夢を鮮明に描く | 社会保険労務士 仲村龍治の「一瞬に生きる」

社会保険労務士 仲村龍治の「一瞬に生きる」

医療従事者社労士の仲村龍治です。常にこの瞬間を楽しみ日々の出来事や気づきを記録していきます。『人と企業が共に育ち、価値を共有する』職場環境の実現を目指し、日々成長していきます!

おはようございます。

医療従事者社労士のリュウジです。


昨日は小学校で校外講師としてのお話をもらい打ち合わせをしてきました。


卒業直前の6年生21人にどんなメッセージを残せるのか?


授業の45分で何を話そうかをあれやこれや考えていました。

働くことについて、年金の基礎などなど...


担任の先生、校長先生とご挨拶をして、

1時間ほど打ち合わせを行いました。


子供たちの様子、なりたい職業についてと色々と話をしていく中で、

あれやこれやと意見がどんどん出てきて、てんこ盛りの状態です。


先生から

「子供たちはまだ幼いんですよね~。担任の私か、親の職業しか知らないんですよ。

今までの体験談を織り交ぜて話をしてもらったりがいいかもですね。」


ということで、

私が放射線技師として就職し、社労士として転身する話を基本ベースとすることとなりました。


働く中で何が必要であるのか?

医療の仕事とはどんなものなのか?

夢がどのように変わってきているのか?

そして、夢を鮮明に描けば近づいてくること


自分がなぜ社労士をめざし、どのように考えて社労士をなったのかも語ろうと思います。

1回目の不合格後に、5年後の自分を鮮明に描くようにしました。


いわゆるフューチャーペーシングですね。


写真のように夢が鮮明に頭の中で描くことができると、

どんどん夢は近づいてくると思います。


そのことを自分の経験やイチロー選手の文集を題材として話そうと思います。








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