吉永達哉のコミュニケーション スクエア -61ページ目

幸せのカタチ

レノファが山口に存在する価値、それはそこから生まれる様々な


カタチの幸せです。


それは経済効果だったり、少年少女の夢の創造だったり、生き甲斐だったり


誇りだったり、絆だったり、出会いだったり。



今日、レノファをきっかけに出会い、絆を紡いだ2人が夫婦になりました。



彼らのようにレノファに興味関心を持ち、レノファに関わる人が増えれば


それだけ幸せのカタチも増えるはず。


それこそが愛する街に愛するクラブがあることの存在価値でしょう。


だからこそレノファは必要なんです、愛する山口に。


心地良い音楽とアートと、愛するフットボールがあって、綺麗な水の流れる


私達の故郷に。



吉永達哉のコミュニケーション スクエア-維新ラグサカれのん  無断借用ごめーん






超コミュニケーション


コミュニケーションは言葉を使うものと思われがちですが、


言葉を超えるコミュニケーションもあります。


パス交換する、キャッチボールする、盤に打ち込む、弦をつまびく。。。


そこには波長の合う者同士のコミュニケーションがなされています。


それを楽しみ、せめぎ合い、高めあう。


そこでは逆に言葉は邪魔なものになるんでしょうね。





全社2012組合せ

いよいよ出ました、運命の全社の組合せが。


吉永達哉のコミュニケーション スクエア-全社2012組合せ

9つの地域から出場する全32チーム。


確かに2部の1位とか、1部の5位など現在の成績によって力量を計る考えも


あるでしょうが、それで楽だとか死のグループなんて決められません。


これまでFIFAランキング下位のチームに日本代表が何度やられたことか。


ここに出場するチームは全てほぼ同格。


あとはいかに良い準備をして、いかにそれを発揮するか。


そしてそこに絶対的必要不可欠なのは気持ち!です。