<前回から続き…>
オレンジは手間に対して20倍の利益性がある。
これはここで終わらないんですが、20の80手間かかる商品は
、実は80も手間がかかって、4しか利益生まないよね、
これも感覚的に今までずっと「そうだよね」と思ってきたことなので
数字で整理しているんですが、ということはこれ20分の1ですよね。
じゃあ20分の1の効果性と、
20倍の効果性を掛け算したら、答えはいくつになりますか?
おそろしくて掛け算できないと思うんですが、400倍です。
手間と効率・効果性・利益のことまで考えると、
なんと400倍の利益の効果性が違うというのが、
この20対80を本当に使えているかどうかなんです。
これはご自分の商品構成分析、
例えばこれが20品目だったら4、12、4みたいにですね、
分けてみたらいいです。 是非、これは、儲かるお金が残りやすい仕組みにするために1回ご覧になってみることをおすすめします。
次回のことをご案内していきます。
次回は節税のことです。
節税というのはこういうことをきちっとやっていくとお金が残っていくので、
どうしても税金なんとかしたいっていっていろいろやり始めるんですが、
税金にも体で言えばスタイリッシュになっていく税金の考えかたとメタボになって、
そして不健康になっていく税金の考え方がありますので、それを次回お話していきます。
そうそう、これは3回は見てください。
そうするとあと2回はリプレイですねメモ帳持ってきて、
自分で計算してみてください。
それでは、次回またお会いしましょう。
【今の戦力のまま半年以内に銀行預金残高を3.8倍にする方法】
全7回の動画と「お金が残りやすい会社にする方法(無料PDF)」で手に入れてください。
【こちらを今すぐクリック!】
