自由日記帳 -8ページ目

桃のパフェ

姉の家に遊びに行くのにパフェを作りましたパフェ

桃の缶詰のシロップを紅い寒天でジュレにして、薄く焼いたスポンジとヨーグルト、生クリームをカップに盛り付けて出来上がりおねがい

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こちら、自宅で食べる両親用。


で、姉のうちへ持って行く分
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サーティワンの空きカップをリサイクル滝汗

身内だし、いっぱい入るしアセアセ
ってか、本当に沢山入ってビックリしました

シンフォニー



音楽を聴いて泣いてしまう。
久しぶりの体験タラー

朝の番組をザッピングしていたら、洋楽の生演奏が流れていて思わず手を止め聴き入ってしまいました。

クリーンバンディットの『シンフォニー』という、曲でした。
サビの部分しか聞けなかったのですがポップで伸びやかなメロディと、「今まで一人だったけど、あなたのシンフォニーと一緒になりたい」というような訳詞(すみません、うろ覚えです)が素敵だったので、YouTubeで検索してPVを観ました。



英語も分からないし、小さな画面で他の作業をしながら観ていたので最初はポップなラブソングと思っていました。
でも、あるシーンを観て、あまりの切なさに胸がギュッと掴まれ自然に涙がポロポロとこぼれ落ちました。


PVはオーケストラが『シンフォニー』を演奏する様子を写していきます。

時々、差し込まれる黒人男性二人の愉しげな日常。終盤のサビで黒人男性の指揮者が叫ぶように力強くタクトを振るう。振り返ると、フォーマルに着飾った人々で満席だった客席がたった一人、ラフなセーター姿の黒人男性だけに。
それはタクトを振るっていた指揮者の死んでしまった恋人。

鑑賞後に訳詞を検索し、映像ありきで読むともう号泣。

私が掴まれたシーンは指揮者が叫ぶようにタクトを振るっていたシーン。
爽やかに歌い上げるボーカルの横で反発するかのように激しく辛そうに指揮をする。

冒頭で音楽を聴いて泣いたと書きましたが正確にはこの黒人指揮者役のパフォーマンスを観て泣いてますね滝汗



パン作り

年末年始、忙しくて自分の時間がほとんど持てなかったショボーン

10日過ぎてようやく余裕がおねがいラブラブ

昨日、一昨日と思いっきり手作りしました。
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ピザ!
焼く前の写真だけど。
熱々の焼きたて食べなきゃとガッツいて写真撮るの忘れました口笛
もう、おなかいっぱい


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手こねパン
レーズン、ナッツ、クルミ、コーンの四種類食パン

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大量に焼いたので半分、冷凍庫。
上の写真は二次発酵中。
普段はオーブンの発酵機能を使うのですが、窓越しのお日様がぽかぽか気持ちよかったのでひなたぼっこさせました。

気持ち、短めの時間で膨らんできました。
太陽って凄い