スカッシュコーチGのブログ -26ページ目

スカッシュコーチGのブログ

スカッシュコーチの悲哀を綴ったサクセスストーリー
になるはずが、いつのまにやら禅の道に迷い込み・・・

私たちは、毎日、多くの出来事と出会います。その中には「良い」こともあります、「悪い」こともあります。もちろんすべての出来事を、単純に「良い」か「悪い」かのどちらかに分類することはできません。

とても「良い」こともあれば、すごく「悪い」こともあります。「悪く」はないけれど、「良い」とも言えないということもよく経験することですし、ちょっと「良い」と思えることや、どちらかと言えば「悪い」と感じることもありますね。

つまり、私たちの人生は、数少ない最高に「良い」と最低に「悪い」を両極端にして、その間に、多くのいろいろな段階の「良い」出来事と「悪い」出来事の階層によって、成り立っているのではないでしょうか。

そして、私たちは、人それぞれ、その階層のある層ばかりに焦点を合わせている傾向があるのではないでしょうか。

$スカッシュコーチGのブログ

心のチューナーを、ある層の周波数にだけ合わせているので、その層の出来事を、より強く受け取ってしまうのです。ある人たちは、「悪い」出来事の層に周波数を合わせているので、自分には、「悪い」ことばかりが起こると感じています。本当は、「良い」ことにも同じくらい出会っているのですが、それには気づかないのです。

最高に「良い」ことだけに周波数を合わせている人たちも、いつもその最高に向かって、努力し続けられればいいのですが、往々にして、大きな「良い」ことや変化を求めるあまり、「簡単に達成できることなんか、大した成果ではない」と、目の前にある小さな「良い」ことを見逃してしまい、挙句にずっと満たされない気持ちでいることになってしまうのです。

楽に楽しく生きていくには、「ちょっと良い」ことぐらいに心の周波数を合わせることです。例えどんな小さなことでも、いい気分になったり、ワクワクしたり、達成感を味わうことを楽しんでみましょう。

例えば、「良い」ことを楽しもうという気持ちで、「良く」も「悪く」もないと思える出来事を見てみてください。きっと、そんな出来事の中にも、いつもなら見逃していた「良い」ことが隠れているということに気づくでしょう。

心のチューナーを、「ちょっとした良いこと」に周波数調整してみてください。


画家は絵を描くことで、自分自身を知ります。
自分の内側にあるイメージを、キャンバスに表現することで、それを見つめたり、その作品に対する他人の評価によって、いろいろな角度から今の自分を確認します。そして、認めることを認め、学ぶべきことを学びながら、それを課してさらに成長していくのです。

同じように、歌手は歌うことで、職人はものを作ることで、販売員はものを売ることで、自分自身の姿を知ることができます。

仕事に限らず、家事をすることでも、スポーツで汗を流すことでも、本を読むことでも、受け取る気持ちがあれば、すべて私たちが本当の自分を知り、何かを学ぶために役立つものなのです。

失敗を恐れることはありません。もちろん、物事がうまく行くにこしたことはありませんが、うまく行かなかったことからでも、かえって失敗をしたことからの方が、たくさんのことを学べるのではないでしょうか。

大切なのは「自分が何を経験するか。それがどんな意味を持っているか」を考えることではなく、「経験したことを、どう自分に意味づけるか」ということなのではないですか。

どんなにプレッシャーを受ける場面でも、それを自己実現の機会だとワクワクしながら立ち向かえば、きっと本来の自分の力を出し切ることができるでしょう。でも、考えすぎて、それを重圧と受け取ってしまえば、緊張して普段の力も出せないことになりかねません。

$スカッシュコーチGのブログ

さらに、自分らしく頑張ることが出来たなら、失敗したとしてもクヨクヨすることはないでしょうし、今の自分の姿をしっかり理解して、そこから多くのことを学んでいけるのです。

