初めての洋服ショッピングで違い色々-アメリカ
爆買いの日🛍️日本で洋服を爆買いして帰るので🇺🇸、アメリカで自分の服を買ったことがなかったのですが…少し寒くなったからか🍂新しい何かが欲しい!!という気持ちになってしまい…爆買いしてしまいました😅🇺🇸初めての試着👚 日本とは違いますねーーー!!!色々学びがありました😅いきなり、話が脱線するのですが…🚃ショッピングモールに行ったのですが、ぬいぐるみ製造工場的なお店がありました🧸いわゆる、ぬいぐるみの外側と、洋服などを選び、綿を入れて完成させてくれるお店です。綿を入れてしまうと、洋服が着せられなくなると思われ…つまり、脱げもしない。要するに、自分だけのオリジナルぬいぐるみ🧸が作れるようです🤔決して安くはない😎 綿入れマシーン。たぶん…↑アメリカはクリスマスモードに入り、至る所でグリンチを見かけるようになりました🟢こちらが、グリンチ。可愛くはない!?が、アメリカのクリスマスは、グリンチと共にあります🤭グリンチの皮38ドル。サンタの服20ドル。150円で換算したら、8,700円💸😱アメリカの思い出にグリンチいいな💓と思いましたが…超高級ぬいぐるみでした🧸やめておきます…😅話は戻り…👗試着していい?と聞いて、試着室に案内してもらうまでは同じでした。3店舗行き、それぞれ試着室をお借りして、日本との違いに気づきました😳日本と違うことは…まず、土足😂ズボンの脱ぎ履き👖ちょっと嫌でした。試着室の四隅に埃が溜まっているところも…😔少しお高いお店は絨毯が敷いてありました✨でも、土足で上がります!次は、フェイスカバーなし!!安いお店も良いお店も、なかったです。日本ならある、備え付けもないし、渡されもしない😳持ち込み点数確認も無い!日本だと、3着お持ち込みですね!のように何点試着室に持ち込むかをチェックするお店もありますが…アメリカでは全くありませんでした。日本では、店員さんが来て、扉をノックし…いかがですか?などと、聞いてきますが、それも無し😳試着室にたくさん持ち込んで、自分のカバンに入れてしまうような盗難をする人もいそうな気がするのだけど…大丈夫なのかな…?性善説だ…😳😳そして、試着室の扉には鍵がない🔑😳😳開けられたりしないのかな!?とドキドキしましたが、どうやら閉まっているところは使っているよ!というサインのよう。また、ドアを閉めると🚪、使ってます的な札を掛けてくれるお店もありました。間違えて、開けられても内扉なので、すぐに押し返すこともできるな🙂↕️と学びました😂鍵がない試着室って日本人からしたら異様ですよね😅試着後に部屋から出ても、店員さんに戻しましょうか?とも、いかがですか?とも聞かれず😅無関心のようでした😐だから、ねぇ…盗まれないの!?🤣良いお店では、レジでもう一つビックリがありました🫢店内を見て回っているときに、◯◯といいます。何かあったら声を掛けてね!と店員さんに言われました。日本脳なので、◯◯と名乗られても、まったく頭に残らず😂ありがとう!!と対応しました。その後も、ショッピングバッグいる?なんて持ってきてくれたり…お世話をしてもらい、レジに行くと…誰に対応してもらいましたか?と言った質問がありました!!英語で何と聞かれたかは忘れてしまいましたが、内容は誰に…?だったと思います。名前が分からなかったので、振り返って彼女!と指差すとオッケーとレジに入力してからお会計🧾ふぅ〜😌思ってもみない不意打ちの質問はやめてよ!です😅どのお店でも、1ドル、3ドル、5ドルといった病院やどこかへの寄付について尋ねられるか、クレジットカードをタッチするときに選ぶよう指示されました。良いお店は、口頭で来るからね。たぶん…寄付について尋ねられたと思いますが、2度聞いても分からなかった😅病院の名前とかも知らないと、引っかかりませんよね…それと、どのお店でもメールアドレスの登録について聞かれました。ポイント貯まるのかな?会員は安くなるのかなと思って←説明はされていない🤣登録してきました。くるっとお会計の画面を回してきて、ここにタッチで入れて!という方式でした。お隣でお会計をする方は口頭でメアドを言っていましたが…私の場合、タッチが早いね😉店員さんも分かっているね👍👍ちなみに、住所や電話番号は不要。名前さえ不要なところも。メアドが重要なようでした。というわけで、アメリカで洋服を買う編👚👕試してきました🤣アメリカに旅行に行かれる方✈️などに、ご参考になれば🫡