#3:ホースがやめられない理由とその対策+帯型収入ビジネスの作り方 2 | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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<前回から続き…>


いいなって思った反面ですが・・・ やっぱり、

そういうビジネスを作るのは大変だな、すごいなというふうに思ったんです。


よくよくこのような観察していくと、やっぱり結構、

そういうずっと収益を上げ続けていくすばらしいビジネスはあるんです。


保険料は12か月、年間で12回お金をいただいていける素晴らしいビジネスです。


じゃあほかにも毎月お金をいただけるビジネスってなんかないでしょうか。


例えばこれは大抵思いつくんですが、新聞ですね。


スモールビジネスの秘密


新聞は配達は毎日ですけども、月極めなので毎月です。


ほかになんかないですかねって考えていくんです。


かなり回数が多いのが、オフィスに来るヤクルトの販売の人がいて、

これ毎日なんです。


それから駅売りの新聞これも毎日、毎日、毎日なんです。


すっごいなっていうふうに思って、やっぱり僕がビジネスを作るんだったら、

ビジネスを作るんだったら、

毎日もしくは毎月ずっと課金して、かつ来年も再来年も課金できるような、

そういうビジネスを作りたいなっていうふうにすっごい思ったもんなんです。


こういうビジネスのことを、生命保険会社にいたのもあって、

これを帯って僕らは呼んでたので、帯型のビジネスにできたらいいなって

すごく思ってて、やっぱりそういうの作ってきました。


ところが、ところがですよ…、 前回のお話なんですけども、

お金が自分の、蛇口がこう入ってきました。


ビューと流れていくというのは、よくよく考えてみると実は…、

もうこれはクライアントといろいろ話をして、

いろいろと「このお金なんですか?」「このお金なんですか?」「このお金なんですか?」と言うと、

例えば携帯代、携帯代金ってまさにすごく良いよねっていうビジネスモデルです。


<続く…>



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