この言葉・・・大日本帝国海軍が真珠湾奇襲攻撃のさいに使った暗号である・・・。
この暗号はスデニ当時はアメリカ軍にキャッチされていたという・・・トウゼン・・・当時はレーダーができかかっていたくらいですから・・・。
その真珠湾攻撃・・・日本は奇襲ということだが・・・本当に奇襲だったのか?私はアメリカという国は知っていても知らないフリシテ国益が多い方に世論を向ける・・・そんな国だと思います・・・スベテは国益が優先される国・・・。
ソンナ国のイチバンの理由は大儀です・・・何かに大きな意義をつけてそれを理由にする・・・。
奇襲という汚いやり方でアメリカはヤラレマシタ・・・ソンナ日本をやっつけましょう・・・。
トウゼンそのタメには犠牲が必要だ・・・アルイミ真珠湾のアメリカ兵はイケニエだったのだと私は思います・・・アメリカという国はソンナ国だから・・・数百人が犠牲になることで数万人が助かるなら・・・その町全部を焼き払う・・・ソンナコトを考える国だと思います・・・。
だから・・・あるはずの航空母艦が1隻もなかったのだと思います・・・兵隊は失くしても・・・航空母艦は失いたくなかった・・・そういうことでしょう・・・たぶん。
前置きはさておき・・・先日真珠湾攻撃をアメリカ側からみたレポートをある番組で見ました・・・。
興味のアル私にとってはたまらない内容でした・・・。
奇襲をあらかじめわかっていたという内容のものはなかったが・・・日本の攻撃の面での手薄さがあったから助かったという内容・・・それは・・・2次攻撃がなかったから戦艦や戦闘機は爆破されたが・・・石油タンクやそのパイプラインといったインフラの打撃がマッタクなかったという・・・もし石油タンクをやられていれば・・・約2年近くは攻撃が遅れていたという・・・。
山本五十六は2次攻撃を命じたが・・・現場の指揮を任されていた南雲中将がそれを拒んだという・・・なぜか?2次攻撃を仕掛けたら・・・アメリカも少しは立て直してくると考えられ・・・日本軍も少なからずの被害
をこうむるというのが主な理由らしい・・・それより少ない被害で大きなダメージを与えたままで日本に帰ることで自分の名声が欲しかったといわれている・・・。
しかし・・・そこで約2年の遅延があろうとも・・・日本がアメリカにかっていたわけでもなく・・・アルイミはやく負けたことによりソ連からの占領を防ぎ・・・現在の日本があるということであるなら・・・南雲中将のおかげということにもなるだろう・・・。
そう考えると何もかもそうだと感じる・・・そのときは大変悲しく辛い出来事であっても・・・過ぎてみれば今の方がよかったと思うことがたくさんある・・・現在の自分が好きだというのなら・・・今までしてきたことはすべてそれなりに正解だったということでいいんじゃないか???そんな生き方でいいんじゃないかと思う・・・。
今回は長くなりました・・・仕事が今日は暇なもんで・・・それになにが言いたいのかも自分でわからなくなりました・・・大変申し訳ありません(笑)