(参考)プレミアリーグ第30週 ニューカッスル×チェルシー | spxpy549の備忘録(過去書庫0607)

spxpy549の備忘録(過去書庫0607)

サッカー観戦記録、2006-07シーズン

4月22日(日) ニューカッスル0 - 0チェルシー(@スカパー)

 チェルシーが、ニューカッスルの意外に堅い守備に手を焼き、マンチェスターUに付き合って引き分け。

※パソコンの不調のため、詳細をまとめる気力なし。

(ニューカッスル)4-4-2の布陣。シビエルスキが先発、マルティンスと2トップ。ダイアーは右サイドに回り、また右サイドバックにソラーノ。パーカー間に合わず、エムレとバットの中盤。左サイドバックは右からカーが回って入った。センターバックは、不安なブランブルとテイラーだったが、意外にドログバをよく封じていた。

(チェルシー)一応4-4-2の布陣か。カルバーリョは休ませ、エッシェンがテリーとともにセンターバック。そのほか、Aコール、シェフチェンコも休養。バラックが前半途中で負傷退場。

■好調そうな選手・調子の悪そうな選手
 ニューカッスル:○テイラー、○カー