自分に過大な負荷をかける人はお金が残る | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日は講座の後の懇親会を1つ、2つ、3つ行って、今ようやく巻き物で撮っております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は過大な負荷を自分にかける、というお話をしていきます。

これは何でお話をしていくかと言ったら、多くの場合、自分に過大な負荷をかけないんですよね。

今まで自分にかけたことがある程度の負荷しかかけていないので、いわゆる筋トレとか柔軟体操というストレッチがかからないんですよね。

ところが、多くのお金が残る人というのは、例えばお金のことで言うとすごく分かりやすいんですけれども、もう、今までが1とか10のストレッチだとしたら、100ぐらいのストレッチをかけるんですよね。

簡単に言えば借金をするとか、おうちを買うとか。

例えば車が、100万ぐらいの車じゃなくて500万、1000万の車を買うとか。

もちろん、それは車が好きな人とか、おうちが欲しい人とか、その好みとか嗜好というのはあるんですけれども。

何を買うかというのは、もうそれは個人の好みなんですけれども。

でも多くの場合、自分にストレッチとか負荷を先にかけるんですね。

先にかけて、それを挽回とかリカバリするために自分を動かせるという、このメカニズムを知っているので。

逆の場合の人は、自分が頑張ってからそれを手に入れようとするんですけど、そうじゃないんですよね。

先に負荷をかけてそれを手に入れたり、望みを叶えてからそれをリカバリするために頑張ると、こういうメカニズムを知っているんですよね。

なので、これをご覧になっている方も今、正月1月なので、今年どんな負荷を過大に、さっき1とか10とか100とか言いましたんで、今自分がかけるであろう負荷の10倍の負荷をかけるにはどうしたらいいか、というのを1回考えてみることをお勧めします。

そうすると自分がそのリカバリをするために頑張りますので、結果的にお金が残るということになります。

是非、今年1年の中で10倍の負荷、やってみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘が、懇親会の後に真っ赤な顔でお送りいたしました。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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