白くま日記 -17ページ目

白くま日記

やっぱり私はツイている

全国の接骨院の医療費の合計は約4000億円・・・。

ものすごい数字に思えますが・・・年間の医療費全体が約40兆円・・・。


比率でいうと・・・たかが1%でしかありません・・・。

病院が10%の医療費の節約をおこなえば・・・4兆円の削減が可能であり・・・無駄な薬や必要のない検査などいくらでも削減努力できることは山ほどあります・・・。


このたかが1%の接骨院の使っているお金で・・・地域のたくさんの人が救われていると思えば・・・私は安いものではないだろうか?さえ思えます・・・ドウでしょうか?


私たち凡人にはわからないだろうけど・・・病院も振ればいろんなものが出てくると思いますよ・・・。

ただ・・・ワカラナイだけであって・・・接骨院のレベルではないですから・・・病院は・・・えげつないですよキット・・・。


1%でしかないワリには世の中に浸透し・・・地域の貢献度からすると・・・かなり・・・優秀なのでは?

これからの高齢化社会にはなおさら正しく経営している接骨院が必要だと思います・・・。


提案としては・・・接骨院の免許資格のボーダーを上げる・・・難しくする・・・などなどイロイロな面での人材の改革が必要だと思います・・・現在のレベルの接骨院の先生たちではホトンドが・・・アウト、いやゲッツーぐらいかな(笑)金儲けしか頭にない人たちがホトンドだから・・・。

今回の暴力団がらみの接骨院の不正医療費・・・こんな問題は今に始まったわけではない・・・。

別に暴力団だから不正が行われたわけではなく・・・暴力団ではなくても同じようなことが日常に存在している・・・国はそのことをカナリ把握しかかっている状況にあるだろう・・・。


接骨院は基本的に不正の元に成り立っているといっても過言ではない・・・そこに今回の事件が重なっただけ・・・これから同じような案件が出てくるだろう・・・全国的規模で・・・摘発するかしないかは国の気分次第ということだろうと思います・・・。


そうなれば・・・接骨院は社会的反感を買い・・・保健適応を廃止ということは予想の範囲である・・・。

医師会も含めてそうしたい人たちが山ほど居るだろう・・・。


そもそもナゼ接骨院に保健が適応になっているかが良くわからない・・・。

よくわからないが・・・保健が使えるから・・・それなら免許取っててもいいかなぁと思い私は免許を持っているが・・・ハッキリ言って・・・アクドイ頭のいいヤツならいくらでも不正ができ得る環境がある・・・。


医師でもないのに・・・まともに勉強もできない奴らが・・・保健を使ってやり放題・・・。

いつかはこうなると思っていた・・・これでも接骨院が世の中で生き残れたら・・・私も開業したい・・・笑


私は接骨院も治療院もどちらに転んでもいいように両建ての意味で免許を取った・・・。


だが・・・現在の白くま治療院の居心地がよく・・・あえてグレーな世界の接骨院に足を踏み入れたくはないと思い現在に至るが・・・せっかく取った免許なれば生きているうちに使ってみたいと思うのもまたしかり・・・。


1号がこの業界に入ってきたら・・・その時は接骨院してもいいかなぁ?と思っていますが・・・たぶん・・・そこまでは業界が持たないかも?


それならそれで私は大歓迎です・・・接骨院の受け皿を担えるのは病院ですが・・・病院だけでは補えず・・・必ずこちらのほうへの恩恵が現れるものだと確信しております・・・。



ココからが本当に言いたいことですが・・・じゃ、接骨院がなくなっていいのか?という問いには・・・私は無くなっては結局患者の利益を損なうということでしかないと思います・・・。


保健をむさぼりしたい放題で生きている接骨院であっても・・・高齢者や患者からするとありがたい存在で病院ではないサービスが受けれて・・・さらに・・・患者に優しい言葉をかけてくれます・・・。


