<前回から続き…>
1回契約したら、今月も来月も再来月もずっと払い続けてくれる。
それを払ってしまちゃってるんです。
払ってしまちゃって蛇口が開いちゃってブーンですね。
それから例えば、日経ビジネスとか、日経とか、定期購読とかあります。
あんなのもう定期で作る側としてはいいんですが、
それを払っちゃってるとすると、ビューン。
それから税理士さん、税理士さんはビジネスにはほぼ、
ある意味で必要かもしれないですが、
顧問料を毎月、毎月、で僕のような仕事の人と何らかの縁があって
コンサルティングなんか頼んだらもしかしたら毎月、毎月、毎月、毎月・・・。
ていうような費用が本当に多いんです。
本当に多いんです。
それはなんでそうなっちゃうのかなって言ったら今の話が全部逆転していて、
お金を払うものが、全部帯になっていることを許容してしまっているんです。
売上を作る方は、一括、一時払い、支払いは帯というふうになっちゃってるんです。
変えなきゃいけないのは、帯になっているのか、
一括になっているのかを、売上のほうと支出のほうを、
是非、ちょっと眺めていただくと、お金が残りずらいシステムが、
残りやすいシステムになると思いますので、ちょっと見てみてください。
それでは、次回は、今度は売上のお話をしていきます。
今すぐできる売上のことをお話していきます。
儲かる売上、儲からない売上という話をしますので、
また次回も楽しみにしていただければです。
ではまた次回お会いしましょう。
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