ところが、失敗してはいけない、絶対にうまくやらなければならない、他人から認めてもらうように努力しなくちゃ、と強く思っていると、やっていることが苦痛になってしまいます。ちょっとうまく行かないことがあれば、自分は「ダメだ」と思い込んだり、失敗の責任を、どこか他の所に求めてしまうかも知れません。

それに、たとえ成功したとしても、その過程が長く苦しく感じられて、結果を喜ぶどころではないでしょう。これでは、何かを学ぶどころか、毎日がつまらなくなってしまいます。仕事や勉強、人間関係、家族、恋愛・・・自分が今やっていることに苦痛を感じているとしたら、ちょっと立ち止まって、物事に対する自分の受け取り方を変えてみてはいかがでしょう。

私たちが出会うすべてのことは、それを思いっきり楽しみ、自分を表現して、自分を知り、成長していくために、私たちの前にあるのですから。



大当り~♪

真犯人は私の読み通り、岸田のおっさんでした!

ことの発端は、これまた犯罪の典型的パターンの一つであるバカ息子可愛さからの親心でしたね。

もこみちの役はこんなのしかないのか?とやや哀れみが…

あのリストラされた倉庫荒らしのオッサンも、やはり嘘ついてましたね。。

最終回のポイントは、上杉刑事の息子が事故った本当の理由、峯子が遺した翻訳のあと書き、これらのエピソードで大団円となりました。。

見事な脚色でした(拍手)

さて、これからの日曜日の楽しみが無くなりました…((泣))

しゃあない!?しばらくはWOWOWでウインブルドン見ながら、場つなぎとしょ。((笑))


2日目は、興福寺から始まり、東大寺、春日大社、新薬師寺と、ちょうど奈良公園の東西南北をぐるりと一周し、更に遷都1300年のメイン会場、平城京の大極殿を巡る、総歩数2万歩の文字通り「行脚」の巡礼?です。
スカッシュコーチGのブログ border=
仏像ブームの火付け役、あの阿修羅像のある興福寺。遷都1300年ともタイアップして、ここの国宝館は、休日は入場制限される程の賑わいなんだとか。で、月曜の開館と同時に乗り込んだら、空いてましたね。阿修羅像にたどり着くまでに、大小の仏像を拝観しながら進むのですが、後からきたおばちゃんの団体さんが、ざわざわと目指せ阿修羅!とばかりの勢いで行動するものだから、メインの千手観音像の影がうすく、阿修羅像にみなさん群がっていましたね。ここの像の中には、釈迦の一番弟子である舎利子像もあり、なんだかお経の世界に入り込んだ気分になりました。
スカッシュコーチGのブログ border=
興福寺を出ると、そこらじゅうに鹿さんたちが・・・その鹿さんたちの間をぬって、奈良の大仏、東大寺に向かいました。南大門前にも、鹿さんと黒豆みたいなフンがあちらこちらに・・・南大門をくぐると大仏のおわす金堂がそびえたっています。中に入ると奈良の大仏さんが大きな手をあげて、ようこそ!と言わんばかりのお姿で迎えていただきました。大仏の裏側に回ると柱に大仏の鼻の穴と同じ大きさの穴が開いていて、ここを通りつけると無病息災になるとか・・・イタリア人のおねえちゃんが、キャーキャーいいながら、穴の中でもがいていて、面白かった・・・金堂を出て、お水取りで有名な二月堂にお参りし、新緑の若草山の麓を散策しながら、春日大社に向かいました。
スカッシュコーチGのブログ border=
春日大社では、おばさんの団体だらけで、参道をすれ違うにも大騒ぎです。ここには、いろんな神様のお社があって、出雲大社のミニ版といった感じです。頭に髪飾りをつけ、朱のはかまをつけた巫女さんが、かいがいしく参拝者のお世話をしている姿は、神社ならではの光景です。本殿から森の中の道を散策していると、鳥の声があちらこちらから聞こえて、ちょっとした森林浴気分でした。その森を抜けて、民家の間を進むと、古刹という感じの新薬師寺にたどり着きます。
スカッシュコーチGのブログ border=
新薬師寺は、創建当時は、巨大な寺院でしたが、ほとんどが焼失してしまい、現存する寺がポツリと残っているだけです。ここの仏像の魅力は、薬師如来を守護する十二神将です。塑像といって土で作られた、日本最古で最大の像なのです。この十二体の神々は、特徴的なお顔をしており、特に伐折羅(バサラ)という神将のお顔は「怒髪天を突く」という言葉通りの形相で有名です。また、かつての焼失した金堂の遺跡から、その巨大さが奈良教育大学の手により模型で再現されましたが、その大きさは、西の薬師寺の倍はあろうかという壮大な建物だったようです。そんな思いを馳せながら古寺をあとにしました。
スカッシュコーチGのブログ border=
さて、今回の旅のシメは、遷都1300年のメイン会場である平城京跡です。駐車場に入っ時は閉場1時間前で、なにはともあれ大極殿に向かいました。その大極殿も入場締切3分前に飛び込み、殿内に入ることができました。ここのウリは、極彩色の内装も見所の一つですが、なんといっても、ここから天平時代の天皇が眺めていた平城京のいにしえの面影をみる、これに尽きるでしょうね。

