日本の政治が
ここまで底辺に位置しているとは…
中道改革連合が仲間割れ
お山の大将
志を全く感じない
寂しい党首選挙
現党首の2名は何の責任も取らず
表から消えてなくなる
結果的には敗退した
国民は静かに本末を理解していた
この合流に何の意味があるのか?
なぜ全体合流では無く
衆院だけ合流するのか?
答えは至って単純だ
全てを合流させれば
各党の指針に外れる
無理矢理即席
稚拙浅知恵………他に形容できそうな…
国民は無関心と決めつけ
党員やサポーターも呆れた事が
結果としてはっきり出た
公明党は議席を堅持し
立憲民主党の一人負け
勝敗がむしろ潔い感もある
立憲民主党は無謀な党勢拡大で
腐ったミカンが山ほど入っていた
箱を空にできた
立憲民主党(中道改革連合)は
時間を掛けて民意と内外の
情勢を分析し
愚かな浅知恵の議論ではなく
濃密な論戦ができる政党として
再構築して頂きたい
自民党は今回の勢いで
腐ったミカンが残ってしまった
高市政権も身内から足元を掬う馬鹿が
集まりそうだからだ
国民はこれからも十分な監視が必要だ
