吉永達哉のコミュニケーション スクエア -66ページ目

山村別館

昨日から湯本温泉の山村別館さんに来てます。

山村別館さんは「レノファスクエア」のスポンサーさんで、レノファを応援していただいてます。

昨年から呼んで頂いてるんですが、夏のビア&スピリッツパーティーのお仕事です。

メインイベントは広島からやって来てくれただいちゃん率いるD's Factry。





今年もだいちゃん絶好調で会場は大盛り上がり!

もひとつ楽しみは美味しい食べ物。

会場内に設置された3つの屋台では、おたふくさん直々のお好み焼き、道の駅おふくのシャーベット、そして絶品のタンシチュー!うまうまでした!













そしてドリンクはサントリーさんのプロデュース。

ということで今年もサンバーズ所属男子Vリーガーの二木選手とたけち選手が来場!

とても気さくなお二人でした。





いつかこんな感じでJリーガーとしてレノファの選手達が呼ばれるようになったらいーなー。。。

飲んで食べて笑って温泉に浸かって、もちろん仕事して、あー、楽しい2日間だった!






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今更ながらのTMネットワーク

今更でしょうが、先日の土曜にサンフレッチェさんとのトレーニングマッチがありました。

何とゲームの無かったサンフレッチェはほぼレギュラーという豪華布陣。

こりゃ大虐殺もありかと思ってましたが、なんのなんの、我らがレノファも気合い入りまくり!

おおおぉぉぉ!ってなってうひょー!ってなって、うわーーー!ってなって、いやーーー!ってなって、あああぁぁぁってなって、結果1-3というスコア。

スコア以上に通用する部分としない部分が見えて、これから全社に向けて上げてくレノファにとって、収穫ありありのトレーニングマッチでした。

この時期にトレーニングマッチを組んで頂いたサンフレッチェさんには感謝ですね。

同時に無理を言い合える繋がりがキープできてるって素晴らしい。

コネって世間では厭らしい目で見られますが、豊かな人生を送るためにはいい意味でのコネクションは必要不可欠です。

言い方を変えれば繋がりや絆やネットワーク。

相手を尊重し築き上げたコネクションの多さはきっとあなたの人生を豊かにし、手助けしてくれます。

それをするためにコミュニケーションってやっぱり大切ですね。






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鉄は熱いうちに打て

今季、レノファの練習を見ていて感じるのは、プレーがよく止まるなと。


局面局面で監督がプレーを止め、その場でミスの原因を指摘し、最善策を


身をもって伝えています。そしてその局面に至った選手の考えを聞き、


その考えにズレがあった場合は動き方だけじゃなく考え方の修正を求めます。


プレーの正解は1つとは限らないので、選手の考え方も有りだと感じたら


それも選択肢に残させているようです。


そして重要なのが、監督の指示が終わったら選手達で話し合わせていること。


選択肢が増えたことでプレーにズレが出ないよう、連動パターンの確認を


1つ1つ確実にしています。



プレーを止めることは集中力を途切れさせる危険性をはらんでいます。


しかし後になって「あの時あーだった、こーだった」と思い出話をしても


双方が明確に記憶していなければ意図は伝わりにくくなります。


プレーを止める程の重要性があるのか、それはチーム戦術の根幹か


どうかがポイントでしょう。戦術理解を求める段階では、プレーを止めてでも


説明し、納得させることも必要なんでしょうね。


正に鉄は熱いうちに打て!



そういえば最近はプレーを止めるシーンが少ないですね。