西田光弘の一人ビジネス経営。 -9ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日は室内から巻き物でお送りしております。

この後ろなんですけれども、ちょっと冬寒くて、カーテンみたいなのを作ってもらってつけてみました、どうでしょうか。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人はお金を稼いでいる、その上で仕事が遊びだ、と言う。

お金が残らない人はお金が稼げてないのに仕事は遊びだと言っている、というお話をしていきます。

これは、何でお話しようかな、と思ったかと言うと、よくFacebookとか、僕もビジネス上の理由があってやっているんですが、そうするといろんなメッセージとか流れて来るんですけれども。

そういうところをちらちらと見るんです。

仕事は遊びだ、的なこととか、仕事は仕事と割り切る、割り切らないみたいな話とか。

要するに趣味だ、とか、そういうことがちらちらと耳に入って来たり目に入ったりするので、これをお話しておこうかなと思ったんです。

確かに仕事は遊びと一緒で、趣味みたいなもので、仕事は道楽ですよ、みたいな言葉とか。

僕の好きな、もう亡くなられたすごい方の本田正六さんという方が、仕事の究極的な目的は仕事を道楽化することだ、みたいなことを言っているんですけれども。

これを勘違いしてまだ稼げてない状態、僕のダイヤモンドマトリックスで言うと、アットマーク2,000万に行っていない状態。ダイヤモンドマトリックス上の横移動という段階の時に、ダボハゼ期、というのがあるんですが、ここは自分の自己実現としての仕事とかはしちゃだめだよ、という話で。

まずはお客様をたくさんたくさん作っていかなければいけない、本当にダボハゼ期のダボハゼ釣りといって、こうバッコンバッコン、もう何が何だか分からないけれど全部食いつく、みたいな。

そういう節操のないような形でどんどんお客さんを作っていくという段階なのに、「いや、仕事は道楽だとか何かそういうことを言っている場合じゃないんだ、と。

そこは仕事は仕事だと割り切って、お客さんを増やさなきゃいけないのに、仕事は道楽だ、みたいなこととか、仕事は遊びだ、遊びが仕事だ、みたいなことを言っていると、仕事の仕方がぬるくなっていくのです。

なので、その段階は、仕事は遊びだ、とか言ってちゃダメだという風に僕は考えています。

ところが、ダイヤモンドマトリックスでの縦移動期になって、アットマーク1,000万を超えて1500、2000になっていく。

2000をさらに超えていくようなところでは、これは逆に仕事イコール道楽、道楽イコール仕事、遊び、生き方イコール仕事、みたいな感じになっていって、「いや、仕事と遊びって何かもう区別つかないですよね」みたいな。

そんな風になっていって、同じ言葉なんですが、稼げてない段階で仕事は遊びだ、仕事は道楽だ、何て言っていると、これはお金が残りづらくなります。

ところが稼げてくるところで、仕事は遊びだ、道楽だ、何ていう風な言葉すらだんだん言わなくなっていきます。

いちいち自分がゲームして遊んでいる時に、「いや~、俺は遊んでるよ」なんていう風に言わないと思うんです。

ところがいちいち、仕事は遊びだ、遊びは仕事だ、みたいなことを言うということは、仕事として意識しているから言うと思います。

なので、これをご覧になっている方がもし、仕事は遊びだ、的なことを言っていたりとか、言おうとしていたりするとしたら、恐らくアットマーク2,000万とかまだ言ってないかと思いますので、だとしたらそんなこと言っている場合ではありませんので、この今本編でお話をしたように、ダボハゼのように節操なくお客さんを増やすことをお勧めします。

そうすると稼げていくようになるますので、仕事は道楽だ、とか遊びだとか言わないぐらいに仕事が遊びのようになっていき、お金が残るようになりますので、是非確かめてみてください。

今日は、お金が残る人は仕事は遊びだと言い、お金が残らない、稼げない人も仕事が遊びだと言う、という話をしました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日は自宅の玄関先で、巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残るためにはまず稼ぐという話で。

お金が残る人は一生懸命働くということとお金がつながっていない。

お金が残らない人は一生懸命働くイコールお金、という風につながっている、というお話をしていきます。

これは、多くの方とお話をしたり見たりをしていって、頭の中の連動が、ああ、そうなっているからそうなっているんだな、ということに気がついたのでお話をさせていただきます。

これは例えば労働時間のお話なんですけれども。

これはビジネスのステージによって一生懸命働くイコールお金、というステージの時代は、これはこれで必要なんです。

起業当時とか、集客法であるとか、きっちりとお客さんに納品をしてお金を回収して、そしてそのお客さんにまた買ってもらうというこのファーストステージでは、この一生懸命働くとお金が入って来る、お金が儲かるという、ここの実感、体感というのは必要なんですけれども。

