西田光弘の一人ビジネス経営。 -10ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日は定例、恒例の経営合宿、一人合宿セミナーに来ていまして、ホテルから巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は、「成果」と「結果」を区別して考える。

お金が残らない人は「成果?結果?何が違うの?」そんなこと考えたこともない、というお話をしていきます。

これは、いろんな方を見てお付き合いさせていただいて、行動と出てくる出力、アウトプットに対しての、いわゆるPDCAみたいな話ですね。

これがバラバラで一貫していなくて、いわゆる気分みたいな。

他の動画でもお話をしていますけれども、「20マイル行進」とか、「コツコツ進める」みたいなことが苦手な方が多いんじゃないのかな、と思ってお話させていただきます。

まずは「成果」と「結果」、これは西田語的に定義させていただきます。

世の中の日本語的に完全にこれが正しい、ということではありません。

「結果」と「成果」、ざっくりと言って、結果というのは全部自分でコントロールできる、というのが結果。

そして成果というのは自分以外の因子、要因が関わっていて、コントロールができない部分が増えていくということが成果になります。

そして多くの方がやはり、この結果と成果というのを取り違えていて、いわゆるその成果というのを。

営業マンが成績が上がった、とか、経営者がご自分のビジネスにおいて1件取ったとか取らないとか、成約したとかしないとか、こういう部分。

これが成果の部分。

これに対して結果の部分というのは、例えば僕がこうやって毎日動画をあげていますけれども、毎日1本動画をあげると、再生回数が何十回上がった、とか。

この1回アクションをすると、必ず何かの結果が出てきますね。

この結果に関しては完全に自分でコントロールできるという部分は、これは結果という風に考えていけばいいと思います。

そうするとこの部分というのは「20マイル行進」他の動画にもありますので、ご覧いただくといいんですけれども、毎日のこのアクションというのは自分でコントロールできます。

ところが、そのコントロールできることと、ビジネスとしてのこの結果においてうまいこと自分の成果、売上とか何かが出ないと、何か自分のアクションが悪いんじゃないのかなと思って、そこをいじってしまう訳ですね。

いわゆるその仮説、実践、検証のいじる場所が悪い、ってことになってしまうんですね。

いじる場所が適切でないことを多くしてしまいます。

そしてこの成果の方というのは多くの場合、完全に0-100じゃないですけれども、自分の行動の結果に対して自分以外の、例えば売上っていうことであればお客さんという因子が増えます、ライバルという因子が増えます、とか。

これは例えば別にビジネスじゃなくてもスポーツ、試合とかっていうと。

練習の方だとこれは毎日の結果として完全に自分でコントロールできるんですけれども、成果としての勝ったの負けたのいう、こういう話の場合だと、これは相手の問題があるとか、スポーツの種類によっては天候の問題の。

合っていたか合っていないかとか、自分に有利に働いたか働かなかったとか出てくるんですね。

そうすると、この成果っていう方は自分がコントロール外、らち外のことが出てしまうのが成果だという風に僕は考えています。

ビジネスマンとして経営者として、そしてお金が残る経営として完全コントロールしなければいけないのは、この結果の方の行動ですね。

そのことによっての結果、これはコントロールしていく。

そして先ほど最初に言った、何か思ったような数字が出なかった時に何をいじるかと言ったら、この「行動」の方の数字をいじるんじゃなくて、そこの変数としてかかってくる成果に行く部分の所に、何か自分が手を加えられることがないのかな、という風に考える訳ですね。

例えばマーケティングではがきを送るとか、郵送物を送るとか、セールスのツールを送るとかっていう時にその中の送る通数とかそういうことは変えたりしないんです。

ところが、その成果に対して変えなければいけない因子がその中にある訳ですから、そこを考えていじっていく訳です。

「何かいい数字出なかったから、送るの半分にしようかな」とか「倍にしようかな」とか「期間を何倍にしようかな」とか「半分にしようかな」、これは結果の方のコントロールになってしまって、一貫性がなくなってしまいます。

なので、「結果」と「成果」というのを分けて考えるという風に常にくせづけすることをお勧めします。

これをご覧になっている方もおそらくご自身がやっている何かの数字というのは「結果」と、他の人が関わっている、コントロールが完全にはできないところにおいて「成果」の変数が起きているかと思いますので、それをまずは集計してみることをお勧めします。