病院にはないものが接骨院にはあります・・・それが患者を引き寄せる絶対的要素だと思います・・・。


それなら・・・同じようなことを病院がすればいいじゃないか?と思いますが・・・それが病院では同じようなサービスは提供できないのが現実です・・・おおよそ不正だと思いつつも患者や高齢者は病院にはない居心地さを求め接骨院に足を運びます・・・。


結局・・・お互いの利害が一致しているということ・・・。

ということは・・・なくなると困るという構図が出来上がります・・・。


私は町の接骨院は必要であると感じていますが・・・医療費の国の負担についてはやはり問題だらけであることは間違いないでしょう・・・このジレンマに国も躊躇している状態でしたが・・・今回の反社会勢力との事件で・・・ここぞとばかりに接骨院を追い込む方向に持っていくかもしれないですね・・・。


医療費は抑えれるし・・・医師会は喜ぶ・・・。


これだけ接骨院の不利は明白でありながら・・・ココ10年同じようなことを言われ続けて・・・それでも存在し続けるのには・・・やはり何か大きな原因が存在するのだと思います・・・。


やはり・・・田舎の市民としては、町の接骨院はカナリありがたい存在であると思う・・だから・・・必要であると思うのが結論である・・・ただ・・・白くま治療院の立場では接骨院の存在がなくなればなくなるほど・・・活躍する場が広がり・・・間違いなく接骨院の患者たちの受け皿になり得ると感じている。


先日嫁さんが3回目の抗がん剤を投与してきました。

前回の2回目までの副作用としては・・・毛が抜ける以外の大きなものはなく、生活が困難になるような副作用は今のところ出ていない・・・。


だが・・・回数が増えると前回までどうもなかったのに急に副作用が出てくることがあるらしい・・・。

3回目の今回は夫婦共々これからどうなんるんだろうという不安を持っており・・・まだまだこの生活が続くのかと思うと・・・先は相当長いです・・・だから・・・できるだけいつも通りを心がけています・・・。


そんな中・・・少し落ち着いていたかと思っていた2号が・・・住む所をかえたいという・・・。

3年生になったらかわったら?といっても聞きそうにない・・・。


また・・・引越しや不動産探し・・・どんだけエネルギーの要ることか・・・。

全部自分でやらしたいところですが・・・チョッとまだ無理だと感じる・・・。


まぁ・・・自立したがっているということと捉えて好きにさせてやるつもりです・・・。


それに・・・現在のところは少し高いんじゃないかと気になっていたところですから・・・。


それを理由にまた東京に遊びに行けそう・・・その時は嫁さんも少しは元気になっていると思いますから・・・ゆっくりと東京を愉しんでみようかなぁと考えています・・・。


とにかく・・・再発が怖い・・・再発だけは避けたい・・・それだけです。


最近はガンの話ばかりですから、ちょっと話題を変えてみます。

本日、一号の川崎医療福祉大学で二年生の保護者懇談会たるものがあり夫婦で行って参りました。

もう二十歳の一号…なのに保護者懇談会(笑)・・・私自身内容面はどうでもよかったです…なぜか?…聞いてもわからないから(笑)

ただ、学校での一号の評価…勉強以外の生活面での印象…などがイメージできる程度のお話が聞けたらいいかなぁ~ぐらいが目的でした。

そして嫁さんを外出させることが何よりの目的でした・・・大好きな息子に会えるのだから身体に良いのは間違いありません。

今回私が嬉しく感じたのは、一号の顔つきです。二十歳になったばかりの彼は何かとても凛々しく・・・さらに少し眩しく感じた・・・親バカの私が言うのもなんですが・・・本当にいい顔つきになってきたように感じます・・・。


バイトや大学生活を通じて・・・いろんな事を経験し学び、その結果色々と成長しているものと感じています。

できれば、自分の意志をもって・・・目標をもってこれからの大学生生活を過ごしてくれることを望みます。

目標は大学院・・・そして臨床心理士を目指し・・・できる限り努力し、いい結果を出してほしい…頑張れ!!お前ならデキる!ような気がする・・・(笑)

嫁さんも今日の事は大変喜んでくれました。私の目的が達成されたわけであります。体調面もなんとか持ってくれたようでよかったです。






そもそも保険って必要か???


