えている人もいるようですが、
彼らの話に耳を傾けてみますと、この犯罪の本質を理解しておらず、宗教犯罪と、5G陰謀論やイルミナティ陰謀論などとごっちゃにしているオカルティズム全開な人たちが多く見られます。

 

なぜ、新聞記事や裁判の判決などをもとに、被害者とされる方々の被害と関連づけて、社会から受け入れられる形にしてこの問題を社会に問わないのでしょうか。

 

彼らの素性を知っていますか。
・神経症の人
・「被害者の会」を作って会費や寄付金を募り、お金儲けをしている商人
・被害妄想に取り憑かれた人に「電磁波防止効果のある帽子」などを販売している業者

・宗教被害は被害妄想であると印象づけるために、病人のふりをしている加害者

・動画やブログを作るために、ネタ集のため被害者のふりをしている人
などなど、被害者でない人が大部分で、本当に被害に遭って困っている人は全体の1割にも満たないと言われています。

中には、加害者の挑発に乗って事件を起こし警察の世話になった人や、カルト宗教の貧困ビジネスの餌食になっている人もいるため、不要なトラブルを避けるためにも、強い陰謀論支持者や、集団ストーカー被害者を名乗る人たちと接するのは避けたほうが賢いかもしれません。

日本がテロ支援国家になる前は、社会のために勇気ある活動をしている尊敬のできる人もいたのですが、日本がおかしくなってからは、全員表舞台から撤退しました。

 

自分の生活を脅かしている加害者組織が国家犯罪をしたり、嫌がらせビジネスを社会に広めているというのに、自称宗教被害者や自称人権活動家はこれには知らんぷりですし、

カルト集団が「学会のやることは正しいよね? 犯罪をやっても許されるよね?」と国民に問うているときに、自称被害者は「Yes」と答えているのですから、彼らが本物の人権活動家なのか被害者なのかは、言うまでもないでしょう。
オウム真理教の被害者遺族を称する人たちが、オウム真理教の日本支配計画に賛同していたら、誰だっておかしいと思いますよね。それと同じ理屈ですよ。

 

こういう矛盾を目の当たりにして、善良な活動家は一線から退いたのです。

少人数が集まって何かをしても、できることには限りがあるというのも理由ですが。


”自称活動家”と話するときは、陰謀めいたことを言っていないか、悪いものは悪いといえる人かどうかを人物判定する基準にするといいでしょう。


問題の本質を理解していない人たちが集まって何かをしても、結果が実ることはありません。

行政司法機関、立法府を説き伏せられるほど論理武装し、それなりの証拠を持っていなければ、太刀打ちなどできません。

 


最近は言論の自由もない社会ですから、柳に雪折れ無しとばかりに周りに話を合わせている人もいますから、周りがどうこうではなく、法律と常識に照らし合わせて行動をしないと大事なものを見失います。

素性の良くわからない団体に合流したり、全体主義に流されるのではなく、

悪いものは悪いと批判し、
組織的嫌がらせやつきまといなど、違法行為があれば警察に通報し、
創価学会が隠している悪事などはガンガン公表し、
社会の闇をえぐり出して晒すことが、日本を再生する一番の近道となるのです。

 

ここまで中学生でも理解できるように書いたつもりです。


あなたはカルトが好きですか?
保険金殺人や口封じ目的の殺人が横行する社会は健全ですか?
北朝鮮のような全体主義国家を望みますか?
カルトに指定された危険な集団が与党にいることは、日本にとって良いことですか?
いずれはばれる嘘を隠すために嘘の上塗りを続けて、信用を無くしたいですか?

今は調子に乗っているのかもしれませんが、マイナス方向に向かったベクトル量が大きければ大きいほど、後に、ゼロ地点まで戻すとき大きな労力と酷い精神的苦痛を伴います。
あなたとあなたの住む国の将来のためにも、常識的判断が迫られます。

 

今回も、多くの方のご意見、ご感想、掲示板投稿などをそのまま掲載させていただきました。お礼申し上げます。

 

 

○おしらせ

 

当サイトでは、ニュースサイト、電子掲示板、コミュニティサイト、SNS、ブログなどから引用している箇所もございます。

記事によって、元ネタとなる情報源に併せて、表現方法や文体も変えています。

ブログの読者様は、被害者、加害者、組織的嫌がらせ犯罪の存在を知らない一般の方、マスコミ、警察と多岐に渡りますため、誰が読んでも伝わるよう配慮してのことです、ご理解ください。

 

私は、科学的に十分に証明されていない犯罪被害や、オカルト的陰謀論は信じていません。

話題にする際は根拠となるものを明示して、読者様に疑念を持たれない文章構成にいたします。

 

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https://ameblo.jp/sskbusiness/entry-12592301326.html

 

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