ただね、その眺めを横切るものがありまして、近鉄の特急電車が平城京の真ん中を横切るんですよ。それって「夢ぶちこわすやろ!?」というオチをもって、奈良行脚記をおわります。。。




ただいま、平城遷都1300年行事、真っ只中の奈良の都に行ってきました~♪

これまで京都一辺倒だったもので、奈良の知識はほとんどなく、せいぜい奈良の大仏さまと鹿が思い浮かぶ程度・・・そこで、勉強しました。特にお逢いしたい仏像を厳選し、プレミアムコースを作りました。初日は、南の斑鳩法隆寺からスタートし、中宮寺、そこから北上し、薬師寺、唐招提寺、さらに北へ、平城京跡の西にある西大寺までを1日目としました。
スカッシュコーチGのブログ border=
斑鳩の里、法隆寺は、聖徳太子が建立された世界最古の木造建築であり、安置されている薬師如来は仏像様式としても大変古く、その姿形は他の仏像とは一線を画しています。個人的には、やはり百済観音に興味があったので、ぜひ実物にお逢いしたいと思っていました。お逢いできた時の印象は「息をのむ」とはこのことかと思うほど、そのお姿にみとれてしまいました。作者や時代もわからない謎の仏像ですが、この観音様だけを祀るために、観音堂が建立されたほど人々に信心された仏像なんですね。
スカッシュコーチGのブログ border=
法隆寺に隣接している中宮寺には、学校の教科書にも出てくる弥勒菩薩が安置されています。この菩薩のお姿は、釈迦の涅槃後56億7千万年後に、釈迦のあとを継ぐということで、その時まで、ずーっと思いを巡らせているという、お姿なのだそうです。この菩薩さまのお顔は、モナリザの微笑に並び称されるほどの絶世の微笑として世界的にも有名なんですよ。
スカッシュコーチGのブログ border=
幾度も災害にあい、その度に再建された薬師寺は、その建物の色あいの豪華さに圧倒されます。その美しい金堂の中に安置されているのが薬師三尊像です。ここの日光月光菩薩像の美しさは、筆舌に尽くし難いほど艶のある、真に菩薩さまなんですね。また、この三尊像の特徴なのが、その黒光りしたお体の色です。実は、もとは金色であったのですが火災により、その金が下地の銅に溶けこんで、このような漆黒色になったのだそうです。ですから、ちょっとした光の加減で、如何様にもその漆黒の影が変化するので、様々な角度から拝見すると、また違った姿形にみえてくるのが素敵です。
スカッシュコーチGのブログ border=
薬師寺から北に10分ほど歩いたところに、唐招提寺があります。重厚な趣きの南大門をくぐり、白い砂利道をいくと、金堂があります。中には高さ5m近くの「盧舎那仏、薬師如来、千手観音」三尊が立ち並ぶ威容な仏像群が安置されています。この日は梅雨入りで、ちょうど唐招提寺に着いた頃に土砂降りになり、砂利道が川となり、参拝の足止めをくらいました。この裏手にある御影堂には、私の好きな東山魁夷の荒海と深山を描いた襖絵が奉納されているのですが、この日は開放されておらず、残念ながら見ることができませんでした。
スカッシュコーチGのブログ border=
5つ目のお寺さんは、西大寺。東大寺に対して西大寺という名がついているくらい建立当初は、大きな伽藍だったようです。実は、奈良の仏像に興味を持つきっかけになったのが、この西大寺の文殊菩薩騎獅像をテレビで観てからなんです。獅子に乗った文殊菩薩に4人の侍従がお供についた像で、高さ3mはある大きな像です。ここの菩薩さまは、そのお顔がなんとも言えず気高く、かつ人間に近いお顔立ちをしてらっしゃるところが、惹かれた理由です。実際に対面してみて、数分間は、心が空になったような清々しい気持ちになりました。テレビ画像では、伝わらない何かを得た気がしました。

