西田光弘の一人ビジネス経営。 -19ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日は事務所から室内で、ピンク色の巻き物でお送りしていきます。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は「and」、お金が残らない人は「or」で考える、というお話をしていきます。

もうこれは今お話しした通り、全くその通りなんですけれども、やっぱりこのand、or、発言の傾向とかいうのを見ているとそうだな、と思うのでこれをお話させていただきます。

例えばすごい分かりやすいのが買い物ですね。

買い物、それからビジネスもそうですね、それからそうですね、業者さんとか外注さんとかいろいろお付き合いを広げていく時とか、予定とかなんでもそうなんですけれども、例えば買い物。

ここに予算があると。

そして子どもの頃からこれ、僕ら多分、こう言われて育たなかったですか。

「どっちかにしなさい、両方とかじゃなくて1つだけ選びなさい」なんて言って、選択することを迫られ続けてきた訳ですね。

でも子どもとしてはぐっと両方欲しいんですね。

僕は今子どもが2歳なんですけれども、あれもこれも、それからもう1個、これも欲しいんですね。

ミニカーとか、あれもこれもこれも欲しい。

ところが買い物に行って、うちじゃなくてよそのご家庭のお母さんと子どものやり取りとかを見ていると、もうこっちからもこっちからも聞こえますよ。

「どっちかにしなさい」「1つに決めなさい」なんて言われています、今でも。

そして僕も僕らもずっと「どっちかにしなさい」と言われてきたんですね。

そういう風に育ってきていますので、あれもこれも選ぶということは選択肢からないんですよね。

これはデフォルトで、あれこかこれか、あれもこれも、というこの2つを選択することがないんですね。

この、あれもこれも、という発想がないことが非常に多いんです。

そうすると常に、例えばこれとこれの方が、もしかしたらいいのかもしれない。

悪いかもしれないんですけれども、この両方を手に入れるスピードというのがこういう風になっちゃう訳ですよ、両方手に入れると。

もしくはここで選択をした時にこれが脱落したら、もうずっと、一生これを手に入れないかもしれないんですね。

これ、仕事とか事業選択とか、チャンスとかっていう時も一緒なんですけれども、あのチャンスこのチャンス、どっちかにしなさい、という。

そしてこのチャンスを手に入れないんですね。

もしくはさっき言ったように、縦列になって、チャンスを手に入れるのはここになってしまう。

そうするとこれは手に入らない可能性の方が多い訳ですね。

そしてこれを選ぶと。

もちろんこっちの方が良い選択で、こっちの方を選んだら悪いかもしれないんですけれども、あれもこれも手に入れるのが必ずしも良いのだ、と言いたい訳じゃないんですね。

僕が見ていて思うのは、もちろん稼いだ上ですよ、あれもこれも欲しいと。

前回、前々回ぐらいにもお話した強欲、強い欲ですね、強欲。

本当にあれもこれも欲しいと、一般的に強欲というのは悪いニュアンスなんですけれども、これも欲しい、という意味で健全に欲深いんですね。

ところが、さっきからずっとお話をしているように、あれかこれかのどっちかにしなさい、というなってしまっている人というのはどうもお金が残り辛いんじゃないかな、と思ったのでこのお話をしました。

なので、これをご覧になっているあなたに是非、今年取組んでみていただきたいなと思って僕が考えるのは、何か選択を迫られた時、是非是非、この辺にもう1人の自分を立てて、お父さんかお母さんの役をして、どっちも買ってもいいよ、どっちも手に入れていいよ、と。

どっちを選択してもいいよ、どっちも手に入れていいよ、と言ってあげてください。

そして是非、両方とも手に入れてみてください。

そうすれば今よりぐっとお金が残りやすくなります。

今日は、お金が残る人は「and」、お金が残らない人は「or」というお話をさせていただきました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日は自宅リビングのソファーから巻き物でお送りしていきます。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人はお金が残る経営をする、お金が残らない人は残す経営をする、というお話をさせていただきます。

これは何でお話をしていくかと言ったら、この微妙な言葉のニュアンスの違いに過ぎないんですけれども、大きな違いがあって。

実は行動ベースでも大きな違いがあるんだ、ということを気が付くことで、ぐっとお金が残る経営に近づいていく、そう思ってお話をさせていただきます。

これは例えば、僕がよく例で使うのがダイエットみたいなお話になぞらえて言うと分かりやすいかと思うんですけれども。

体重が減る、というのと、体重を減らす、みたいな言い方、どちらも似たようなものなんですけれども、例えばそれを生活としましょうかね。

体重が減る生活、それから体重を減らす生活、という風に言った時、どんな意味合いと言うか、感じがするかと言ったら、体重が減る生活というのは、普通に生活をしていくと体重が減っていくな、という。

体重が減る仕組みというか、システムの中で生活していくと、体重って減っちゃうよね、と、こういうようなニュアンスがあります。

ところが体重を減らす生活とか言ったら、もうこれは、例えば筋肉をつけるとか、どんな言葉でも一緒かと思うんですけれども、筋肉が付くトレーニングと、筋肉を付けるトレーニング、みたいな、こういう感じなんですけれども。

後者の方は全部意図してこうしよう、という思いが入っていますよね。

減らす生活、とか、筋肉を付けるトレーニングとか、お金を増やす経営、こういうことですね。

そうするとそこに増やす、という風に意図するということは、増やすということは、今潜在的に増えていないと思っているという、そこに、これは潜在意識のお話なのですけれどもある訳ですね。

