サラ号と変わった作業の日々 -10ページ目

燃料タンク製作

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オイル缶で作った簡易燃料タンクでお茶を濁してたのですがmマークの燃料キャップが手に入ったので燃料タンクを作ります。
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手ごろな材料を探していたら10年以上期限の切れた消火器があったのでそれを流用
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6mmの板と54mmのパイプで口金を製作
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キャップの口金とコック取り付けのメスねじを溶接 溶接面は3Mのデモ機1週間レンタル中、これのためしもかねて溶接。
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内側も塗装してあったので、溶け出してつまると厄介なので,アセチレンであぶって塗料を燃やして完成。
取り付けステーはスライド式にして移動時と始動時でタンクの高さを変えます。給油キャップを軽くスコッチでこすって鍍金のギラギラ感を落とします。 ちなみにオイルタンク側はサバンナRX7のエンジンから切り出したオイルパイプとキャップです。
これでT600エンジンはだいたい完成かな。

新米を玄米でいただきました。

実家から新米が届いた。でも今年はちょっと違う。玄米だ
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平ベルトKIT一式 100mm幅の平ベルト つなぐためのレーシング ベルトWAX プーリー。
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メインの古いマルマス精米機。



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軸径が20mmで、探してもらったプーリーは軸径25mm用なので変換アダプター作って平ベルトプーリー変更して。
 平ベルトを発動機と精米機の位置を決めてから長さを合わせてレーシングで加締めてつなぎます。
山形の米を山形製のカルイ発動機を使って精米するという、食べるまでにたっぷり無駄に時間をかける贅沢です

クラシックカーミーティングin山梨行ってきました。

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農発枠は20台ぐらいでしょうか、芝生の上でいい会場でした。画像はトラックメインでそろえてみました。