売上の作り方、本当にそれがいい?2 | 西田光弘の一人ビジネス経営。

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。


uriage

⇒動画はこちら



<前回から続き…>


これは売上の作り方が、コツコツと作っていく型と、花火型、

という2つのやり方があるんですけども、

毎月に定額で入ってくるのは確かに良いよねっていって、「それが本当にいいの?」って

疑ってかかっていかないと、たとえば毎月するということは、

毎月に定額のサポート・サービスを提供するという負荷が課されるわけです。


お客さんに約束しているわけですので。


そして、それはもちろん事業者ですからいつだって止める選択ができるんですけども、

止めづらいことだってあるわけです。 そうすると、「来月こうしたい」「再来月こうしたい」って

自分の中に人生の選択肢があったときに止めづらいわけです。


要するに、自分の人生に対しての拘束力がそこにあるわけです。


スモールビジネスの秘密




そういう、もちろんどんなことにもメリットとデメリット、ポジティブな面とネガティブな面があるので、

「良いよね、毎月にお金が入ってくるから。」っていうだけじゃないよね、

っていうことが今日はちょっとお話をしたいな、と。


だとしたら、花火型が悪いっていうことは全然なくて、

花火型の売上を立てられる能力っていうのもあっていいんじゃないの?


もしくは、そういうビジネスモデルを作るということに志向はしてもいいんじゃないの?


そして、そこの上に、上にというか、ガッチャンコして、

プラスしてさらに毎月の定額のモデルがあったらいいんじゃないの?


と、思って、今日はお話をしました。



どんなことでも「本当に?」「本当に、それ良いの?」っていうふうに、


ちょっと一回おいて考えてみるというのはいかがでしょうか。



ありがとうございました。



 【今の戦力のまま半年以内に銀行預金残高を3.8倍にする方法】
 全7回の動画と「お金が残りやすい会社にする方法(無料PDF)」で手に入れてください。


 【こちらを今すぐクリック!】