坊さんとして暴走してます。No Buddhism , No Life! -150ページ目

坊さんとして暴走してます。No Buddhism , No Life!

No Bnuddhism , No Lifeをテーマにして面白いことを画策してます。

5月4日に開催したお坊さんのカフェ、その名も「縁起カフェ」。
予想以上の大盛況でした。
初めてのことでしたので手探り状態でしたが、たくさんの方と「佛教」に触れる時間を持てたことかと。
カフェ・ド・シンランのスタッフさんもいろいろと手伝ってくださり、感謝です。

さっそく次回の開催を模索中です。
今回の企画をさらに練り直して、より素敵な「縁起カフェ」を開催します。
ゴールデンウィークらしい。
当然、関係ない。

さて、明日はカフェ・ド・シンラン において、「縁起カフェ」を開催。
なんじゃ、そらって感じですが。

境内にあるカフェにおいて、6名ほどのお坊さんが押し掛けて、一日中居てます。
ただいてても、しかたがないので、雅楽やったり、声明やったり、話したりと、色々やります。

僕の発案企画ですが、さてどうなるか。
できれば、第2回、3回と開催したいものです。

築地本願寺近郊の皆様、ぜひお立寄ください。
昨日は既出のとおり、子供をつれてヨドバシカメへ。

キャリゲーターがありません。
なんと、すでに完売で、製造元にもないそうです。
そんな流行っているのか?

といっても、3歳の子供の魂に火がついた状態です。


というので、「シフトチェンジャー」を購入。
うーん、甘い、僕は子供に甘すぎる・・・・。
そして、娘にままごとの道具を買ってやる。

2つあわせて、3,600円の出費なり。
お父ちゃんの財力は無限じゃないんだぞ。

秋葉原のヨドバシカメラは5,000円以上の購入で、駐車場料金が1時間無料になる。
で、なければ1時間600円かかる。恐るべし、東京。
山梨で駐車場にお金とるようなところないぞ。

あと1,400円で1時間無料。
600円駐車場にならうのなら、なんか僕も玩具をかおう。
と、いうことで、これ購入↓
ファミコン
どうも、macでは、動かないらしいけど、XPも入れているので大丈夫。
このデザインは熱い。郷愁をかんじるな。

さて、今日はちょっと野暮用で午後からお出かけ。
そして宿泊。
飲むな、間違いなく。
休日出勤だった。
結構忙しかった・・・。

今日は、ヨドバシカメラに行く予定。
3歳の息子にキャリゲーターを買ってやる約束してました。
キャリゲーターはゴーオンジャーの「炎神」です。
なんだ?っていう人は、ググってみましょう。
って、いうのも幼稚園に入園する際に、「ゴーオンジャーの炎神?祝いに買ってやる」と約束してしまいました。
うーん、次から次へとロボットが登場してくる。
現在、6体。
もう、新キャラは登場しなくて良いんだが・・・。
しかも、うちは3歳の娘もいます。
まぁ、双子です。

当然、一緒に買いに行くと、買ってやらん訳にはいきません。
一応、娘には入園の際にプリンセスのなんか凄い玩具をかったんだけど。

先輩に聞いたところ、2年ほどまえの戦隊シリーズの際に息子さんがちょうど、うちの息子と同じ年だったんですが、同じように登場した、ロボットを買っていったら、18体までいったそうです。

ゴーオンジャーよ、次から次と新キャラに頼るんじゃない。
エンジンオーよ、パワーアップするんじゃない!!
今の状態で、なんとかガイアークを倒してくれ。

さて、Windows環境からMacへと移行したわけですが。
問題点
①事務所のプリンターがMacに対応していない?
②メールでのやりとりが仕事上多いのだが、やはりWordの添付が多い。
ぐらいかな?
①については、Windows環境も動かせるので、特に問題なし。
②も、NeoOfficeで問題なし。
結果、仕事でMacを使うのに、あまり問題ないかな。
やっぱ2つのOSが同時に動いているのは、快適です。
データのやり取りで困る可能性は99%無い。

そんなご機嫌の状態に水を指すことが。
MacBookProを良くみると、ディスプレイを閉じたとき、右と左で隙間の開き方がかなり、違う。
なんだこれ?
おいおい、買って3日もたってないぞ。
ということで、早速サポートに電話。
さんざん待たされた、あげく
「工場で確認しないと・・・」
いや、それ普通に困るし。
なに、Macは、ディスプレイがちゃんと閉じない状態も、許容範囲なの?
ということで、近所のアップルストアへ。って、最初からいけば良かった。

特に機能に関することではなく、まさに気分の問題なのだが、一日中Macに向き合う僕としては、些細なことでも、嫌のこと。
そんな、微妙な感覚を、スタッフは真面目に聞いてくれ、対応してくれた。
ヒンジの調整、もしくは交換とのこと。
それって、初期不良だろと、思いながらも、まぁ感じ良い対応だったので、良しとするか。
こういう、微妙な感覚を大事にするアップルは好感が持てる。
本当に、どうでも良いっていえばどうでも良いことなんだけど。

ちょっと、Macが好きになった一日でした。