サラ号と変わった作業の日々 -36ページ目

カルイH1洗浄

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今日は天気がよかったので洗剤使って水洗い、泥、油を落とすと思ってた以上に緑の塗装が残っていた。錆びないようにすぐ油で磨いて組み込み。  分解時、コンロットのナットがゆるめに感じたので、少し強く締めこむとクランクの回り重かったので、紙ガスケットトでシムを追加して調整

カルイH1分解開始

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仕事終わってからカルイH1を分解。 これぼろいけど、中は今まで開けた撥動機で一番程度がいい。クランクピンなんてあんな潤滑なのに縦傷一つなく、メタルの当たりも、まだならし中レベル。ピストンも綺麗だし、ヘッドも簡単に取れた。点火は機械的な部分はOK、軽く掃除して弱い火花は出た。二次来いコイル側で内部ショートしてなければ、すぐかかりそう。明日は水洗いして外見を綺麗にしよう

カルイH1購入

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前から探していたカルイH1のジャンクがオークション出でたので購入、外観の割には、クランクも動きベースとしては良好な部類でしょう。 ここで問題はこの発動機は山形製かな? 山形出身なので山形のものがほしいんですよね。名盤磨いてみたけど山形の文字も四国の文字も無いし。