<前回から続き…>
それから、お金を残したいと思うのであれば、
普段とらないような行動をとらないで、
無駄な6千円を使ってしまわなければ、6千円が残る。
という非常にシンプルなお話だと思うんです。
そうすると6千円残る。 これが人によっては60万円、600万円、
と、そうすると3年、5年たつと、3千万円とかのお金になるわけです。
で、じゃぁ、これでお金が残っていくんですけども、
でも、これは今回の本題じゃないんですね。
この話っていうのは、今したお話っていうのは、ここのお話なんですね。
ここのお話っていうことはどういうことかといったら、
僕は、お金が残りづらい理由というのを経営のシステムの中で、
こんな考え、こんな考えっていうのをお話をしていて、
お金が残りづらいシステムになっちゃっているのを、お金が残りやすい、
残るシステムにしませんかと提案をしているんですけども、ここの今のお話は、
今のシステムの中でどういうふうにお金を残すかっていうお話にすぎないんです。
で、そういう期末を迎えた経営者は、
翌年から何をしているかというと、あのとき、
もう本当に時間がないといってよく考えられなかったから、
今年はあの金額を、また来年はらうかもしれないので、今から、
例えばスタッフには毎月ミーティングとかを組み込んでいこうと、
で、モチベーションアップするそういうお金の使い方をしようとか、
図書研究費ももちろん必要なものがあって使うんですけども、
いつも頭の中に、「あの税金」があるので、「あの税金」を基準に、
これも使っちゃおう、これも使っちゃおうっていうふうに、普段なら、
今までなら使わなかった、お金の使い方をしていくわけですよね。
で、そうすると、これからの話しが僕の本題になるんですけども、
この…、これがPLというんですけども……
<後編に続く…>
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