西田光弘の一人ビジネス経営。 -12ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日もこんばんはなのですけれど、こんにちは。

室内から巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は言語化に敏感、というお話をしていきます。

これはやはり多くの人と僕がお付き合いというか、触れ合わせていただいていることの中で、やはり感じる所がある、っていうことですよね。

何と言うのか、定義があいまいなんだな、とか、この人言語化にすごく鋭いな、とかですね。

やはり僕らは物事を発信、もちろんこれは動画というビジュアルを使って発信していますが、そこに乗っけていっているのはやはり言葉、言語を発信していますし、多くの方がメルマガとかブログとか、それから文字情報になった本とかテキストとか、言うまでもなく記というものの伝達というのは言葉でしている訳ですよね。

それが音声に乗っかったような言葉でも、文字になってもやっぱり言葉じゃないですか。

そうすると、そういう言葉に敏感であればあるほど、自分の発信することというのは相手により良く伝わるし、より深く伝わる可能性を持っているし、より濃厚に伝わる可能性を持っているんですが。

それがあいまいだとすると、例えば「しっかりやっといてよ」とか、「うまいことやっといてよ」とか。

僕らの世代だと、というか、もっと下の世代だともう通じなくなっているんですけど、野球の長嶋さんという人がいて。

王さん、長嶋さん、みたいな。

長嶋さんっていうのは「んー、ボールが来たらグッ、カキーンって打つんだよ」みたいな。

こうだとなかなか伝えられない訳ですね。

ところが、今野球で例が出たからなんですけれども、その野球で打つための方法論みたいなことが、ボールが来た時のこの球芯について、とか、そういうことを言語化できればできるほど、より多くの人に伝えられるし、伝わる可能性が高い訳ですね。

非言語の状態のところでもわっとしたもの、というのは伝わる人には伝わるけど、伝わらない人には伝わらないという、そういう状態になってしまう訳ですね。

天才同士とか、すごい上位の人同士は伝わるんだけど、そうじゃない人には伝わらないと。

これをビジネスに置き換えて考えると、例えば僕は一人型なので、多くのスタッフさんを雇う、というのはない訳ですけれども、一人型経営だと、スタッフさんは2人まで、と僕は定義している訳です。

そうすると、とはいえスタッフさんがいると。

それから一人型はたくさんの外注さんとお付き合いをして、パートナーシップを組んでいく、という話をする訳ですけれども。

そうするとどんなことでも依頼人というのは言語化ができないと伝わらない訳ですね。

ではこれが仮に僕のこのメソッドを、スタッフがいる、社員さんがたくさんいる人が知ったとして、では考えて伝えようといった時に、やはりスタッフさんがいて、その人たちに言語化して伝えるのが曖昧模糊としていたらそういうのは全部伝わらないので、その人。

10人いたら10人、5人いたら5人の、その人なりの人生観で全部誤解の解釈をしていってしまう訳ですね。

そうするとビジネスの標準化も難しいですし、例えばお客さんに伝えるサービスの品質の標準化も難しい、ということになるので。

そうするとこのビジネス全部の設計が言葉のあいまいさ通りにあいまいなビジネスになっていく訳ですから。

そうすると利益にももちろん影響するし。

そうするとこのお金が残る残らない理由ですね、最初の利益のところに影響、影響というか、利益の出方があいまいになる訳ですよ。

なので僕らビジネスマン、ビジネスをするものとして、そしてお金が残るような経営をしていこうという場合には、自分の才能があるとかないとか、向いているか向いていないかというようなことは置いておいて、言語化、言葉で定義する。

自分のやっていることを定義するということには敏感になる必要があるという風に強く思いますし、こうやって見回してみると言語化にこだわりを持っている、強い想いでそういうことをしている人というのは、結果的にお金が残る経営をしています。

ですので、これをご覧になっている人も今やっていることを、より、今よりももっと言語化を進めてみよう、と、言葉を定義してみようとすることをお勧めします。

そうするとよりお金が残るようになりますので、是非やってみてください。

今日は、お金が残る人は言語化に敏感、お金が残らない人は鈍感、というお話をさせていただきました。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も室内から巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は「必要」を売る、お金が残らない人は「欲しい」を売る、というお話をしていきます。

これはマーケティングという観点からお話をしていく、ということになるんですけれども。

多くの人がマーケティングで物を売ろう、マーケティングだけじゃないですね、セールスも含めてとにかくものを売るというところで、例えば僕の事務所は向こう側に窓があって、商店街があるんですけれども。