明日は、奈良公園の東西南北をぐるりと歩いて一周します。
to be continued・・・・・


ますます、真犯人がわからなくなってきた!そんな感じの展開でしたね(泣)

清瀬(三浦友和)が犯人とは思えない、克哉(もこみち)が犯人だと、気抜けしてしまう・・・これまで疑われていないのは、岸田会計士(笹野高史)。

加賀が言っていた人間がつく3つの嘘。自分を守る嘘、他人を欺く嘘、他人をかばう嘘。それらが複雑なあやを織りなし、絡まり、解けない・・・

うーん、さすがの推理好きのGにも、「まったく読めな~い!」(悔)

このストーリーの面白さは、嘘をつく理由に人情がからまって、それが加賀により解かれ、初めて「なるほど」と納得させられる。そんな筋書きになっているところが、これまでの刑事ものには無かった面白さだと思います。なにせ上半期好きなドラマの1位だそうですからね。

今回のヒントらしきものは、回らないコマとダイヤマン。コマは紐が違うから回らないのか、コマ自体に何か隠されているのか。ダイヤマンのチラシ広告を見つめる加賀の表情にも、何かを考えている感じがみてとれて・・・

撚り紐と組み紐、清瀬の会社の倉庫にあった撚り紐は凶器なのか。

ふっと浮かんだのは、清瀬は倉庫にはいなかったと証言したリストラされた、あのおっさんだ。ただあれだけの証言シーンのためだけに出てきたのだろうか。あのおっさんがいた倉庫から不自然に置かれた撚り紐が見つかっている・・・直感で、怪しい気がするんだがなあ。

来週はどんな謎解きを見せてくれるのか。はたして真犯人は誰なのか、何故、峯子が殺されなければならなかったのか・・・うーん、早くこいこい日曜日!!

それにしても、三浦友和が渋い!百恵ちゃんはどんなおばさんになったんだろう・・・と思ったりしていたGでした。。


「自分はダメなんだ」「何にもできない人間なんだ」
そんな風に考えるのは、ひょっとしたら他の人と比べたり、自分に高いレベルを要求してしまっている、からなのではないでしょうか。

自分に「有る」ものを見ずに「無い」ものを求めているということに、歪みが生じているのではないでしょうか。

それを、周りのことにも気がつく「自分の優しさ」なんだと認めることができれば、自分らしくマイペースで前に進んでいくことができるのではないですか。

「仕事の能力がない」「頭が良くない」「美人ではない」

そう自分のことを否定してしまうのも「他人と比べて」自分が劣っているから、と見ているに過ぎません。

$スカッシュコーチGのブログ

そんな自己否定から開放してあげて、もっと今の自分を認めることができれば、とても伸び伸びと、楽に生きていくことが出来るはずなんです。

それが自分を活かして、自分らしく幸せに生きていくということなのですね。

考えてみてください。
辛いことがあったり、落ち込んでいる時に、まず自分が心の中の苦しみや辛さを訴える、一番身近な人は誰なんでしょう?

