以下、ネタバレあります。

バチェロレッテは武井亜紀さん。



先代の福田萌子さんは本物のお嬢だったし、尾崎美紀さんは起業家として成功しており、先代らとは少し違うがいずれも高嶺の花であることには間違いない。


男性陣とご対面。


セロトニン櫛田

「緊張してますか?」

「してません」



牛の小川

「(牛に)ちょっと触ってみて」

「やめとこうかな」



マヌカハニー磯村

「(蜂蜜を)僕から是非いいですか?」

「自分で食べます」

「ちょっとだけじゃあいいですか?」

「自分で食べる」


ダンス大豆柳

「転んだら危ないので、もし良ければ手をちょっと持ちながら」

「転ばないです」

ジャック

「少しだけお時間いただけないですか?」

「私、実は話したい人がもう一人…」 

ひどい。これはないやろ。



ガードが硬いというか、ノリが悪いというか。

男性陣、みんな事前に色々考えてきてるだろうに、少しは歩み寄ってほしい。

ステレオタイプな物言いではあるが、この辺りは一人っ子っぽいと思ってしまった。


そのほかの感想は以下のとおり。


ファイヤー梅谷

ジャンケンで最後になり、ついには割り込み。

それはあかんやろ。

「(消防車を)運転してきました」

あとになって嘘だとカミングアウトしてむしろ好印象って何かおかしい。


初回のローズセレモニーでの脱落者は3名。


マヌカハニー磯村

ご対面時にアーンをしつこく食い下がる空気の読めなさでは仕方がない。



ダンス大柳豆

単純に好みのタイプでなかったのだろう。



デンタル大西

ほとんど映らず存在感がなかった。

毎回1人はいるよね。



まだまだ残りは12名。

この先が楽しみだ。