西田光弘の一人ビジネス経営。 -20ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

alt here...
動画はこちら

はい、こんにちは。

「お金が残る経営」、西田光弘です。

今日はお正月ですけれども。

もうほとんど明かりのない所で、夜寒いんですけれども巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は必ず風上に立つ、というお話をさせていただきます。

これね、多くの方を見ていてとても、いつも思うのは、いろんな取引と言うか、人間関係もそうですし。

まあ、人間関係じゃないかな、ビジネス関係というのでしょうか、において、主導権、風上風下ということについてあまり考えてない方が多いな、と思ってこのお話をさせていただきます。

多くのお金が残る人というのは、基本的には、それは意識的、潜在的かどうかは別ですけれども、基本的に風下に立たないようにします。

主導権を自分が取っていくということを多分、本能的というか、意識的というか、意図して、という場合もあると思うんですけれども、常に常に風上に立つように。

決して風下に立たないような取引、やり取り、関係性というのを維持するように、常に細かく維持していると思います。

逆にお金が残らない人というのは、例えばそれは金銭的契約関係においても常に、言い方はあれですけれども、風下に立ってしまう。

逆に風下が好きなんですよね。

風下に立ってしまうことによって、いろんな契約ごととか関係において、どうしてもお金が残らないように残らないようになっていってしまう、ということが多いと思います。

ですので、これをご覧になっている方も、今年是非見直していただければと思うのが、今ご自身のやっている取引とか、関係性とかにおいて、これは風上なのか風下なのか、主導権を取っているのか取っていないのか、ということを是非チェックしてもらいたいと思います。

そしてできれば風下に立っている関係というのは破棄していくか、何らかのチャレンジをして、1年の中でイーブン、もしくは風上に立っていけるように頭を使っていくと、よりお金が残ると思います。

是非トライしてみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

まだチャンネル登録をしていない方は、是非チャンネル登録をお願いします。

PC、タブレットで見ている方はこちらのボタンをクリックして登録してください。

今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

これを縦にしていただいて、この、こちらですね、赤い「チャンネル登録」というボタンがありますので、そちらからチャンネル登録しておいてください。

そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

無料講座登録
 【今の戦力のまま半年以内に銀行預金残高を3.8倍にする方法】
 全7回の動画と「お金が残りやすい会社にする方法(無料PDF)」で手に入れてください。
 【こちらを今すぐクリック!】
alt here...
動画はこちら

はい、こんにちは。

「お金が残る経営」、西田光弘です。

この動画は新年になって撮っております。

新年また横浜からお送りしております。

新年おめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

今日の新年一発目の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は欲が深い、というお話です。

逆にお金が残らない人は欲が深くない、欲にセーブをかけている、というようなお話をさせていただきます。

これはそのままなんですけれども、これをお話するのは、僕らは特に、僕だって、僕も含めて全然制限が取れていないんですけれども、「足るを知る」とか、そういう日本人的な教育というのが、親、親類、それから学校、それからコミュニティ、それから文字文化、言語観、映画、ドラマ、全ての所から、子どものころからずっとずっと刷り込まれてきていますよね。

足るを知って、それ以上求めるのは強欲だという風になってしまうんですけれども、お金が残る人というのは基本的に強欲です。

欲が基本的に深いと言えます。

では、僕ら起業家はどういう風にしていったらいいのかと言ったら、今手に入れたもの、これは以前動画でもお話をしたことがあるんですけれども、欲が深いとか浅いとか、あるとかないとかっていうのは、未幸感、多幸感、不幸感の順でやってくる、というお話を以前したことがあるんですけれども。

