西田光弘の一人ビジネス経営。 -7ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も室内から巻き物でお送りしていきます。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は1日いくら稼ぎ出せばいいか知っている、お金が残らない人は、1日いくら稼げばいいか分かっていない、というお話をしていきます。

これは本当に、これも言葉通りなんですけれども、自分の年収とか役員報酬とか、こういうのを決める訳ですけれども。

そして毎日毎日頑張って働く訳ですけれども、9時5時とか9時6時とか9時7時とか、9時9時とか9時10時とか、9時24時とか、いっぱいいっぱい働くのが起業家にとって善である、みたいな、そういう価値観とかもアリかと思うんですけれども。

そうすると、一体今日はいつ仕事を終えたらいいか分からないでしゃにむに働いている人が多いので、これをお話していきます。

お金が残る人っていうのはいろんな意味で、長期でこうしたらいい、こうしよう、こうするつもりだというのがあるので。

そうすると年間でこれぐらい稼ぎ出そう、これは売り上げとか年商という意味で。

そして自分に対してはこのぐらいの支払いをしよう、そして自分のこの将来へのストックとか、いろんな生活を守るためのお金はこうしよう、という計画、プランがある訳です。

それは人によって細かいとか荒っぽいとかいろいろあるかと思うんですけれど、するとそこから逆算して、年間でいくらの年商でいくらの付加価値で、いくらの自分の役員報酬で、ということを考えると、売り上げも月でいくら、週でいくら、毎日いくら、というのが分かってくるんです。

そうするとその中で自分が何時間働くと、そしてどんな結果を出すと自分がいくら稼げるか、こういうことも分かってくる訳ですし、他の動画でもお話をしているんですが、自分が、自社がいくらの売り上げが今日あがっているか、ということにももちろん関心がある訳ですね。

そうするとその、これだけ必要っていうその売り上げが達成したら、例え3時間しか働かなくても、それは日割りでいったらこれは終わりなんです。

ところが、そういう数字が分からない、もしくは考えたこともない人は、月間の中で「わ、今月の月商が」とか「先月と比べてこうだ、ああだ」とかそういうことを考えているので、いっぱい働かなければいけないし、いっぱい働くことによって売り上げ、月商、そして自分の収入を得ようと考えているので、何時間働けばいいか分からない。

ということは、これを見ているあなたがどんな風に考えたらいいか、と言ったら、自分が毎日いくら稼ぎ出せばいいのかを出す、と。

「え、そんな簡単なことなの」と。

出すと言っても、どんな未来にするのか、どんな10年後、もっと言うとどんな老後にするのかと、こういうことまで含めて考えられるとよりいいかと思うんですけれども。

まあまあそこまで考えないにしても、自分は一体今年どんだけ稼ぎ出すんだと。

年商を上げるんだということぐらいは考えて、そこから50週で割って、7日、もしくは6日、もしくは5日で割って、という風にやると、自分の稼ぎ出さなければいけないお金が分かりますので、自分の売り上げにも興味が出てくると思います。

そうするとお金が稼げて残って行くと思いますので、是非やってみてください。

今日のお話は、お金が残る人は自分が1日どれだけ稼ぎ出せばいいかを知っている、お金が残らない人は、自分が「いくら稼げばいいの?」ということも分からない、というお話をいたしました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日は僕のコンテンツを撮影に、外でセミナールームに来て撮影をしております。

またまた巻き物です。

こんな感じですね、セミナールームで今撮っています。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は自分を大切に扱う、というお話をしていきます。

何だかとっても当たり前な話なんですけれども、僕はいろんな意味でコンテンツを発信して、その時に家族第一、家族が最上位戦略、みたいなお話をしているんですが、家族という大切な人がいて。

家族ということだけじゃなくていろんな、例えばご自分の中にもいろんな大切な人がいると思うんですけれども、その大切な人に自分を大切に扱ってもらいたいとしたら、まず自分が自分を大切に扱う、というのを実践している、というお話です。

これはすごく些末な例で言うと、何かの飲み会であるとか、参加しないといけない、という時に、「いや、それはあまり参加したくないんだけどな」と。

直感とか感覚が思った場合、そこに参加するかしないかが自分を一番大切にすると決めている人は、「いや、それは別にいい、参加しない」というのがさっさと答えがでます。

それから、食べるものとか体を鍛えるとか、自分を大切にすると決めるのであれば、それを選択していきます。

多くの場合は、お金が残らない人というのは、そういう体を鍛えるのが大事、とか、鍛えないのがダメだとか、そういうことではなくて、判断基準が何を大切にしているか、というのがあいまいだというお話なんです。

僕はかなり若いころから、体というのはかなり大切に扱ってきたんですけれども、おかげさまで見る方見る方、年齢を聞くとおおむねびっくりされると。

それはもう慣れたので、別にそのこと自体はどうでもいいですけれども、それがなぜ人さまから見てそうなったのかと言ったら、かなり自分の体を大切に扱ってきました。

どういう発想、思想かというと、この体はずっとこの一生涯、自分が借りている借り物だと。

ものに対して自分のものだから粗末に扱っていいとか、人のものだから大事にしなきゃいけない、みたいな、その区別はないんですけれども、もしも誰かから車を借りて、返すとしたら、多分丁寧に乗るし、きれいにしてお返しするし、例えばガソリンだったらガソリン満タンにしてお返しすると。

こんなようなのが普通の発想だと思うんです。

そうすると僕のこの体というのも、これは神様でも仏様でも何でもいいんですけれども、そこから今回この人生で借りているものだという風に、かなり若いころに僕はそんな風に思いまして。

