坊さんとして暴走してます。No Buddhism , No Life!

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ちょっとおつきあいが重なる日々。

一昨日はタイ料理。

そして、昨日もタイ料理。

でも、まったく平気です。

タイ料理だから平気ってことではなく、連続で同じメニューが続くのは、結構に大丈夫なのです。

カレーとかも朝昼晩いけます。

 

むしろ、気に入ったら同じ物ばかりを食べるクセがあります。サイゼリヤに行っても、同じメニューばかり。

近所のインドカレー屋さんのテイクアウト弁当をよくお願いするのですが、いつも、

「ほうれん草チキンカレー辛口、サフランライス」

なので、この頃は後輩に「いつものでいいですか?」と聞かれる具合です。

 

なにはともあれ、今日も懇親会です。

 

 


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味覚は人それぞれであります。

でも、なんとなく、「ここらへん」から美味しいと感じるという、ツボと言いますか、ポイントがあると思ってます。

それに名前を付けるとして、僕は美味の沸点と呼んでおります。

僕はその沸点がかなり低いのです。

味覚が無いのではないと思います。

ものによっては不味いと感じますし、ちゃんとした料理は、やはり美味しいと感じます。

 

その中で、周囲に比べると、どうも僕の「美味しい!」って感じる沸点が低いのです。

すぐに「美味しい!」って言っているのです。

そして、うちの家族も似ているのです。

ですので、家族でごはんを食べると、「美味しい!」の連発がすごいのです。それは決して三ツ星レストランとかでなく、ふつうのお店でそうなのです。

グルメで味にうるさい人とかからすると、「味のわからん奴」と思われていること間違いないです。

 

しかしながら、何でも美味しいって思える僕は、その分だけ人生を楽しめていると言えるのではないだろうかと思うのです。

ただ困ったことに「グルメで味にうるさい人」と一緒にごはんを食べるのが大変なのです。

僕的には十分に美味しいものでも、「グルメで味にうるさい人」からすると、物足りないそうなのです。

 

なにはともあれ、サイゼリヤでエンジョイできる僕などは、「グルメで味にうるさい人」からすると、つまらない人間なのかもしれません。

 

 

 

 


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「頭痛肩こり樋口一葉」は井上ひさしによる演劇であります。

僕も一度、永作博美さんが主演された時に観たことがあります。

なぜなら、和田堀廟所は樋口一葉さんのお墓所ですから。

そのご縁で伺いました。

で、なんで、その劇の名が出てくるのかというと、

 

慢性の肩こりがひどい

 

からで、ございます。

もう、肩こりなんです。

慢性の肩こりです。

浦安鉄筋家族の大沢木大鉄よりもひどい肩こりです。

なにはともあれ、もみほぐしたい……。


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富士山のふもとのお寺の住職継職法要でバタバタし、打ち上げをして、ホテルに泊めていただき、朝早くに起きて所用のため神奈川県へ。で、昼過ぎに戻ってきてバタンキュー。久しぶりにバタンキューって使った気がします。

所用先で頂いた「シウマイ弁当」が美味しゅうございました。

 

 

今回の住職は僕より少し先輩、いわば同年代。僕も来年ぐらいには住職を継ぐ予定。打ち上げの時にも、世代交代の話で盛り上げることでありました。お寺の地域グループとして「組(そ)」を組織してますが、あと5年もしたら「住職」の顔ぶれが変わるんだろうなと。

なにはともあれ、まずは毎日を精進のことでございます。

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