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春光堂書店 公式ブログ

甲府市の商店街にある春光堂書店のブログです。
大正7(1918)創業。
店頭での地域書店ならではの取り組みや
朝会や勉強会の主催など、精力的に活動しています。
月-土9:00-20:00  日燿休み  祝日はお問い合わせ下さい。

「YBSラジオスペシャル」の1時間の特番で春光堂を取り上げてもらいました。
 

以前にもお伝えしましたが、数十時間に及ぶものすごい取材時間でした。

インタビューも、出版社、取次、書店、図書館、商店街、金融機関、取引先、会の運営仲間…等々、ご協力下さった方々、ありがとうございました。
 

ディレクターによると、やはり1時間にまとめるのは相当に大変だったとのことです。
泣く泣くカットしたシーンが沢山有るとのことで、その点では申し訳ありません。
 

ですが、本を愛するディレクターが休日を返上してまで、取材・編集作業をしてくれて、情熱をこめて作ってくれた番組です。ぜひお聞きください。
 

ちなみに画像では「あす」と書いてありますが、昨日の新聞なので今日(5月27日)ですので、お間違いないようにお願いします。



大変ご好評を頂いた
”春光堂書店 presents「シーン」を味わう #9 
feat. Four Hearts Cafe + 新田商店”
を行う事となりました。

今回の選書は「バベットの晩餐会」
(イサク・ディーネセン、本名:カレン・ブリクセン)。


地域に知の光を届ける

 春光堂書店・宮川大輔

が選んだ本に登場する素敵な「シーン」を、 

 フードプランナー・大木忍 / Four Hearts Cafe
 ワインアドバイザー・新田正明 / 新田商店
 
が自らの感覚に従って再現していきます。

「書」を縦糸「食」を横糸として織りなし、そこに参加する方々の「会話」で彩色が施されて作り上げられるひととき。

この日限りのディナーを40名様限定でご用意したいと思います。
その場に是非ご参加下さい。

Price: 10,000yen / person, 40-person limited

Date:07/02/2017 2017年7月2日
Time: 17:30 open 18:00 start

Ticket: 春光堂書店 055-233-2334

・お席の販売は、春光堂書店店頭のみとなります。
・FaceBookの参加予定の人数とチケットの残数は異なります。
予めご注意ください。
・アルコールが合わない方には、ノンアルコールドリンクをご提供します。

Attention:
・アルコールの提供を致しますので、未成年者の参加はご遠慮下さい。
・提供する料理等には、その性質上、食物アレルギーの原因となるものが含まれます。予めご注意下さい。


The relationship between existence and memory may be too philosophical to easily express in a word. 
However, we intuitively feel that such a relationship exists. 

We all have our own inspiring experiences which we would like to leave in a concrete form, and we always try to express those experiences by using words. 

I must ask myself, 
“Are the impressions that are evoked in me by the words I hear the same impressions experienced by the speaker?” 

Opportunities to confirm that I share the same understanding as the speaker are very few. 

I feel, however, that sharing a meal with someone provides me with that rare opportunity. Even if people are awkward and not very talkative, delicious food can stir up conversation, and though people’s individual experiences may be different, “understanding” starts to blossom. 
I believe that this is extremely important. 

We would like to create a setting where this can occur.

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第8回のイベントページはこちらとなります。
https://www.facebook.com/events/1169995489736741/
第7回のイベントページはこちらとなります。
https://www.facebook.com/events/551240311721324/
第6回のイベントページはこちらとなります。
https://www.facebook.com/events/476103385905405/
第5回のイベントページはこちらとなります。
https://www.facebook.com/events/437560573063054/
第4回のイベントページはこちらとなります。
https://www.facebook.com/events/821128747932090/
第3回のイベントページはこちらとなります。
https://www.facebook.com/events/258773430973789/
第2回のイベントページはこちらとなります。
https://www.facebook.com/events/443588659100872/
第1回のイベントページはこちらとなります。
https://www.facebook.com/events/473673816083717/

<企画構成・井上文人 デザイン・望月孝博>


朝日新聞連載中の「やまなしこの一冊」です。
3年目に突入しました。

なぜか思い出したのはヒロシ&キーボーの「3年目の浮気」。
ヒロシは3年目ということで気がゆるんだのでしょう。
『3年目の浮気ぐらい大目に見てよ』と懇願しますが、
キーボーがなかなか許してくれません。
気になるのは、大目にみる時とみない時。
果たしてその境目はどこなのでしょうか。