私個人的意見は・・・絶対に必要であるものと捉えている・・・。

なぜなら・・・私の親父を含め様々な保険にお世話になっており・・・結果的に一生分の掛け金ぐらいはスデニ恩恵を受けているからである・・・。


ココは大きな問題であり・・・入っているのにマッタク使っていないという人がホトンドであり・・・掛け捨てがホトンドの保険に関しては・・・もったいないという話がホトンドだろうと思う・・・。


基本は医療保険と生命保険・・・。

そして・・・念のための一般傷害保険とがん保険・・・。


医療保険とがん保険はある意味かぶるものであるが・・・ガンの種類や内容によってはがん保険が大きな力を発揮する・・・。


特に入院期間が長くなるガン・・・悪性リンパ腫をはじめ白血病など血液系のがん・・・。

この手のガンは病闘生活がどうしても長くなるのと・・・抗がん剤を多用すること・・・。


どうしても費用がかさむ・・・。


生命保険の特約や医療保険の特約では日数制限があり短いのなら60日・・・長くて180日である・・・。

これでは長いガンによる入院はカバーできない・・・。


不安にならない為にもがん保険は入っておきたい・・・。

それと・・・案外入ってないのが一般傷害保険・・・自転車保険とか自動車保険はほとんどの人が加入しているだろうけどこの一般傷害保険・・・日常生活でのケガや事故をすべて保障してくれる優れもの・・・さらに損害賠償までつけていれば鬼に金棒・・・子供たちの怪我や事故・・・決して被害者であるばかりではありません・・・加害者側になることも想定内にしておく必要があります・・・そんな意味でどうしても入っておきたい保険のひとつだと思います・・・。


私は事故やケガ・・・そしてガンや病気になった際は・・・ただでは起き上がりませんよ(笑)

どうにかなったそれなりのものを必ず引っ張ってまいります・・・。


母親の転倒によるケガ・・・そして長期入院・・・手術・・・医療保険や一般傷害保険のモロモロで約600万円引っ張りました・・・。

これでも・・・母親はメインのものは特に入ってなく・・・私が同じようになれば・・・1500万円はいくでしょう・・・。


嫁さんのガンの話でありますが・・・私のために入っておいたガン保険が昔のものですが家族型になっておりまして・・・私が使うために入っていたものが結果的に嫁さんに使えてしまいました・・・。


1週間の入院と手術・・・それと診断給付金など、ガン保険と生命保険などで約650万円引っ張れました・・・。

私がガンなら・・・1000万円は間違いなく引っ張れると思います・・・。



私は自称保険マニアですから・・・保険というものには関心が高く・・・実際ナゼこんなに保険がもらえるかというと・・・結局掛け金を払っているからだということ以外に理由がありません・・・。


だから・・・最後にしめてみたら・・・プラスなのかマイナスなのかさえもわからないと思います・・・。


ただ・・・私はもしもの時の金銭的不安をなくしたいというだけの思いで保険にお世話になっているだけです・・・。


最初に書いたように・・・私はスデニ親父を含め保険にはたいへん助けてもらっており・・・これから先、掛けづづけるだけで終わったとしてもお釣りが来るくらいですからもったいないとかの感情がないぶんアタリマエに掛け金を払える感覚があります・・・。


私の場合は極端にしても・・・やはりこれからの備えはあって困るものではないと私は思います・・・。


嫁さんにしても・・・これからの抗がん剤治療で約100万円は必ずかかりますし・・・やはり、何の保険にも加入してなかったら正直不安になると思います・・・。


何が起こっても・・・なんとかなるという安心感・・・そのための保険だと私は思います。

この数字・・・嘘ではないだろうが、かなりキツイと思う・・・。

ステージ2Bというが・・・そんなステージで5年生存率50%なのか・・・。


私の嫁さんはどのくらいの数字が出るのだろうか?

