1人型経営のプロを作ることについて8 | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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<前回から続き…>


1人型というのは1人で雇用も生まないで、あまり世の中に貢献していないのではないのかなという暗黙の定義がありますが、これを再定義します。


1人ビジネス型という働き方、1人型の経営という働き方は、1人型の経営のプロを作るプロだというアイデンティティです。


1人型の経営のプロを作るプロになっていくということなんです。


それが経営のプロ中のプロという考え方になります。


スモールビジネスの秘密


そして2つめ。


2つめは、そもそも売上が停滞していたりとか、壁にぶつかっていたりとか、向かう先が分からないというのも、考え方が分かればどうなるかというと、そもそも起業して1人でやっていくという人はバイタリティがある。


バイタリティがあるので、そのやり方とか考え方があれば、一気にガンっと行っちゃうんです。


なので、経営のプロの入口である年収・年商1千万というところに行って立ち止まっているとしても、そこから僕のいう@(アットマーク)2千万というのは、この考え方ややり方が分かるとあっという間に行ってしまいます。


で、僕がこれからどうしていくかといったら、その1人ビジネス、1人型経営という最高の働き方を手にしていただく経営のプロ中のプロを生み出すというのを、僕自身が経営のプロ中のプロであるために、5年間で1000人の方に伝えていきたいと思っています。


とにかくこの、Professional among Professional(プロ中のプロ)を伝えていくことをやっていきますので、あなたもぜひ、プロ中のプロを一緒に目指してみてください。


ありがとうございました。



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