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★ My simple diary ★

2015年結婚、2016年にママになったアラフォーです。
前職は10年ほど秘書。現在は専業主婦で、小学生と幼稚園児の男の子がいます。毎日慌ただしくて大変よー。

早いね、本当早いわ真顔
毎月同じことを言ってるけど。

最近は夫の実家へ子供達と三人で4泊おじゃましてきました。
両家の祖父母が大好きな息子たち。
特におじいちゃんが大好きです。



今回は次男がおじいちゃんのところへ高速ハイハイで行くと、長男はおじいちゃんを取られまいとすかさずおじいちゃんの膝に無理矢理入り込むこと多々。
おじいちゃんはかなり怖い、口数が少ないからひとつひとつの言葉に重みがあると夫は恐れていたのに孫が産まれてから本当に別人。

長男と常にべったりで、外食時は長男とラブラブにポテトの食べさせあいっこをしていました。

義父母からも毎回たくさんのお土産、アンパンマンのおもちゃをプレゼントしていただき本当感謝ですお願い

まぁ我ながらぺちゃくちゃと義父母相手によーく喋ってました。
多分義母はよく喋る嫁だと疲れたかも。

夫も羽を伸ばせたんじゃないかな。



さてさて。撮りためた写真。

11月はじめにタリーズコーヒーで撮影したクリスマス使用のカップに冬の訪れを少し感じました。もうすぐクリスマスだわ。




羽田空港のツリークリスマスツリークリスマスベル


表参道ヒルズのモニュメント





最近はプレ幼稚園の先生に赤ちゃん返りが長い長男との接し方について相談しました。 
幼児教室がやってるプレ幼稚園なんで、普段先生は別の地域で幼児教育もされているそうです。
母親の気持ちも理解してくれているし、やっぱりプロは違います。
口うるさく、叱ってばかりの自分も嫌になっていたし、接し方ひとつで長男もいたずらが少し減りました。
「男の子はねいくつになっても単純だから、大好きー!とママが笑顔で抱きしめたりするのが効果的」だそうです。




子供たちといるとかわいい雑貨屋さんに行くのは難しいので、寝かしつけしてから電車で自由が丘へ。
あー、気分転換照れ
ナチュラルキッチンもかわいいラブ
自由が丘の雑貨屋さんはかわいいお店ばかり。


クリスマスの雑貨が昔から好きですジンジャーブレッドマンサンタ
実家の母はクリスマスの飾り付けが好きみたいで、小さい時からクリスマスシーズンのリビングや玄関は飾り付けが凝ってました。
そのわくわくした気持ちがこの季節は蘇りますクリスマスツリークリスマスベル


雑貨屋さんの店内は狭いし、ぜーったい長男は売り物をむやみに触るから一人じゃないと行けません。
こんなこと書きつつ、クリスマスに関連したものは買わなかったけど 笑

自由が丘は夫も独身時代に住んでいたし、A子の実家、前に住んでいたマンション、今の自宅からも比較的近いんだけど、道幅が狭くて車との距離が近いから子供がいると危なくて行かなくなりましたショボーン

夫もひとり時間が作れるからか、気持ち良く送り出してくれたわピンクハート


長男が先日3歳の誕生日を迎えました。
早いねー。健康元気に無事過ごせていることに感謝です。

最近は電車の名前、駅名まで覚えて毎日電車に乗りたいって。
新幹線も気になるみたい。
オムツはまだ取れてません真顔

絵本はぐりとぐらが好きですピンクハート
A子が子供ができたら買いたい!と決めていて、長男妊娠中に買ったものです。
今になって読んでくれています。

お誕生日プレゼントは一緒におもちゃを見に行ったけれど、欲しいのがないみたいなので今回は大きなおもちゃは買いませんでした。

  
A子からはこの絵本も。
読むのはだいぶ先になるけど、A子が小1から小2まで図書室でしょっちゅう読んでいた絵本です。
スクショですいません。






お祝いのケーキは近所のもの。A子だけショートケーキが苦手なので好きな物を個々でセレクト。
夫にケーキの盛り付け、撮影をお願いしたら、一枚のお皿にケーキをのせ、この撮影真顔




あと、2歳過ぎてから3歳になる直前までおばけくんが見えてました。
最近は言わないし、見えなくなったかな。
怖い話ではないので、いつかアメンバーで。

写真はハロウィンイベントの帰りにスタバで一息の写真。




わんぱくで、母は毎日ヘトヘト、ヘロヘロです。
男の子ふたり、身体はついていかないけれど、若い時に出産していたら、精神的にもーっと辛かっただろうなと思います。

高齢出産だからか?はたまた達観しているのか、朝早いし家事と育児に追われて老け込んでいくのが辛いけど、気持ちの面では「しょうがない」と割り切ってるし、無理はしません。
最近は産後の抜毛が新しくはえてきて、おでこまわりに生えてきた毛がツンツンで、なぜか角刈りみたいで本当イヤだわ真顔

話は戻りますが、これからも元気に健康で過ごしてほしい、母の切実な願いですカップケーキ