#5:(経営の)体を壊す節税・健康にする節税_前編1 | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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お金が残りづらい7つの理由、第5回めです。


今回は節税についてお話をしていきます。


体を腐らせる、ダメにする節税と、体を健康にしていく良い節税について、

考え方の違いについてお話をしていきます。


なぜ、これのお話をしていくかといったら、

今すでに節税している人もいるでしょうし、

もっともっと良い節税ないかなって考えてる人もいるでしょうし、

それから僕がお伝えした1番から4番までをやってみると、

必然的にお金が残りやすくなって、残ってくると、

やはり、「節税かな」なんていうふうに、思うことが多くなると思うんです。


そんな方にこの考え方を聞いておいていただければ、

本当の意味でもっとお金が残るようになるし、今すでにお金が残っている人は、

もっともっとお金が残るようになる、と考える、そんなお話をしていきます。


だいたい年度末になると税理士さんが連絡をしてきて、

このぐらいの利益になります、と。




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で、節税や税金はこんなふうになりますと、

ちょっと雰囲気的には申し訳無さそうな感じで来るわけですけども、

まぁ、税金っていうのはそういう雰囲気を持っているわけです。


で、実際に節税うんぬんっていうふうになると思うんですが、

じゃぁ、この節税を考えるにあたって、

そもそもなんで節税をするのかなっていうところを整理しておきたいんですけれども、

シンプルで、たぶん、単にただお金を節約したいな、と。


お金を節約して、より残していきたいなっていうのが、

いろいろな理由があるんですけども、

いちばん根っこの理由じゃないかなと思うんです。


そうすると、期末になって今まで買ったことのないようななんか

贅沢品を買ってみたりとか、それから、「期末まで時間がないんです」なんて言って、

スタッフさんとか関係会社の人とかに、

食事をしてみて「来期へのモチベーションだ」とかしてみたりとか、

それから、よく言われる高級車を買ってみたりとか、

節税用の生命保険に入ってみたり、と、まぁ、いろいろ本当に面白いような、

変なような節税がたくさんあるんですけれども、

じゃぁ、その節税をするとどうなるかというのを、

数字でちょっと整理していきたいと思います。


<続く…>

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