西田光弘の一人ビジネス経営。 -5ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も室内から巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は、大量という基準が高い、大量が当たり前。

お金が残らない人は、大量という言葉にしり込みする、というお話をしていきます。

このお話、いろんなところでコンサルとかセミナーとか、それ以外の所でもどなたかのお話とか、いろんなところで結論的には、それって量だよね、みたいな話になった時に出て来るアウトプットというか、それを見て「ああ、やっぱり大量って大事だよな」ということなのでお話をしていきます。

お金が残る人、お金を稼ぐ人というのは大量行動とか、大量のインプットに対して、多分ゼロが1つから2つぐらい基準が高いですね。

逆にお金が残らない人、お金を稼げない人というのは、大量ということにしり込みしてしまいますね。

「え~、そんなにやるの」みたいな。

そういうところがあると思います。

僕はこれ、常々いつも言っているのですが、僕は例えばYouTubeの動画が1000本ぐらいアップされているとか、ブログはもう多分1000記事以上あるとか、メルマガに至ってはもう2000本だか3000本だかもう数を数えてないとかっていうのがたくさんあるんですね。

それがすごいですね、という時点で、これは僕がもともと凡人の凡人による凡人のための成功法則なんていうことで、凡人の定義をしているんですが。

凡人というのは基本的に二者択一で、あっちかこっちか、あれかこれかみたいになっちゃって、何かすごい人、すごくない人、みたいに、これを2つに分けて考えたがる訳ですね。

そうするとそんな大量にできる人はすごい人で、自分はできない、と言って、自分は大量ができないグループに分類してしまいます。

ところが、僕もそうですし、多くの結果を出している人というのは、大量ということに、何と言うんでしょうか、結果的にそうなのかもしれないんですけれども、大量さえすればトップ3%、トップ5%に入れるということを知っているので、圧倒的に大量をやってしまいます。

例えば、本を読むということについても、これは立花隆さんという方、もうすごい本を読む人の中では有名な方ですけれども、立花隆さんという人が言っていることなんですけれども、IO比というのがあります。

I、Oはインプット、アウトプットのその比率ですね。

例えば何らかのこう、本を一冊書こうという時に、とにかく本を書くというのであれば、100冊も読んでいればまあ1冊書けるよねと。

そして、ある水準以上のOというものを書くんなら、1000冊は読まないとだめだと、こういう話をしていますね。

ですので、1000冊で1冊と、ぐらいの本がまあまあ、波の本が書けると。

100冊だと1冊はただアウトプットができるよ、という程度だという風に言っているんですね。

ということは1000冊2000冊3000冊4000冊読むなんているのは当たり前だよねという話なんですね。

さっき言ったブログとかYouTubeとかというのも、これは1000みたいなのは当たり前の話。

そして例えば営業とかマーケティングとか、まず数をやると必ずこう数字、結果が出て来るものってありますね。

成果が出るかどうかは別。

結果が出るものがありますね。

マーケティングの数値、こういうテストマーケティングしてみよう、とか、こういう依頼をしてみよう、こういうプレゼンテーションしてみよう、という時に対して、基本的に対数の法則、というのがあって。

この対数の法則を、結果が出せる人、成果が出せる人というのは、お金が残る人、お金を稼げる人というのは圧倒的に信じています。

そして大量行動というのもそうなんですけれども、大量行動というのはもちろん人間、一瞬、この細かく切り取った一瞬においては、何かを同時にすることはできないですけれども、少し幅広く見ていって1ヶ月とか3ヶ月の中で、何か結果、成果に向かって努力する時には大量行動をする訳なんですけれども。

その時に1、2、3、4、5、という風にやらないで、もうヨーイドンで全部やっていく訳ですね。

そういうことにもう当たり前化しています。

と、今一気に話したようなことに関して、多くの結果、成果が出ていない、お金が残らない、お金が稼げない人というのは、やっぱり大量は大変だな、と思っております。

なので、今これを聞いている、ご覧になっているあなたがもしも大量は大変だな、なんていう風に思っているとしたら、チャンスです。

ただ大量にやるだけで95%から5%側に来れますので、今日から何か1つだけ大量に向かって行動してみることをお勧めします。

そうすると、お金が稼げるし、お金が残る側に来れてしまいます。

今日は、お金が残る人、稼げる人は大量の基準が高いと、お金が残らない人は大量と聞くとしり込みする、というお話をいたしました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も続いて事務所から、巻き物でお送りしております。

「お金が残る経営101」、いよいよラスト2週間分ぐらいになってきまして。

お金が残る経営の中でも、お金を稼ぐという、まずINの所についてお話をどんどんしていきたいと思います。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人、稼ぐ人はそもそも論でよく考える。

お金が残らない人は、惰性でどんどん進む、というお話をいたします。

これ、そもそもという言葉をよく聞くな、という「あるある」ですね。

多くの事業家、いろんなビジネスをやっていて壁にぶつかりますよね。

例えば〇〇をやると集客ができる、とか、〇〇をやれと言われた、とか、〇〇をやらないとちょっと2週間ぐらいでお金が、とか、何かいろんなことがあって、この行動をたくさんやっていくと。