だったらこの借りている間、大事に使おう、と。

無理をしないようにしよう、という風に決めてきました。

そうすると、行いとしてのアウトプットはいろんなことをしておりますけれども、その根底は、これを大切にするためにはどうしたらいいか、という判断になります。

今1つ体のことをお話しましたけれども、時間もそうです。

それから人間関係もそうでしょう。

そしてお金もそうでしょうね。

そしてビジネスもそうです。

今何を大切にしたいのか、そして根源的に何を大切にしたいのかということが分かっていると、アクションとしてのアウトプットも大切にする行動になると、いうのがお金が残る人のアクションパターンだと思います。

多くのそうでない方は、周りの価値観、社会の価値観、世界の価値観、世間の価値観が大切だと思って、それに振りまわされて生きているので、結果的に稼ぐという意味でも、お金を稼ぎ辛いですし、お金も残り辛いという風になっていくんじゃないのかな、と思いますので、これをご覧になっているあなたも、是非今の行動パターン、決定の判断の理由は何を大切に思って、それを判断しているのか、というのを1回1回見極めることをお勧めします。

そうするとよりお金が残っていくようになります。

今日は、お金が残る人は大切なことを大切にして判断している、お金が残らない人は、自分以外の何かを大切にして判断している、というお話をいたしました。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も自宅のこの場所から巻き物でお送りしていきます。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は自分の能力の輪、限界を厳密に守る、お金が残らない人は、能力の輪を広げよう、広げようとする、というお話をしていきます。

これは前回のお話とかいろんな他の話とも関連しているんですが、自分がある程度の達成をすると、今やっていることの隣のところに浮気をしてみたりとか、いろんな、隣の芝生が青く見えたりとかして、いろんなことに気が行ってちょっかいを出して行ってしまうことが多いな、と思うのでお話をしていきます。

ところが、お金が残る人というのは、もちろん経営人生、ビジネス人生の中で一回も浮気をしたことがない、ということではないと思うんです。

「あっちの事業がいいな、あれやってみようかな」なんていう風に心が揺れ動いたりとか、実際にはやってみて失敗したりとか、そういうことはあると思います。

でもそういう経験を踏まえて、なので、今まだ経営人生が短くて、いろんな意味でちょっと心が揺れ動いて、その辺の芝生が青くてやってみちゃうというのは、それは経験上多くの人が通る道なので、やってみたらいいと思います。

でも、そういうことを経た上で、お金が残る人というのはどうしているかと言ったら、これは僕のたとえ話なんですけれども、お引越しとか部屋の模様替えの時に、重いタンスを動かしたこと、ありますでしょうか。

下がフローリングで、例えば本棚に本がいっぱい入っているとか、ぎっしりと重いんです。

それをこっちの壁からこっちの壁に動かす時に、足とか背中とか腰とかを使って、ジリジリ、ジリジリと動かしたことってないですか。

ああいう風に、本当にちょっとずつ、ちょっとずつ自分の能力の輪を広げるのはいいんですけれども、その能力の輪の外に行ってしまうとそこには、その世界で頑張って能力を広げてきた人、能力を培ってきた人、能力を深めてきた人がいるので、それは負けてしまうんです。

ということはどうしたらいいかと言ったら、そのタンスを押しても押しても動かない、このこっち側というのがあるんですね。

その向こう側にガンと押そうとしても動かないんです。

そうすると、このこっち側で勝負をするんです。

例えば、これは本当に僕の例で恐縮なんですけれども、僕は一人型の経営で経営戦略というようなことを一人型の人に伝えるという、そういうメソッドを作り続けていると。

こういうことに関しては誰にも負けない努力を、誰にも負けないジャンルで投じてきているんですね。

なので、例えば僕のこのコンテンツを使えば、おそらく中小企業、いわゆる日本に多くある10人ぐらいの中小企業にもいろんなコンサルティングをして、一人の人の予算よりも多分まあまあ良いコンサルティング費用とかっていうのをもらえる可能性というのを持っているんです。

でも、僕はこの一人型の方へのコンサルティングとかメソッドの普及というところから出ないんです。

出るとしても、さっき言ったように、タンスをにじり押すように、向こうの方から「西田さん、ちょっとそれこういう面においてお願いしたいんですけど」というようなことにおいては、タンスが1センチ動く、みたいな感じでちょっとだけ外に出るんですね。

これは僕がいつもこの動画の時にお話をしているように、いろんなお金が残っているな、お金稼いでいるな、そしてそれが長く続いてるな、という人をこうやって見ると、そういうことを厳密に守っていますね。

あっちとかこっちとかちょっかい出している人というのはやっぱり長続きしてないな、というのはあります。

なので、これをご覧になっているあなたも、もしかして今隣に浮気をしたいな、と思っていたとしたら、もし経営人生が短いのであれば、これは体験してみたらいいと思いますので、是非やってみてください。

そうすると、いつか自分のこの能力の輪の中に帰って来れる時があると思います。

そして、もうそういう経験をしているあなたの場合は、もうそういう、何ですか、甘い蜜とか、そういう甘い誘いに乗らないでこの、自分のわっかの中に留まる、ということをお勧めします。

そしてもう1つ。

賢者は〇〇に学ぶ、みたいな話がありますよね。

自分の体験でしか学べないのは、必要かと思うんですけれど、できればこういう話をしている西田みたいなのがいたりとか、いろんな本でもそういう話ってありますので、賢者は歴史に学ぶ、ではないんですけれども、わざわざ自分で痛い目をみなくても良いと思いますので、起業年数、経営年数が短くて、そういう気になっているな、ということがあったとしたら、是非それはやらないで、ずっとお話をしている、ご自分のフィールドで戦う、ということをお勧めします。

今日は、お金が残る人は能力の輪、限界を厳密に守る、お金が残らない人は能力の輪を超えて、広げようとする、というお話をいたしました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

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今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

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そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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