聞いてはないが聞いたら教えてくれるのだろうか?


やっぱり脇の転移は大きいのだと思う・・・。


実際自分の嫁さんが5年生存率50%と言われたら・・・どう思うだろうか?

半分の確率で助かると感じるか?

半分の確率で死んでしまうと感じるか?


私なら自信を持って後者でしょう・・・。

これから先が苦しく実際にどのような気持ちのバランスで生活したらいいのか・・・。


私の場合でも同じような事が起こりうるわけで・・・確率が低いということだけの話です・・・。


癌は本当に怖い・・・確率はあくまでも確率であって・・・現実問題はどうなるかは誰にもわからない・・・。

これからの私としては・・・ある程度の覚悟を持った上で・・・どっしりと生きていきたい・・・。


そして・・・嫁さんは絶対に私がなんとかして守る・・・それしかないと思います。

気持ちでどうにかなる範囲は限られていることはわかっていますが・・・私は病気に対してはあまりにも無力・・・悲しい・・・どうにかならないものか?


そんな私だが・・・気丈に振舞っている嫁さんを見ていると・・・こちらが元気をもらっているようだ・・・。

一番辛く、悲しいはずなのに・・・だから・・・私も出来るだけいつもと同じように接している・・・。


とりあえず・・・すぐにどうこうなる状態でないことだけは確かなのだから・・・。



北斗晶さんが乳がんを告白してから・・・世の中乳がんの勉強会のようになっている・・・。

あらためて乳がんについての知識を覚える為にはいい機会だと思う・・・。


今回の北斗さんの癌とうちの嫁さんの癌は良く似ている・・・。


まずは・・・右乳房であること・・・。

次に場所が乳頭の近くであること・・・ゆえに温存ができず全摘出となる・・・。


ココからがちょっと違う・・・脇のリンパ節への転移の問題・・・。

手術前から脇のリンパ節への転移の可能性に言及しているところをみると・・・転移している確率がかなり高いように感じる・・・。


私たちの場合・・・手術が終わって摘出した乳房の病理検査の結果が出るまでは一貫して・・・非浸潤癌の所見であった・・・だから、最後の病理検査で浸潤部位がなければ手術で完治の予定だった・・・。


それが・・・最後の最後で微小浸潤の部位が散見されたため・・・その時点から浸潤ガンの所見に変更・・・。


そうなれば話がすべて変わってくる・・・。

北斗さんのブログの中で書いてあった・・・最悪の全摘出手術という記載があったが・・・それは少し違う気がする・・・。


最悪のガンとは・・・転移しているか?していないか?が何よりの問題であって・・・。

全摘出か?部分摘出か?は生命の意味では関係ない・・・あくまでも外観の問題である・・・。


私は医師がずっと非浸潤ガンであるとい言っていたことをずっと疑っていた・・・。

細胞を調べる為に針をそのガンの部分にたくさん刺して細胞を採取するのだが・・・あくまでも針が刺さったところだけのデータであるということ・・・それ以外にありましたみたいな話は山ほど聞いたことがある・・・。


だから・・・手術中に行うリンパ節への転移を調べる検査があるのだが・・・セメテその内容が陰性であれば少しはホッとできるだろうと考えていた・・・結果・・・やっぱり転移はないと判断されリンパ節の切除は最小限であった・・・おかげで現在も手はまっすぐ上に上がるし・・・特に浮腫は出ていない・・・。


髪の毛はかなり激しく抜け始めた為・・・先日バリカンで刈り上げてきていた・・・野球部のような頭だが本人は案外その頭を愉しむかのように気丈に振舞っている・・・強いなぁと感心した瞬間であった・・・。