さて、今回は「本書を読んで俳句にチャレンジする」とい
実体験を交えた挑戦録になりました。

この本は句会の臨場感があふれたエキサイティングな本で、読んでいると「自分もやってみたい」という気持ちが発動します。

私も印象的な場面に出くわしたのをきっかけに、
俳句を詠んでみることにしました。
そして、本を読み直しながら、推敲を重ねました。

当初はやる気は満々だった勢いも、
初心者だし、力量の限界もありまして…と、
次第に言い訳が多くなりながら、
(本当に)恥ずかしながら、なんとか詠みました。

3年目の連載のスタート…
龍太先生すみません…
こんな句でも遠い空から大目にみて下さってくれたら嬉しいです。

全文は朝日新聞の電子版でも読むことができます。
http://t.asahi.com/ncaf 



<以下、小倉ヒラクさんの告知分より転載>
甲府のまちに愉快なBOOKおじさんが大集合!
山梨の暮らしを伝えるフリーペーパー『BEEK』の土屋くん 。長野のおじいおばあの生き様を切り取った『鶴と亀』の小林くん。神楽坂の名物書店『かもめブックス』のオーナー柳下恭平さん。そして最近発酵カルチャー本『発酵文化人類学』を上梓した小倉ヒラク(←僕)、さらになぜか味噌屋の旦那五味仁さんまで加わって『本とローカルカルチャー』をテーマにイベントやるよ〜!

会場は甲府の街場の本屋さん、春光堂。
本屋さんで1時間半くらい話したら、同じく甲府にあるゲストハウスBACCHUSのバーに移動してみんなでワイワイ二次会をしたいと思っています。いやほんとどんな感じになるのかさっぱりわからないんだけど、たぶんプロレスみたいに愉快でエンターテイメントな一夜になること間違いなし!

<スケジュール>
2017年6月3日(土)
一次会(トーク):17:00〜 春光堂書店
二次会(飲み会):19:00〜 Bacchus Kofu Guesthouse

<参加費> 一次会:1,000円 二次会:飲んだ分だけ
<定員>一次会二次会ともに入れるだけ頑張る(40名くらい)
<オマケ>BEEK&鶴と亀&発酵ステッカー(在庫残ってれば)
<申込方法>このイベントの参加ボタンを押す。なるべくキャンセルしないでね!

<出演>
BEEKおじさんa.k.a土屋誠:餃子が好き
鶴と亀おじさんa.k.a小林直博:街場の定食屋で皿洗いを手伝う
発酵おじさんa.k.a小倉ヒラク:少女マンガオタク
かもめおじさんa.k.a柳下恭平:愛車がヴィンテージのFIAT500 
手前みそおじさんa.k.a五味仁:実は元スケーター
春光堂おじさんa.k.a宮川大輔:本が大好き
バッカスおじさんa.k.a野田寛:笑顔がヤラシイ

フェイスブックはこちらからお申し込みください。

http://urx3.nu/DE1f

 

5月2日に山梨英和大学で講義をしました。

何十人の生徒さんが来店してくれて、ツイッターに感想をかいてくれています。

 

授業の延長ではあるものの、

その枠組みを超えて、それぞれに発見があった様子が伝わってきます。

初めて来た人が多いのと、品揃えで楽しんでもらえて何より嬉しいですね。

 

詳しくは下記サイトから画像つきで見てもらうと若々しい感性が伝わってきます。

https://twitter.com/search?f=tweets&vertical=default&q=%E6%98%A5%E5%85%89%E5%A0%82&src=typd

 

いい所を文字だけ抜粋してみます。

それでも多すぎるー。

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●普段行っている本屋では見たことのない本ばかりで、わくわくしました。

これが春光堂書店の持ち味なのだろうと思いました。今日は一冊買ってきましたが、気になった本はまだまだあったので、今度また訪れたいです。

 

●初めて見る本ばっかりでとても新鮮な気持ちになりました。

漫画じゃなくても面白い本はいっぱいあったので今度また行ってみたいです。

 

●面白そうな本たくさんあった

特に気になったのは 「奇界遺産」と「世界の露店」!

こんな本に出会ったのは 初めてだし すごく心惹かれた

 

●こじんまりとした、優しい雰囲気の店内には初めて見かける本がたくさん置いてありました。気になる本がたくさんあったのでまた行きたいです。

 

●春光堂に初めて行ってきました

興味深い本がたくさんあった

 

●こじんまりしたお店ですが、品揃えがユニークで、結構長い間見て回れました

 

●こじんまりとした、優しい雰囲気の店内には初めて見かける本がたくさん置いてありました。気になる本がたくさんあったのでまた行きたいです

 

●就活などこれから役に立ちそうな本があったので読んでみたいと思いました

 

●見たことない本や面白い本が多くて、とても面白かったです。その中でも特に気になったのが、空から見た遊び場の写真集「THE PLAYBOOK」と「ヤバい心理学」です。他にも気になる本がたくさんあるので、また行きたいです。

 

●本棚の作り方が独特で、面白い趣向のものがコーナーでまとまっていて、これはきちんと本の内容を知らないと作れないコーナーだなと思いました!

