西田光弘の一人ビジネス経営。 -46ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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こんにちは、西田光弘です。


昨日から、昨日、今日、そして明日と、3日間ですけども、横浜のみなとみらいに来ています。


いつも来ているんですけども、一人合宿です。


今日は、今これベランダから撮っているんですけども、寒いので、ワンポイントだけお話をします。


スモールビジネスの秘密


一人合宿という言葉なんですけども出典があって、どこから来ているのかといったら、経営戦略のスーパーオーソリティの三枝さんというスーパーコンサルタントの人が書いた「経営パワーの危機」という中に伊達という社長がいるんですが、すごいドン底期があって、そこからググっと事業を立て直していくときに、そういう状態でも良いホテルに泊まって良い環境に自分を置いて、最高の戦略を立てるために一人合宿をするんだという記述があるんです。


そこに一人合宿って載っています。


一人合宿は1人でやれるんですけども、今回は、僕と他にも経営者が2人参加して、別室で、もう食べるときしか顔を合わせないで、実質的には一人合宿、経営計画合宿をやっています。


僕はみなとみらいが好きだからここに来ているんですけども、人によっては山のコテージを借りて篭ったり、海に行ったり、都心のシティホテルに行ったりとか、やり方はいろいろです。


ちょっとだけみなとみらいをお見せして、終わりにしますね。


後ろにちょうど観覧車、ぐぐぐぐぐっと行くと、これがインターコンチです。


こんな感じです。


またお届けします。


では、また次回、お会いしましょう。



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今日は、日中は勉強に来ています。


そして、今日、明日、明後日と、恒例の一人合宿に出かけるという月火水です。


今日もそのまま勉強をしているんですけども、顧客データベースのお話を、ワントピックだけしたいかなと思います。


顧客データベースって、例えば1000人とか、何千人とかになったら整備しようというものじゃない、ということです。


スモールビジネスの秘密


お客さんとの接点を作るのが顧客データベースなので、極論を言えば、BtoB型で5社とか10社とかくらいとしかお付き合いをしていないとしても、別にデータベースソフトじゃなくてもよくて、エクセルでもいいし、なんでも良いです、ツールは。


ただ、データを整備して、その人とはどんな接点をとっているのかという記録をとれるようなもの、そういうものが有ったほうがいいんじゃないでしょうか。


なので、「筆まめ」とか「筆王」とか、そういうものでも良いです。


顧客データベースを整備して、お付き合いするお客さんとはより濃密に、購買が最近は滞っている、買ってくれない方には、どうしたんだろうなという、何らかのニュースレターとかメルマガとか、メールにしてもセグメントしたメールを送ってみたりとか、そういうことが出来るのが顧客データベースの整備だよな、なんていうことを、今日、お勉強をしている中で気がついたので、お話をさせていただきました。


では、一人合宿をやる月火水です。


また、お会いしましょう。



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<前回から続き…>


1人型というのは1人で雇用も生まないで、あまり世の中に貢献していないのではないのかなという暗黙の定義がありますが、これを再定義します。


1人ビジネス型という働き方、1人型の経営という働き方は、1人型の経営のプロを作るプロだというアイデンティティです。


1人型の経営のプロを作るプロになっていくということなんです。


それが経営のプロ中のプロという考え方になります。


スモールビジネスの秘密


そして2つめ。


2つめは、そもそも売上が停滞していたりとか、壁にぶつかっていたりとか、向かう先が分からないというのも、考え方が分かればどうなるかというと、そもそも起業して1人でやっていくという人はバイタリティがある。


バイタリティがあるので、そのやり方とか考え方があれば、一気にガンっと行っちゃうんです。


なので、経営のプロの入口である年収・年商1千万というところに行って立ち止まっているとしても、そこから僕のいう@(アットマーク)2千万というのは、この考え方ややり方が分かるとあっという間に行ってしまいます。


で、僕がこれからどうしていくかといったら、その1人ビジネス、1人型経営という最高の働き方を手にしていただく経営のプロ中のプロを生み出すというのを、僕自身が経営のプロ中のプロであるために、5年間で1000人の方に伝えていきたいと思っています。


とにかくこの、Professional among Professional(プロ中のプロ)を伝えていくことをやっていきますので、あなたもぜひ、プロ中のプロを一緒に目指してみてください。


ありがとうございました。



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