これだけ画像やデータには転移はないと結果が出ていても・・・浸潤ガンがあった限りは身体のどこにがん細胞があってもおかしくなく・・・やっぱり念のために抗がん剤をしておきましょうかということになる・・・。


この意味での予防的抗がん剤と転移が疑われしなくてはならない抗がん剤とは・・・同じ事をしているようだが内容がかなり異なる・・・更に抗がん剤の成分の内容も異なっているのである・・・。



話し戻して・・・北斗さんの乳がんが脇のリンパ節への転移が認められないことを願っています・・・。

ガンの何よりの最悪なことは・・・転移なのです・・・。


そのためには・・・今のところ早期発見しか方法はないのです。


2回目の抗がん剤投与の日は28日です・・・二回目には更なる副作用が予想される・・・。

果たして私でサポートしきれるかどうか不安です・・・こんな不安を抱いたままこれから約1年間過ごすのはかなりの負担が身体と心にかかることでしょう・・・しかし・・・それ以上に本人が苦しく、辛い毎日が続くのです・・・まだ、まだ・・・始まったばかりです・・・最近はいつもそういい聞かせて気持ちのバランスを取っています・・・。



2、3日前から・・・髪の毛の抜け方がひどくなっています。

教科書通りの投薬してキッチリ2週間での副作用の出現です・・・。


とても見るに耐えれませんが、とりあえずはすべて抜け落ちるそうです・・・。

本人は相当だろうが・・・周りのものも結構見ているのが辛い・・・。


それより、まだ治療は始まったばかり・・・どっしり構えて生きていかなければと2人で言い聞かせながら頑張っています。


何が次に来るの?とおびえながらの毎日ですが・・・なるようになるさと開き直っております・・・。



今月7日に一回目の抗がん剤を投与しましたが、まだ、特別な体調の変化はみられない。
微妙な異常に本人は気づいているようではあるが…。

必ずくる副作用の不安に夫婦でおびえている状況です。

副作用は絶対にでる…。
わかっているのだけど…このまま出なければいいのに…と思ってしまう。

治療は、三週間に一回のペースで抗がん剤を4回、それと併用して一年間の抗体治療。

髪が抜けたりする大きな副作用がでそうなのは初めの4回の抗がん剤です。

二回目が28日を予定しています。

嫁さんが副作用で苦しむ姿を見るのはつらい…。
しかし、通らなければならない道。

転移が確認されない状態での抗がん剤投与であるというまだいい状態を救いにできるだけ前向きな言葉をかけています。

あまり気を使い過ぎるのもマイナスだといつも通りを心がけています。

来週中には何らかの形で副作用がでると予想されます。できるだけサポートできるように心の準備をしないと…。

まだまだ、始まったばかりですから…。
年間医療費が40兆円を超えたそうな。

年間ですよ(笑)

ギリシャ問題は40兆円の借金で大騒ぎなのに。

日本の借金は1000兆円超え…。

これから増えるのみ…これから先どうなるか?小学生でも分かるじゃん(笑)


だから、どうする??
と考えたところでどうしようもない。

後はなるようになっていくだけ。

私たちは、いつどのようになるかワカラナイ世の中に対してのリスクを持ちつつ悔いのない生き方をしていくのが最善の選択だと思います。

投資をしていようが、してなくても行き着くところは破綻…ならば、投資をしておく方が有利である事はいうまでもない。

自分だけ生き残ろうとしても無理だということを肝に銘じたい方がいいと思う。

ほとんどの日本国民は円資産しか保有しておらず、円の信用が世界で低下すればみんな同じところにたどり着く。

どこに行くのか??日本帝国株式会社は?
おおむね破綻への道を歩んでいるのは間違いないだろう。

もちろん、日本が破綻する世の中であるなら、世界中が大混乱は必至である。

そこで生き残れる国はやっぱり大国。
やっぱり最後は資源なのだと思う。