西田光弘の一人ビジネス経営。 -18ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

alt here...
動画はこちら

はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も室内なんですけれども、巻き物でお送りしていきます。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は先にお金を残す、よける、というお話です。

これは僕の講座のアルケミーとかでも扱っているんですが、PL、損益計算書的な考えを使っているか使っていないかとか、そういう会計的な話をしているかどうか、そういうことは置いといて、まず自分に支払う、というのを徹底しています。

そしてそれを仕組みにしていると。

アルケミーだとPLのアットマークが、例えばアットマーク2000万という風にあったら、自分への役員報酬、それから会社への利益、それから経費、それから未来への投資という、こういういくつかのパートに分かれていて、その定石的な、定型的な数字の配分というのがあります。

これが5:2:3とか5:3:2とか4:4:2とか4:2:2:2とかいろいろなルールがあるんですけれども、それは応用を適用して、自分なりにやってもらっているんですが。

これを、お金が残る経営をしている人は、アットマークが2000万で1000万でも5000万でも何でもいいんですけれども、まず自分に払う。

この自分がいくつかあります。

自分というのは、まず法人としての自分がありますね。

僕の場合、ダイヤモンドマトリックスという会社がありますが、その法人という自分に払う、というのは、手残りとしての利益を何割か払う、と決めてしまいます。

そして次にもう1人の自分ですね、そこで役員として仕事をしている役員報酬としての自分と、こういうものを先に払ってしまいます。

そうすると自分に払ってしまいますので、その分が減ってしまいますから、そこから次に経費を出していったり、税金を払って行ったりするんですが、自分に払った後何を払うかと言ったら、次は税金に払う、と。

税金の分をよけてしまうんですね。

そうすると、これはやっぱり仕組みの問題なんですけれども、そこの後、例えば経費関係というのは、いろいろと関係者さんがいるので請求関係が起きてくる訳ですね。

もちろん税金もそうなんですけれども、まず自分に払う。

自分はね、自分だけは請求しないんですよ。

そしてよく、今日も漫画を読んでいたんですけれども、社員に給料を払って、自分の給料は5万円だった、みたいな。

それなのにあいつらは、とかいうようなことが描いてありましたけれども、それは自分が最後だからですよね。

自分の請求書を書かない。

なので、まずは自分に支払って、そして税金に支払ってから、それからそこにあるお金で支払いをしようとすると、請求書を送ってきている相手先さんがあるので、請求してくれるんですね。

するとどうなるかと言ったら、昨日のお話なんかにつながるのですが、先に負荷を作ってしまうので、「よっしゃ、稼がなきゃいけない」みたいなこういうところが出てきて、そして事業にさらにストレッチがかかっていくという風になっていきます。

お金が残らない人はどうしているかと言ったら、今のお話ですね、まずあっちに払ってこっちに払ってそっちに払って。

そんでもって、「自分に払うのがねえな」みたいな、こうなってしまいますので、自分、役員報酬という役員への報酬もないし、会社への支払いも残らないという風になってしまっております。

ですので、これをご覧になっている方、是非ですね。

今来客があったみたいですね、まず自分から払ってみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

まだチャンネル登録をしていない方は、是非チャンネル登録をお願いします。

PC、タブレットで見ている方はこちらのボタンをクリックして登録してください。

今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

これを縦にしていただいて、この、こちらですね、赤い「チャンネル登録」というボタンがありますので、そちらからチャンネル登録しておいてください。

そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

無料講座登録
 【今の戦力のまま半年以内に銀行預金残高を3.8倍にする方法】
 全7回の動画と「お金が残りやすい会社にする方法(無料PDF)」で手に入れてください。
 【こちらを今すぐクリック!】
alt here...
動画はこちら

はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日は講座の後の懇親会を1つ、2つ、3つ行って、今ようやく巻き物で撮っております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は過大な負荷を自分にかける、というお話をしていきます。

これは何でお話をしていくかと言ったら、多くの場合、自分に過大な負荷をかけないんですよね。

今まで自分にかけたことがある程度の負荷しかかけていないので、いわゆる筋トレとか柔軟体操というストレッチがかからないんですよね。

ところが、多くのお金が残る人というのは、例えばお金のことで言うとすごく分かりやすいんですけれども、もう、今までが1とか10のストレッチだとしたら、100ぐらいのストレッチをかけるんですよね。

簡単に言えば借金をするとか、おうちを買うとか。

例えば車が、100万ぐらいの車じゃなくて500万、1000万の車を買うとか。

もちろん、それは車が好きな人とか、おうちが欲しい人とか、その好みとか嗜好というのはあるんですけれども。

何を買うかというのは、もうそれは個人の好みなんですけれども。

でも多くの場合、自分にストレッチとか負荷を先にかけるんですね。

先にかけて、それを挽回とかリカバリするために自分を動かせるという、このメカニズムを知っているので。

逆の場合の人は、自分が頑張ってからそれを手に入れようとするんですけど、そうじゃないんですよね。

先に負荷をかけてそれを手に入れたり、望みを叶えてからそれをリカバリするために頑張ると、こういうメカニズムを知っているんですよね。

なので、これをご覧になっている方も今、正月1月なので、今年どんな負荷を過大に、さっき1とか10とか100とか言いましたんで、今自分がかけるであろう負荷の10倍の負荷をかけるにはどうしたらいいか、というのを1回考えてみることをお勧めします。