それは、自分自身ですよね。
他の誰でもない、自分がまず、あるがままの今の自分を受け容れることが、最初の一歩ではないですかね。

あなたなら、自分自身にどんな言葉をかけてあげますか?

                なるようになる!自分にかける言葉です。。

「私は、気が弱くて何もできない人間なんです。もっと、しっかりしないといけないと分かってはいるのですが、どうしようもなくて、辛いんです。」

何かにつまずいて落ち込んでしまった時に、誰かにそう訴えてみたとします。

「そんなことでどうするんだ! もっと頑張らなくっちゃダメだよ。他の人たちを見てみなよ、みんなしっかりしてるじゃないか。」

と、そんなことを言われたとしたら、どんな気持ちになるでしょうか。

本当に自分が弱くてダメな人間に思えてきて、ますます落ち込んでしまいます。このままではいけないと、焦りや苦しみも生まれてきますよね。

でも、同じことを訴えても、こんな風に言われたとしたらどうでしょう。

「そうだね、確かにそんな風に思える時もあるよ。だけど、それが君の優しくて思いやりがある、良いところでもあるんだよ。」

$スカッシュコーチGのブログ

そんな言葉をかけられたら、心の緊張も和らいで元気も出てくるのではないですか。

それは、その言葉で、今の自分のことを受け容れることが出来たからなのです。

きっと、あるがままの自分を認めてあげることが、自分らしくて楽に生きていくための一歩なのですよ。

逆に、今の自分ではダメなんだと思い込むことが、自分らしさを殺し、不幸せを生み出す種になってしまってるんですね。

確かに気が弱いという性格の人は、知らない世界に飛び込んでいくことは、難しいこともあるでしょう。

でも、だからといって「自分はダメなんだ」「何にもできない人間なんだ」とは、言えないのではないでしょうか。

                to be continued・・・
阿吽で知られる、寺の南大門を護る仏像。

スカッシュコーチGのブログ-Image389.jpg

薬師寺の、阿ぎょう像は、変わってました!

どこか可愛らしさがあります。

スカッシュコーチGのブログ-Image388.jpg
マイナス思考とは、現実の悪い面にだけ着目し、その先の展開についても、悪い方向へ進むとしか考えなられないような思考傾向を言う。

プラス思考とは、現実の良い面に着目し、その先の展開については、良い方向へ進むようにと考えるか、むしろあまり拘らない思考傾向を言う。

さらに、ブレイクスルーという思考とは、目の前にある壁に、その意味を見つけ出し、それを経験と受け止め、その壁を吸収しながら成長をし、自ら突破していく思考傾向を言う。

ブレイクスルー思考の発想は・・・

選択に迷った時は、どちらの方向へ進むのが、より「ワクワクする」ことが出来そうかを考える。

$スカッシュコーチGのブログ

すべてのことには意味や価値があり、すべての経験は、成長の過程にあるものと考える。

どのように考えても、嫌な気分や暗い気分になってしまうようなことは、あえて考えずに意図的に放置しておく。それは時間が解決すると考える。

どんな人との出会いにも、自分の人生に意味あるものと考える。

「しなければならない」という発想から「するに越したことはない」という決めつけない発想に切替える。

マイナス思考の人でも、発想の転換で、プラス思考の着眼点を見つけることができるのです。

ちょうどプラスとマイナスが、北と南が反対方向にあるように、考える方向を反対方向に向けてみると、案外「楽しくなるポイント」があるものなんです。。。

               飛んで火にいる夏の虫?ではないG