なんかSNSでも動画配信でも
詐欺紛いの広告多いよね
テレビやラジオは
公共放送審査機構って天下り組織が
広告を審査し問題がある広告は
流せない
しかしSNSや動画配信に出てくる
広告は審査がないのか?
私は東京に住んでいるが
動画配信で出てくる脅迫に近い広告が
苛立つ
「蓄電池、太陽光発電」等補助金系広告
真夏に災害で電気が止まったときに備えてまでは良いが
「可愛いペットが可哀想」
必要性が訴えられないから
「情」に訴える
とある大手製薬会社
「膀胱の垢が頻尿に繋がる」
「内蔵の垢が体に悪い」
医療関係者っぽい人が説明する
この中に「大変な事になる」
この「大変な事になる」
フレーズは恐怖感を煽っている
これが幾つかのパターンが存在する
なぜSNSや動画配信に
広告の審査がないのか?
見ていて聞いていて不機嫌になる
動画1本見ると同じ広告が流れる
ボロックしても流れる
表示では同じ広告は流れないとあるが
次の動画でほぼ流れる
これってかえって聴取している側からすると購買意欲が薄れるよね
なんでもかんでも広告を流せば良いと言うものではない
特に中国の広告は誇大広告で
日本の企業や大学と提携開発なんて
言うが真っ赤な嘘
購入した客が悪いと言ったら
それまでだが
その企業自体が信用を無くしていることに気が付くべきだ