そうすると自分がそのリカバリをするために頑張りますので、結果的にお金が残るということになります。

是非、今年1年の中で10倍の負荷、やってみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘が、懇親会の後に真っ赤な顔でお送りいたしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

まだチャンネル登録をしていない方は、是非チャンネル登録をお願いします。

PC、タブレットで見ている方はこちらのボタンをクリックして登録してください。

今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

これを縦にしていただいて、この、こちらですね、赤い「チャンネル登録」というボタンがありますので、そちらからチャンネル登録しておいてください。

そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

無料講座登録
 【今の戦力のまま半年以内に銀行預金残高を3.8倍にする方法】
 全7回の動画と「お金が残りやすい会社にする方法(無料PDF)」で手に入れてください。
 【こちらを今すぐクリック!】
alt here...
動画はこちら

はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

ここのところは引き続き事務所で、巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、もうぼちぼちこれは半分に来たんですけれども、マーケティングということについてお話します。

お金が残る人はマーケティングに強い、お金が残らない人はマーケティングに弱い、というお話です。

もうシンプルすぎて、これは何でお話をしていくかと言ったら、マーケティングを実践しているか実践していないか、ではないですね。

今現在しているかしていないかではないんですね。

しているからと言って強いかどうかは別。

していないからと言って強いか弱いかは別なので、マーケティングに強いか弱いか、ということですね。

これは例えば業務の外注とかありますよね。

例えばホームページを作る、ブログを作る。

最近だとワードプレスでブログを作る、とか。

それから、何だろうな、外注の作業、何でもいいんです。

そうですね、経理とか会計でもいいですかね。

それから、僕なんかYouTubeをやっているので、書き起こしをしてもらうとか。

何かこう、いろんな作業とか仕事ってあるじゃないですか。

僕は作業と仕事というのを分けてますが、作業というのは委任できるもの、外注できるもの、仕事というのは人に委任できないもの、自分しかできない自分の能力のもの。

そう考えると、作業というのはどんどん人に委任できる訳ですよね。

そうすると、例えばこのYouTubeの書き起こしなんていうのは、作業レベルとしては高くない訳ですよね。

それから例えば税務の、税金、税法にあった何かこう、仕分けとかそういうアドバイスサービスみたいなものと、経理の入力代行みたいなものといろいろありますけれど、このレベルがありますよね。

そうすると、このいろんなレベルがあるのは、その何かの業界とか業務とか仕事のことにある程度分かっているので。

例えば税務のこういうことは自分では難しいので税理士さんが必要だ、とか、起業したばかりの人は税務の何が必要かというのが分からないから、じゃあ何でもかんでも自分でやる、という風になる訳ですよね。

経理の入力なんて、このくらいできるよ、という風に、作業レベルしか分からないからここで入力しちゃう訳ですよね。

そうするといろんな業務をこういう風に、自分のレベルの視野でしか見れないことというのは、作業を代行していかないんですよね。

代行に出していかない、外注に出していかないんです。

そうするとこれをマーケティングに置き換えて言うと、いろんなことがマーケティングに弱いと、自分で全部できるな、と思っちゃって、自分で全部やっていくんですね。

そうすると最初に言ったように、やっているからと言って強いか弱いか、やっていないからと言って強いか弱いかではないんですね。

強いとどんどん目利きがきいていく、人のレベルを見ることができるので、どんどんマーケティング強者、強い人にこういうのをお願いしたりとか、外注したりとか、パートナー契約をしたりとかジョイントベンチャーをしたりとかいう風にしていける訳ですね。

そうするとさっき言った仕事と作業で言うところの、一番、最も自分が強いところ、もちろんマーケティングが強い人もいるし、マーケティングが強いけれども一番ではなくて、○○が一番強いと。

もの書きが一番強いとか、しゃべるのが一番強いとか、直接会ってクロージングが一番強いとか、いろいろ能力があるんですけれども。

そうすると、強いとその選別ができるので、最も自分の強いところに集中できる、イコール最もお金になりやすいことで楽しんで仕事をするので、結果お金が残っていく、という風になっていきますが、マーケティングが弱いとさっきの最初の話に戻るんですが、どこまで自分でやっていいか、どこまで他に出したらいいか分からないので、結局自分の一番強い所に集中できなくて、あれもこれもになって、ビジネスとっちらかって、あわわわとか言って、お金が残らない経営になっていくという風になっていくようです。

なので、これをご覧になっている方、見てみて、してみて、やってみていただきたいのは、これは一朝一夕ではないので、今日明日にどうこうはならないのですが、今日明日できることとして1つ、マーケティング強者になる、という風に決めていただくことですね。

そうすればお金、残るようになります。

是非決めてみてください。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

まだチャンネル登録をしていない方は、是非チャンネル登録をお願いします。

PC、タブレットで見ている方はこちらのボタンをクリックして登録してください。

今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

これを縦にしていただいて、この、こちらですね、赤い「チャンネル登録」というボタンがありますので、そちらからチャンネル登録しておいてください。

そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

無料講座登録
 【今の戦力のまま半年以内に銀行預金残高を3.8倍にする方法】
 全7回の動画と「お金が残りやすい会社にする方法(無料PDF)」で手に入れてください。
 【こちらを今すぐクリック!】