そうするとどんな手を打ったらいいかというのが見えてきます。

今日は、お金が残る人は「結果」と「成果」を区別している、お金が残らない人は「結果?成果?何が違うの?」みたいな、「あまり考えたことがないよ」というお話をさせていただきました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も自宅から巻き物でお送りしています。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は、お金の使い道を真剣に考え、考え続けている。

お金が残らない人はお金の使い道をあまり考えたことがない、というお話をしていきます。

これはもう言葉通りですね。

やはり使い道というのは、これ、お金の話だとよく聞く話なんですけど、お金っていうのは稼いで、製品の半分、半製品と。

使ってこそ製品として完成する、というような言葉があるんですけれども。

やはり稼ぐことばかり集中していると、どうやって使うかということがもともと考えられていないので、これはちょっと宇宙みたいな話になっちゃうんですけれども、そういう使い道だったらそのぐらいしか与えなくていいよ、みたいなことを言われてしまうみたいですね。

見回すとやはり、ちょっと突っ込んでお話を聞いたりだとか、断片的なお話を聞いたりだとか、会いながら継続的にお話を聞いたりとかすると、やはりお金を残している人、お金が残っている人、もちろんお金を稼いでいる人は、お金の使い道という話が多いですね。

それは何かを買うとかそういう意味のお金を使う、ということではなくて、「○○をやるんだ」「○○という事業をするんだ」「○○のために」みたいな話がポロポロと出てくるんですね。

ということは、最初に言ったようにお金の使い道を考えている、ではなくて、お金の使い道を考え続けているんですね。

なので、いつも話の中にお金の使い道が出てくる訳ですね。

ということは、お金が残るためにはどうしたらいいか。

これをご覧になっているあなたも是非やってみたらいいな、というのは、まずは人に話す前に自分でノートに書いてみるのがいいんじゃないですかね。

自分は一体どんなお金の使い道をしてみたいんだということを書いてみたらいいと思いますね。

そうするとどうやらお金が残るようです。

今日は、お金が残る人はお金の使い道を考えている、そしていつも考え続けている。

お金が残らない人はお金の使い道をあまり考えていない、というお話をいたしました。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も自宅で巻き物でお送りしていきます。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は、事業のコンセプトだけじゃなくていろんなことが振り切る、そして振り切ることに勇気がある。

お金が残らない人は振り切ってなくてあいまいで勇気がない、というお話をしていきます。

これはたまたま飲食店のことだったんですけれども、飲食店って本当に身の回りにたくさんありますので、消費者、お客さんとして行くと、「ああ、この店って○○だな」なんて誰しも思いますよね。

その中でほとんどの場合はコンセプトがあるんですけれども、何かちょっと、あっちもこっちもやってるな、とか、何でこの店でこんなのを扱ってるんだろうな、みたいなことをよく思うことがあると思うんです。

その中で、こういうコンセプトでやっていこう、なんていうお店があったりして、僕らが、例えば健康系のお店とかで、1回楽しみで行ってみたりする訳ですね。

そうすると「うん、なるほど」とは思うんですけれども、何か言語化できないんですけれども、ちょっと中途半端というのかな、今言った、振り切ってない所があって「まあまあ、1回来たからいいかな」みたいな感じになってしまうと。

ところが、振り切っているお店、お店だけじゃないんですけれども、振り切っているお店は本当にいろんなことに関して一貫性があるので、「何かここすごいな」というようなことに、お客さんの方がなると思うんです。

その振り切るっていうのはかなり勇気がいることだと思います。

振り切るイコール、もうそのこと以外のことは一切やらないと決めてしまうことなので。

そうすると多くの、僕がいつもお話する5:95ですけれども、95の事業者の方は振り切れないで多くの1人なってしまうと。

そしてその5%に入る人は振り切った人なので、結果的にお客さんからも「この店何かすごいな」と言って、例えばF型だったら。

FというのはCPFのFですね。

F型だったらリピートしていきますので、必然的に儲かっていくと。

そして儲かっていくので、これはお金が残っていく、ということになると思います。

今日は、お金が残る人は振り切っている、お金が残らない人は振り切ってなくて中途半端、というお話をさせていただきました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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