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こんにちは。
「お金が残る経営」の西田光弘です。
今日も室内から巻き物でお送りしていきます。
今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は1日いくら稼ぎ出せばいいか知っている、お金が残らない人は、1日いくら稼げばいいか分かっていない、というお話をしていきます。
これは本当に、これも言葉通りなんですけれども、自分の年収とか役員報酬とか、こういうのを決める訳ですけれども。
そして毎日毎日頑張って働く訳ですけれども、9時5時とか9時6時とか9時7時とか、9時9時とか9時10時とか、9時24時とか、いっぱいいっぱい働くのが起業家にとって善である、みたいな、そういう価値観とかもアリかと思うんですけれども。
そうすると、一体今日はいつ仕事を終えたらいいか分からないでしゃにむに働いている人が多いので、これをお話していきます。
お金が残る人っていうのはいろんな意味で、長期でこうしたらいい、こうしよう、こうするつもりだというのがあるので。
そうすると年間でこれぐらい稼ぎ出そう、これは売り上げとか年商という意味で。
そして自分に対してはこのぐらいの支払いをしよう、そして自分のこの将来へのストックとか、いろんな生活を守るためのお金はこうしよう、という計画、プランがある訳です。
それは人によって細かいとか荒っぽいとかいろいろあるかと思うんですけれど、するとそこから逆算して、年間でいくらの年商でいくらの付加価値で、いくらの自分の役員報酬で、ということを考えると、売り上げも月でいくら、週でいくら、毎日いくら、というのが分かってくるんです。
そうするとその中で自分が何時間働くと、そしてどんな結果を出すと自分がいくら稼げるか、こういうことも分かってくる訳ですし、他の動画でもお話をしているんですが、自分が、自社がいくらの売り上げが今日あがっているか、ということにももちろん関心がある訳ですね。
そうするとその、これだけ必要っていうその売り上げが達成したら、例え3時間しか働かなくても、それは日割りでいったらこれは終わりなんです。
ところが、そういう数字が分からない、もしくは考えたこともない人は、月間の中で「わ、今月の月商が」とか「先月と比べてこうだ、ああだ」とかそういうことを考えているので、いっぱい働かなければいけないし、いっぱい働くことによって売り上げ、月商、そして自分の収入を得ようと考えているので、何時間働けばいいか分からない。
ということは、これを見ているあなたがどんな風に考えたらいいか、と言ったら、自分が毎日いくら稼ぎ出せばいいのかを出す、と。
「え、そんな簡単なことなの」と。
出すと言っても、どんな未来にするのか、どんな10年後、もっと言うとどんな老後にするのかと、こういうことまで含めて考えられるとよりいいかと思うんですけれども。
まあまあそこまで考えないにしても、自分は一体今年どんだけ稼ぎ出すんだと。
年商を上げるんだということぐらいは考えて、そこから50週で割って、7日、もしくは6日、もしくは5日で割って、という風にやると、自分の稼ぎ出さなければいけないお金が分かりますので、自分の売り上げにも興味が出てくると思います。
そうするとお金が稼げて残って行くと思いますので、是非やってみてください。
今日のお話は、お金が残る人は自分が1日どれだけ稼ぎ出せばいいかを知っている、お金が残らない人は、自分が「いくら稼げばいいの?」ということも分からない、というお話をいたしました。
「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。
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「お金を残す経営」の西田光弘でした。
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