多くの場合、そこでとどまってしまっているよな、ということが多いからですね。

実はそこを超えたら、これは僕のダイヤモンドマトリックスの横移動、縦移動という話なんですけれども、横移動中の基本概念は、一生懸命働くイコールお金、という風にしてお金が入って来るということを体感、実感してお金をどんどんビジネスに入れていくと。

その後はお金を残すという意味で、次のステージに入って行く。

これを縦移動という風に呼んでいるんですが、この時は一生懸命働くとお金が残らない、とでも思っていただくと良くて、一生懸命働かないとお金が残る。

もしくは働くイコールお金、という所を切断していく、という概念になっていく必要があります。

これは他の動画でもいっぱいお話をしているんですけれども、自分のできない、不得意なことは外注さんにお願いしましょうとか、自分の最も得意なことをやりましょう、ということにつながっていく訳ですけれども。

お金が残る人は、一生懸命働くのは、一生懸命働くのが好きだから働いている訳で、お金とは切断されてしまっているんですね。

なので、これは前回か前々回かお話をした、お金を大きく受け取ることに覚悟がある、という話ともつながっているんですけれども、働くとお金が入って来るという風には全く考えていない。

もしくは最初に横移動でついてしまったその思考の習慣をどんどん変化させていっている、という風になります。

なので、これをご覧になっているあなたも、今もしお金のために一生懸命働く、という風に考えているとしたら、一生懸命働かないでお金を大きくたくさん入れていくためにはどうしたらいいんだ、という風に考え方を変えるにはどうしたらいいか、という風に考えてみてください。

そうするとお金が残るの前に、まずお金がたくさん入って来ます。

今日は、お金が残る人は一生懸命働く、とお金が切断されている。

お金が残らない人は一生懸命働くイコールお金、という風になっている、というお話をしました。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も一人合宿、経営合宿で、ホテルの室内から、やっぱり巻き物でお送りしております。

今日はちょうど今背景に見えるのがこれね、観覧車、横浜ですね。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残るというか、お金が残る前提の、お金のインプットを増やす、ということについてお話をしていきます。

お金が残ることとお金を稼ぐこと、これはイコールではないですが、お金が残るためにはそもそもお金が入って来なきゃいけないので、その辺のお話をしないとな、ということです。

お金が残る人は自分にとって大きな額を受け取る覚悟、勇気がある、お金が残らない人は自分にとって大きな額を受け取る覚悟、勇気がない、というお話をいたします。

これは本当にお話通りで、例えば一人型のビジネスだとサービス的なお話、仕事が多いと思うんですけれども。

サービス業的なね。

そうすると、受け取りはサービスの対価、自分が提供するサービスの対価として大きなお金を請求できるかどうか。

そしてそれを受け取れると自分が腹に落ちてるかどうか、ということですし、それから比較的パートナーさんとか、いろんな外注さんとかと仕事をしながら、一品一品の商品は単価が安いとしても、総額として、自分への実入りという受け取りが大きくなるようなビジネスの仕方。

例えば、僕は対象のクライアントさんじゃないですが、クリーニング屋さんのような、一品100円200円300円500円みたいなお仕事をしている場合、お一人から100万円のクリーニングってちょっと考えづらいんですけれども。

とはいえ、自分に対して自分が受け取る金額を大きくするというのはビジネスモデル上あり、な訳です。

そうすると、そういう自分が今まで受け取って来たお金、普通に受け取れたお金が1万円、10万円、100万円、まあどこでもいいんですけれども、どこかにあると思うんですけれども、その桁を、一桁ゼロを超えて、二桁ゼロを超えて自分は受け取れるんだ、という覚悟があるかないか。

受け取れる勇気があるかどうか、そしてひいてはそれを請求書として出せるかどうか。

この請求書には2つあります。

1つの請求書は自分のクライアントとして、お客さんとかに請求書として出せるかどうかが1つ。

もう1つは、これはちょっとスピリチュアル的なお話なんですけれども、この辺、宇宙みたいな話なんですけれども、そこに請求書を出せるかどうか。

「俺100万円欲しいぞ」みたいなね。

「俺1,000万円欲しいぞ」「俺1億円欲しいぞ」みたいな感じで請求書を出せるかどうか。

そうすると、そういうのを受け取る機会が来るんですけれども、その時に「いやいや、ちょっと待ってください。僕そんな大きなお金は受け取れないですよ」みたいなことになるかならないか。

「はい、分かりました」って言って受け取れるかどうか。

この辺が大きな違いを分けてくるかと思います。

なので、これをご覧になっているあなたも今ご自分が受け取っている金額の単位にゼロを2つぐらいつけて、それを請求してみる、ということをお勧めします。

そうすればお金が残る、という手前の、お金が入って来るというところを増やすことができますので、是非やってみてください。

今日のテーマは、お金が残る人は大きなお金を受け取れる覚悟、勇気がある、お金が残らない人は大きなお金を受け取れる覚悟、勇気がない、というお話をいたしました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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