黒岩禅の上司の魔法 -300ページ目

感動の時間を少々

考える時間を一日30分、

読む時間を一日1時間、

笑う時間を少々、

夢を見る時間 を少々、

そして、感動の時間を少々。

出典不明
何かの本に書いていた言葉をノートに写していた物です。

この言葉って、すべて未来に繋がっているのだと思う。

日々の仕事に忙殺されていると

こんな時間をいつの間にか忘れたりしているのでは?

自分を大切にする

家族を大切にする

部下を大切にする

それは、この言葉の時間を持つことに通じると思う。


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何気ないことにも感動してみよう!

深謝。

読書の理由

読書の理由・・・・読書人の理由


120%の力で生きる。
そのためには読書によって自分を大きく育てることだ。

情報を得ること、
そしてものを考えるきっかけになること、
それが読書の効用

学歴偏重のエリート社会は終わった。
能力主義時代は読書で自分を磨け!

夢を持ちにくい時代だからこそ、
本を読むことで、
違う見方を知ることができる

多読・乱読することは
自らの想像力を引き出すためのトレーニングだ

ほどよく心と頭を刺激する。
私に取って、本とは恋愛のようなものなんです

<出典不明>


私は、かなりの本・雑誌を読んでいると自負している。
中には、本を読むことは無駄に思っている人も多い。
人生、死ぬまで勉強です。

そして

知っていることと出来ることは、全く違います。
本で読んで知っているだけでは読んでいないのと同じ。

読んだ内容を一つでも使ってみる。
一番簡単なもので良いから。


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たまには本の虫になってみるのも悪くない。

深謝。

伸びる人は他人の真似ができる人

「学ぶ」は「真似ぶ」から来ていると言います。

まずは、他人の良いところを真似る。

それが一番の成長の近道です。

真似+真似=オリジナルです。

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伸びる人は感性が良い人

感性が良い人とは、

他人の真似が出来る人。

株式会社武蔵野 小山昇


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まずは、だまされたと思ってそのまま真似てみよう!

深謝。


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