未幸感というのは、未だ幸せではない、と。

もっとこういうのが欲しいな、という、いわゆる欲深い欲の部分ですね。

そしてそれが達成する時に、「わあ、これが達成してよかったな」という幸せ、多幸感、多いな、という多幸感になるんですね。

そしてそれが続いて行って、次のものが手に入らない未幸感状態が続くと、今度は不幸感になっていってしまうんですね。

そうするとそこには、ちょっと仏教の言葉ですけれど、餓鬼という状態になっていってしまう訳ですが。

そうすると不幸になっていってしまうので、もっと求めることをやめてしまう訳ですよね。

ところがこれはスパイラルになっているので、多幸感まで達成していったら次の未幸感を健全に求めていったらいい訳ですよね。

「ああ、これが欲しいな」と、「もっと欲しいな」と、そういう意味で強い欲、強欲になっていくといいと思います。

今仏教のお話もさせていただいたんですけれども、違う、例えばキリスト教なんかのお話をするとこれは面白いかもしれないんですけれども。

キリスト教なんかは神様と人間とのやり取りというか、生活の中身が神と人間な訳ですけれども。

神様が見ている、神に見られている、というところがあるので。

もう少し踏み込んで言うと、神様というのは、キリスト教の方ですけれども、人間を自分に似せて作った、と。

神様がいろんなことを体験したいんだという風に言っている訳ですね。

そうすると、いろんなことを体験したいのであれば、自分が体験したいな、ということを体験することが、神様との約束上いいんだ、ということで。

キリスト教なんかどんどん強欲になっていきやすい価値観回路になっていますよね。

そして未幸感、多幸感、もっともっと神が体験したいと思うんだから、自分が感じているものをもっと得ていっていいんだ、という、そういうような回路になっています。

これは別にキリスト教を信じたらいいとか、仏教がだめだという話をしているんではなくて、宗教はいろんなところで、裏と表で同じようなことを言っていますので、その中で、では今自分が未幸感、多幸感、不幸感、どんなことをしているのかな、ということを感じてみるといいと思います。

それで、新年なので、今年はどんなことを欲深く求めていくのか、という年始の目標設定ということで、欲しい物リスト100というのを作ってみることをお勧めします。

そして、もちろんそれを書き出してみていただいて、もちろんこれを明確にした方がいいと思いますので、数字と期限、量ですね、量とか大きさとか入れて、あと期限を入れてみるといいと思います。

是非やってみてください。

そうすると今年1年が、欲深い1年が過ごせて、よりお金が残る経営になると思います。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

今年もよろしくお願いいたします。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

まだチャンネル登録をしていない方は、是非チャンネル登録をお願いします。

PC、タブレットで見ている方はこちらのボタンをクリックして登録してください。

今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

これを縦にしていただいて、この、こちらですね、赤い「チャンネル登録」というボタンがありますので、そちらからチャンネル登録しておいてください。

そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

無料講座登録
 【今の戦力のまま半年以内に銀行預金残高を3.8倍にする方法】
 全7回の動画と「お金が残りやすい会社にする方法(無料PDF)」で手に入れてください。
 【こちらを今すぐクリック!】
alt here...
動画はこちら

はい、こんにちは。

「お金が残る経営」、西田光弘です。

今日も自宅の竹の前からお送りしております。

今日も巻き物です。

今日はだいぶ外は寒いですね。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は10年の中の1年を生きる、お金が残らない人は1年を10回繰り返す、というお話をさせていただきます。

これは何でお話させていただくかと言ったら、例えば経営計画とか、2年とか3年の計画でも年末年初、期末期初になると必ず計画を立てていくんですけれども、その時の時間軸というのが、多くの場合は短いんじゃないのかなと思ってお話させていただきます。

これはそうですね、例えば今これを撮っているのは年末、これからお正月を迎えて、多くの場合は今年どうしようかな、っていう計画を立てる時期なので、それをお話すると良いかと思うんですけれども。

そうするとたいていの場合、立てる計画というのは「今年どうしようかな」という風になって、その中で例えば法人の場合は1月以外にも2、3、4、5、6とずっと期末期初があるんですけれども、その頃になるとまた「ああ、来年どうしようかな」と。

その「来年どうしようかな」の前に、たいていの場合期末が来ると、「今年何とか○○にするためにもうちょい頑張らなきゃ」と言って、ぎりぎりになってさらに追い込みをかけていくと。

もちろん追い込み自体は最後まであきらめないという意味で悪いことではないんですけれども、その1年1年を、行ってみたらありんこのように生きてしまっているんではないかな、と思う訳ですね。

ところが、10年のうちの1年を生きるというのは、10年の中でどれだけのことができるのかな、どんなことがしたいかな、ということが事前に大枠でこんな風になる、なりたい、するんだ、ということがあると、そのために5年でこのくらい、3年でこのぐらい、そうすると1年でこのぐらい。

こんなことが目標関連の本とか、それから月刊誌のビジネス書なんか読めば定期的に特集してるので、みんな知ってるんですね。

でも、でも、でも。

本当に多くの方が、10年の中の1年、2年というような積みあげる計画の立て方というのをしていないように見受けられます。

なので、これをご覧になっている方、これから年末年始、それから場合によっては期末期初を迎える時には是非、俺は、僕は、私は、10年をどういう風に生きるんだ、ということを先に考えて決めて、そしてその中の3年、1年という風に引き戻してプランを立てることをお勧めします。

そうすると、今どんな投資とどんな消費と、どんなお金の使い方をすればいいというのが明確になってくると思いますので、是非やってみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

まだチャンネル登録をしていない方は、是非チャンネル登録をお願いします。

PC、タブレットで見ている方はこちらのボタンをクリックして登録してください。

今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

これを縦にしていただいて、この、こちらですね、赤い「チャンネル登録」というボタンがありますので、そちらからチャンネル登録しておいてください。

そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

無料講座登録
 【今の戦力のまま半年以内に銀行預金残高を3.8倍にする方法】
 全7回の動画と「お金が残りやすい会社にする方法(無料PDF)」で手に入れてください。
 【こちらを今すぐクリック!】