たくさんお店がありますね、洋服、洋品店があります、本屋さんがあります、畳屋さんがあります、カーテン屋さんがあります、と。

それで、多くの人はwantですね、何かお客さんが欲しがるものを売ろうとしています。

これは例えばカーテンが欲しいと思うか思わないか、とか、カーテンが必要かどうか、とかという、ものに対して欲しい、必要があると区分けされていることではありません。

仮にカーテンであっても、欲しいと思って買う人、もちろんいますね。

僕もちょうどここの事務所がものすごく南向きで明るいんです。

それでプロジェクターをするのに光を遮った方がやっぱりきれいに見える訳です。

電気を消してカーテンを閉めればすごくよく見えるので、カーテンを買った訳です。

これね、プロジェクターをここで使ってセミナーをするとしたら必要だから買ったんですね。

例えばインテリアで、おうちで窓際にカーテンがあるなし、それをカーテンが欲しいなと言ってカーテンを買うとしたら、これは欲しいから買うんですよね。

これ、同じカーテンなんですけれども、人によって、シチュエーションによって、TPOによって、状況によって必要ってなる時があります。

お金が残る人はビジネス全体何をしているかと言ったら、欲しいものを売っているんじゃないんですね。

必要な状態にして売っているんですね。

なので、はたから見るとカーテン屋さん、に見えるんです。

例えばBというカーテン屋さんがそのビジネスを見ていて、「カーテンを売っているんだけどな」と。

「うちと変わらないんだけどな」と見えるんですけれども、売っている質自体が根本的に違うんですね。

「欲しい」カーテン屋さんと、「必要」のカーテン屋さんはビジネスが違うんですね。

必要になると人は買わざるを得ないので買います。

そして、これは日本語でよくご存知だと思いますが、必要不可欠という風になれば、もう必要不可欠なので、買わざるを得なくなる訳ですね。

なので、これをご覧になっているあなたも、今ビジネスを見つめなおしてみてもらって。

ビジネス全体でもいいですし、扱い商品のカテゴリとか単品でもいいんですけれども、その商品は欲しい人に売っているのか、それとも必要な人に売っているのか、これをちょっと考えてみることをお勧めします。

そうすると、必要な人というのは「それを売って」と言って買ってくれますので、よりお金が残るというところに近づいていきます。

今日は、お金が残る人は「必要」を売る、お金が残らない人は「欲しい」を売る、というお話をしました。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

だいぶ鼻声なんですが、今日はクローズド、アップクラスの「ザ・ワン」というクラスの飲み会をして、今帰って来て、動画撮ってないな、と思って巻き物で、室内で、自分のうちで撮っています。

今日の「お金が残る経営101」は、前回お話をした、お金が残る人はあまりこだわらない、という話と連動して、逆の話をしていきます。

お金が残る人というのは9割のことにこだわらないんですけれども、残りの1割のことにめちゃくちゃこだわります、というお話です。

この辺のメリハリが、多分お金が残る、残らない人の境目だと思うんですけれども。

お金が残らない人っていうのは、どこにこだわったらいいのか、どこにこだわらなくていいのかっていうことのメリハリがあまりついていないので、全部にこだわってしまうんですね。

だから、「まあいいんじゃない」って言えなくて、何でもこだわってしまって成果が出づらいんです。

でも、お金が残る人というのは9割のことは「まあいいんじゃない」と言って、適当なんです。

でも1割の自分の人生観とか、ビジネス感とか商売感とか金儲け感とか、それからプライベート感。

そこに反することは絶対に領域を侵されない。

そしてそれを守るためには超こだわる、という生き方をしています。

なので、こういうこだわりっていうのはみんなそれぞれ、何ですかね、ライフスタイルが違うので、どこにこだわるかの10%、もっと言うと2:8、2:8でいうところの4%の自分のこだわりを決めれば決めるほど、残りの96%のことは前回お話をした「まあいいんじゃない」っといって、どうでもよくなります。

で、4%、10%のことだけ絶対譲らない、誰にも譲らないという風にすれば、お金が残っていくと思いますので、是非ご自分がやっていることの何が4%なのか、何が96%なのか、ということを仕分けすることをしてみてください。

そうすれば、お金が残っていくと思います。

今日は、こだわる4%、こだわらない96%、というお話をしていきました。

「お金が残る経営」の西田光弘が、「ザ・ワン」の後で、だいぶほろ酔いでお送りしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

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