僕もコンサルティングとか講座とか、大量行動みたいな話をよく言いますので、「これやらなきゃ」みたいなことはたくさんある訳ですね。

僕は付箋とかで管理したりしているんですけれども、その大量行動をやる、やらないと、あとやれる、やれない、できる、できないみたいな話があって。

多くの場合は続かなかったり、そもそも一歩目が踏み出せなかったりするんですね。

もしくは、始めたんだけど続かなかったりと。

続けられなくなっちゃった、とか、モチベーションが続かなくなっちゃったりとか、いろんな理由でできなくなるっていうこと、これはいっぱいある訳ですね。

そうすると、その目的、目標を達成するためにはこれをやらなきゃ、と言って組み立てたものなんですが、ここで道が分かれます。

お金が残る人というのは、そこでお金を稼げる人というのは、そもそもその目標ってどうなのよ、みたいなところに戻ります。

ところがそうでない人というのは、ここができないんだ、できるようにどうしよう、何でできないんだろう、何で俺ダメなんだろう、どうすればできるんだろう、誰の力を借りればいいんだろう。

これもいいことなんですけれども、そもそもここの目標、あそこの目標に行くとか決めたその決定とか、その目標設定の数字とか、その期限とか、その関わる人とか。

すごい極論で言うと、そもそもそれをゼロベースで、もしもう一度リセットできるんだったらどうする、みたいな考え方をする、しないという所に分かれます。

これは、お金が残る人、お金が稼げる人は、そういう状況変化があるとまずそもそも論に戻ります。

そもそも。

そもそも、そもそも言っています。

口癖のように言っています。

ですので、これをご覧になっているあなたも、もしもそういう何かの壁にぶつかって、これはどういう風にすればできるかな、という、ドゥハウとかノウハウ、ハウツーの所でぶち当たった、困った、止まった、足が進まない、なんていうことがあった時は、それをどうやって突破するというそのハウツーに行かないで、そもそも論に行ってみることをお勧めします。

そうするとそのそもそも論で、そのプラン、その企画、その方向性、その夢、その数字というのが合っていなかったということに気づいて、その後のやるやらないという時間が徒労だな、ということを一気に解消できますので、是非そもそも論、使ってみて、多用してみてください。

そうすれば、お金というのは稼げて残るようになっていきます。

今日は、お金が残る人はそもそも論、お金が残らない人はまずどんどんやっていく、みたいなお話をさせていただきました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

事務所で巻き物、ちょっと久しぶりですね。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人はおしゃべりが上手で、話は簡潔。

お金が残らない人は、おしゃべりが下手くそで話が長い、というお話をしていきます。

これはもう「あるある」ですね。

いろんなところでいろんな方に出会ってお話を聞いたりとか、僕ももちろんお話をさせていただいて、質問をさせていただいて、とかって、こういうキャッチボールが進んで行きますけれども。

数分、10分ぐらいすると確実に確定になっていきますね。

「おお、話長いな」と。

話が長い人というのは、頭の中に単語が次々と出て来て、何を伝えたらいいのか、何をどんな風にお話をしたらいいのかって整理できていなくて。

もう1個、大事なことは、聞いている人の気持ちが全く分かっていない、ということが非常に多いですね。

これは先にお話をした、音にデリカシーがある、みたいな話に通じる訳なんですけれども、そういう気配とかにデリカシーがないということですね。

これは僕がセミナーという仕事をしているので、話を長くすることはもちろん講座の中で、皆さんが聞いている所でずっと話続ける。

こういうのはあるんですけれども、それとはちょっと別です。

本当に一般的な会話とか、それから意見を求められて発表する場とかいう時ですね。

こういう人はおしゃべりができないですね。

おしゃべり、というのはキャッチボールですね。

人の顔とか状況を見て、「あ、こんなこと反応しているんだったら、こういう風に質問してみようかな」とか、「こういうこと反応したので、こういうことをこちらから出力してみようかな」という風に、頭の中でクルクルと回転していってやるんですけれども、この辺が多分、ご自分の頭の中の整理で精一杯で。

もういろんな情報が見えてなくなってしまう訳ですね。

そうするとこれは仕事にもやっぱり全部現れて来て。

例えばお仕事をしていれば、やはり人とお仕事をしている訳ですから、一人型であろうと会社でスタッフさんがいようと、場合によっては指示命令とか、依頼とか、僕だったら外注さんへの、パートナーさんへの何かの仕事のお願いとかってする訳なんですが。

そういう時に話が長いと基本的に聞いている方はうんざりしますわね。

話が長いってことは、指示とか依頼とか、そういうのが長いので、時間がかかってしまって。

そして聞いている方もうんざりするってことは、もう、例えば質問するとまた話が長いとか、こんなことになるととにかく仕事がどんどん遅くなっていきます。

これは内側のお話でもそうですけれども、お客さんに対しても一緒ですよね。

営業活動のシーンかもしれないし、納品活動のシーンかもしれないし、何を話しても話が長いと。

この人は一体何を言っているんだろうな、と言ってずっと要点が分からないと、もうこの人と会いたくないって多分思っちゃうと思います。

なので、これをご覧になっているあなたの場合でも、いかがでしょうか。

おしゃべりが上手で、話は簡潔か。

おしゃべりが下手くそで、話が長いか。

どっちになっているでしょうか。

これを意識されるだけで、きっとお金が稼げるし、残って行くという風になっていきます。

是非確認してみてください。

今日は、お金が残る人はおしゃべりが上手で話が簡潔、お金が残らない人は、おしゃべりが下手くそで話が長い、というお話をいたしました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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