例えば体重を減らす生活と言ったら、今体重が減っていなくて、より多い状況にあるな、と。

だから減らすという、こういう意図がある訳ですね。

そうするとこれは、減らそう減らそうとすると、これは本当に潜在意識のお話になっちゃうんですけれども、意思でやるというのは、人はそんなに意思は強くないですから、そもそも意思が続かないという表面的な問題もありますし、減ったものは元に戻ろうとするこの引き戻しの力が結構強かったりする訳ですね。

そうすると、体重を減らす生活をしていると、どこかで減るんですけれども増えちゃう、ということになるんですね。

ところが体重が減る生活、というと、これは生活自体が体重が減る生活なので、だんだん減っていっちゃうんですね。

そうすると、減っちゃった、という風になるんです。

そこに強い意志とかなくて、仕組み、システムで減っていくだけなので、その減った体重状態というのがそのまま維持されていくと、こんな風に置き換えてみて考えていただけると分かるんですけれども。

お金が残るというのも一緒で、お金を残そう、という風に一生懸命するのではなくて、お金が残っちゃうんです。

お金が残るとお金を残すは、実は僕は順番があると思っていまして。

一般的には経営を頑張って、事業を頑張ってお金を残す、残そうとして節約をするとか、残すように頑張ってみるとかするんですけれども、そこをまず、お金が残る経営という風にして、仕組み、システムを作っていって、今ずっとお話をしてきたように、お金が残る仕組み、システムになっちゃって、その後プラスお金を残す経営、というのをしていくと、これは何と言うのかな、鬼に金棒というか。

システムとしてはきっちり残るところに、そこに強いこだわりがないので、「じゃ残そうかな」という風に残すという風にすると、これは二階建てでお金が残っていくという風になりますので。

これは言葉は一緒なんですけれども、これはぐるっと一周回ってスパイラルになって、この上の方になった時に。

上というか、レベルが上がった方のお金を残す経営という風にすると、これは二階建てになるのでよりお金が残っていくんですが、そのお金が残る経営をする前の、お金を残す経営をしていると、強い引き戻しにあって、いつまでも増えても減る、増えても減る、という風になってしまいます。

なので、これをご覧になっているあなたにも是非、今やっていることは、お金が残るようなシステムづくりのお金の残し方なのか、お金を残そうとして意図して意識して、何か頑張っているやり方なのか、そこをチェックしてみていただければ、と思います。

そうすればその意図とか意思でやっていることを、何か仕組みにできないのかな、という、これは転換の発想、というのが出てきますので、是非チェックしてみてください。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」、西田光弘です。

今日はお正月、ご近所を散歩しながらまた巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は自然体で自分の好きなようにやっている、お金が残らない人は成功者を演じている、というお話をしていきます。

これはPLとかお金の使い方というところにも関連するお話なんですけれども、非常に分かりやすいことだな、と思いますよね。

どういうことかと言えば、成功したいな、と。

事業、起業を始めると、もちろん僕も思い続けていたし、今だって、そういう意味においての次なるステージとか、成功というのを考える訳ですけれども。

その時にスタンダードというのがあります。

誰の決めた成功か、成功の姿か、というスタンダードがあると思うんですけれども。

そのスタンダードに対して、例えばこういう服を着て、こういうものを持って、こういうライフスタイルをしてこういう車に乗って、こういうことを発言して、といういろんな成功者を演じている人たちを見て、「ああ、自分もそうなりたいな」という風に、また自分も成功を演じていく訳ですよね。

そうすると当たり前なんですけれども、それは自分じゃない訳ですよ。

演じている訳ですからね。

演ずるというのは、役者さんが役を演ずるという意味で、自分自身ではない訳ですね。

演技な訳です。

そういうのをずっと演じている訳ですから、自分じゃないので、少し前の自分のような人が演じている成功の姿を感じ取って、またお金を使ってくれて、ビジネスが儲かるなんていう、そういう循環もあるのかも知れないんですけれども。

でも、一般的にと言うか、周りを見回して、そいうことをしている人は、やっぱりお金が残りにくいんじゃないかなと思います。

一方お金が残る人というのは、さっき自然体、という風に言ったんですけれども、とても、ある種どうでもいいことはどうでもいい、という感じですね。

自分の価値観というのはしっかりしていますので、「成功者、うん、俺は俺だよ」みたいな、そういう自分のスタンダードを持っていますので、お金の面でいえば余分なお金を使わないですよね。

余分なお金を使わないので、基本的にお金が残っていきます。

ではこれを、動画をご覧になっている方にしたいただくといいな、というのはどういうことかと言ったら、ご自分の基準というのを作られるのがいいんじゃないかなと。

この一連の動画でもずっとお話してきていますけれども。

ここ、住宅街なので車が通るんですけれども。

自分のスタンダードを作って、何か自分じゃないことを演じているんだとしたら、そういうことにお金を使うのをやめるというのを、例えば今は1月ですけれども、そこからたった3ヶ月くらいでも結構ですので、そういうお金というのをPLから削除していく、ということをしていくことをお勧めします。

そうするとどうなるかと言ったら、まず気分が、多分楽になります。

演じる必要がなくなっていきますので、当たり前ですけれども、お金が残っていくようになります。

気分が楽になって、お金が残る。

こんないいことはないかと思いますので、是非やってみてください。

坂道を散歩したんで、ちょっと息が切れちゃいましたね。

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