西田光弘の一人ビジネス経営。 -8ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

ここの笹も何回もやってだいぶ恒例化してきましたけれども、自宅の玄関で、巻き物で今日もお送りしていきます。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は本業に飽きてからも邁進する、お金が残らない人は本業に飽きるとあれとかこれとかに手を出して浮気をする、というお話をしていきます。

これは本当に多くのケースを、5:95で見てきているのでお話していきます。

これはお話した通りなんですけれども、たいていの起業家、事業家はある程度までのいわゆる、どれが成功という基準か分からないですけれども、俺はここまでやったな、というところまで行くと、そうすると他の事業でも俺はできるんじゃないのかな、なんていう、いわゆる挑戦をしたくなって。

例えば店舗を持っている人は無店舗なことをやりたがったり、例えばコンサルティングみたいなことをしている人は物販とかものに触ってみたり、製造業をやってみたりとか。

それから人を使っている人は人を使わないビジネスをしてみたりとか、逆に人を使わないビジネスをしている人は人を使ってみたりとか、今やっていることの違うことをやってみたくなります。

これはお金が儲かる人も儲からない人も、どっちも一緒に事実にぶち当たるんですが、それは今の自分の事業に飽きるという事実にぶち当たった時にとる道の違いですね。

お金が残る人、そしてお金を儲ける人というのは、そこの飽きているところからスタートで、本業に邁進してどんどん穴を深く掘っていきますが、飽きてしまって多くの人は、5:95の95の人は、横道にそれる、浮気をする、そしてその時によく言われる言葉は、本業とのシナジーとか何か、相互的なパワーがあるとか言って力を分散してしまいます。

そうすると本業に集中する人は、その本業で1の力をどんどん強くしていくんですが、分散する人は2つやりますんで、ランチェスターの2乗法則で、2つやれば2が1/4になって、もし3つやれば9分の力で事業をやる訳ですから、どの事業をやってもその事業には本業を1のパワーでやっている人がいる訳ですから。

そうしたら1:1/9ですから9倍、1:1/4ですから4倍のパワーで負けるに決まっているんですけれども、そのことに気づかないで、さらにさらにまた横に浮気をしていって、結局本業をダメにしてしまうので、お金が残らない、お金が儲からない、ということになっていってしまいます。

ですので、これをご覧になっているあなたも、今もし本業に飽きているとしたら、それはチャンスですので、本業に邁進すると決めてみることをお勧めします。

そうすると、お金をより儲けて残っていきますので、是非観察してみてください。

今日は、お金が残る人は飽きた時に本業にさらに邁進する、お金が残らない人は副業に行って浮気をするというお話をいたしました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

まだチャンネル登録をしていない方は、是非チャンネル登録をお願いします。

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今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

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そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も室内から巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人はお客様のことを半端なく考えている。

お金が残らない人はお客様のことを、中途半端にすら考えてない、というお話をしていきます。

これは、マーケティング的な側面になるので、多くの人が興味ある事かと思うのですけれども、マーケティングのことをちょっと勉強すれば、誰に何を、とかそういうことをマーケティング的には考えさせられる、考える場面とかシーンとかツールとかセミナーとかあるんですけれども、そういうのがあっても本当に考えていないな、と。

これ、考えていないというのは、もちろん考える能力がない、という意味ではなくて、考える重要性とか、必要性とか深さとか、何と言ったらいいのでしょうか、考えるべき、と言ってもいいのでしょうか。

もう少し言うと、考えて当たり前だ、と思うんですが、ということなんでしょうか。

何で言ったらうまく言えるのか分からないんですけれども、今言ったいろんな言葉全て、重要と思っている人は考えて考えて考え抜くから、半端なく考えているんですね。

それから、重要と思っていない人は重要と思っていないので、全く、中途半端にすら考えていない。

必要と思っていない人は必要と思っていないので考えていない。

どの言葉で言ってもいいんですけれども、お客さんのことをとにかく考えていないんです。

それは何と言うのでしょうか、お客さんのことをもっと考え、大切にしようよ、とか、そういうきれいめな感じのこととか。

それとか、もしくはもっと割り切ったと言うか、ビジネスライクにと言うか、マーケティング的にはお客さんのこと考えるのが当たり前だろう、とか、儲かるだろう、とか、いろんな言い方とか側面とか考え方とか、どう切り取ってもいいんですけれども、何にせよ。

何にせよ、もう1回言いますけれども、何にせよお客さんのことを本当に考えていない。

頭の中にない、と言ってもいいですね。

あるのはわが社のこと、うちの商品のこと、うちがやっていること、俺のこと、俺のビジネスのことだけしか考えていないということだと思います。

それに対して、お金が残る人、もちろんイコールお金を稼ぎ出せる人なので、本当に徹底的に徹底的にいつもお客さんのことを考えていますね。

もちろんその時の切り口、角度、深さ、浅さ、本当に常に考えています。

これは両極端ですね。

南極とか北極とかの寒い所と、赤道ぐらい熱い所ぐらいの、そのぐらいの差ぐらい考えている、考えていないの差があるので、ちょっと考えているとか、ちょっと考えていないというぐらいの差じゃありません。

だから結果的にお金が残る、お金が稼げる。

お金が残らない、お金が稼げないということになるんだと思いますので、これをご覧になっているあなたも、今この話を聞いて「ああそうだ、俺はそのぐらいお客さんのこと考えているよ」と同意できた方以外は全て、もう考えていないと等しいかと思いますので、今日を起点にお客さんのことを考える、というところを毎日毎日365日24時間やってみることをお勧めします。

そうすると結果的に当たり前ですけれどもお金が稼げて、もちろんお金も残っていきます。

今日は、お金が残る人はお客様のことを半端なく考えている。

お金が残らない人は中途半端にすら、お客さんのことを考えてない、そんなお話をいたしました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

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今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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