 

●他の本屋さんでは見られないような興味深い本がたくさんあって思わず長居したくなるような本屋さんでした

 

●月について惹かれたので写真を撮りました。

他にも興味を惹かれる本があったのでまた行ってみたいです。

 

●こじんまりしていてゆったりとした時間が流れる店内には、目を引く本がたくさんありました!その中でも「デザインマンホール大図鑑」が気になりました。また行きたいです。

 

●私が今回着目した図書は(生きがいについて)と(思考都市)です。さすがに立ち読みをするわけにはいかなかったので表紙のインパクトで選びました。書店には置いてないような作品が沢山あり、とても有意義な時間を過ごせました。是非皆さんも訪れてみてください。

 

●こじんまりとしてて すごく落ち着ける

居心地のいい場所でした

本棚も ブースごとに分かれていて

 

●普通の大型書店では埋もれていそうな個性的な本が陳列されていました。パラパラとめくって見たり、表紙のユニークさを楽しんでいたら1時間ほど経っていました(笑)また、珍しい巻きタバコなども置いてあったので、成人したらそちらも目当てに行ってみたいと思いました!

 

●いろんなジャンルの本がそろっていて、ゆったりとした雰囲気がよかったです!!

また、行きたいと思いました

 

●さまざまなジャンルの本があり、手にとって見ていたら時間があっという間でした私はコーヒー関連の本がいくつかあったので気になりました?また、行きたいです!

 

●春光堂ツイート選ぶ本がみんなそれぞれ違っていておもしろい笑

 

●前写真を見た時には小さい感じがしたけど、店内はとても綺麗でした

 

●ゼミまでの時間が暇なので春光堂行こうかな。誰か行こうや

 

●お店の人の話し方というか来る人への接し方というか、優しい雰囲気がすごく好きでした。大きい本屋ではこういうことは無いと思うから、また行きたいなと思いました

 

●体を見ると大きい本屋では無いのに、自分が今興味を持っているコアなところを確実にくすぐってくるラインナップの本屋さんでした。まさに本のセレクトショップのような感じで、この形式は本や服に限らず、色々なお店でやってみたら面白いと思いました。

 

●棚には面白そうなタイトルがずらりと並んでいて、興味の惹かれる本が沢山ありました。

 

●店内は棚や壁、本の置き方など細かいところがオシャレで、居心地が良かったです。

 

●普段見ないような分野でも、面白そうな本がたくさんあったので、思わず長居してしまいました

 

●いろいろな面白い本がありました

2冊気になる本があったので悩んだのですが誕生日事典のほうを買いました!

 

●店内をじっと見回すと興味をそそる美しい本がズラリと並んでいました?和菓子が美味しそうで美しく、見ていて幸せになれる本に出会いました!そこにある本全てに手が届く距離というのが新鮮で、まさに本に囲まれて仕事できることが素敵だと思いました

 

●買う本を決めていたら大きな本屋さんでもいいけど、どんな本が欲しいか探しに行くにはあれくらいの規模の本屋さんがぴったりだと思いました

種類ごとではなくテーマごとに本が並んでいるので、本棚がとてもカラフルでした

 

●とても静かな良い雰囲気のお店でした。様々な本が沢山並んでいるので、表紙を眺めるだけでも楽しいと思います。そして本を読むのが苦手な人でもお気に入りの一冊を見つけることが出来ると思います。

 

●本屋さんには良く行くのですが今回伺った春光堂にはあまり見たこともない本があったのでつい色々見てしまいました

 

●色々な見たことがない本がおいてあったし、なんとなくだけど本特有の香りがして本好きにはたまらない場所なんだとおもった!

よく小説とかをおっきい本屋さんで買うけど、今度は春光堂で買ってみたいと思った

 

●私は日本語が苦手な人さえでも、本を探しやすかった。結構店の写真を撮って忘れた。

 

●文庫も新書も関係なく分野ごとに棚に並べられていて、棚を見ているだけでも面白いです!!

中でも目を引いたのは文房具図鑑。小学6年生ならではの味のある手書きのイラスト、そして文房具へのあつい情熱!パラパラとめくるだけでもすっごく面白かったです!!

 

●ビジネス系、哲学の本が多くてどれも話が難しそうだったけど『ソクラテスに聞いて』とか、若き頃のトランプについての本とかあって、それなら読みやすそうだなぁと思った。もう少しお店の雰囲気が明るかったら立ち寄りやすいかなって思った。

 

●様々なジャンルの興味が湧く尖った本達が店内を覆っています。きっと誰が来ても自分が読みたい!と思える本がある本屋です。そして久々に本を1冊買ってみました!!是非甲府に来たら寄ってみてください

 

●この本は私が一番興味を持った本です。

春光堂書店の店内には、様々なジャンルの本が沢山置いてありました。また、雰囲気も落ち着いており、入りやすかったです。

 

●小さい書店ですが、目を引く本が沢山ありました 他の書店では売っていないような面白い本があり、気付けば1時間ほど居座っていました またのんびり本を見に行きたいと思います!

 

●何度来ても本のセレクトが素晴らしい、店主のこだわりを感じました。県内の大型書店ではまず入荷しない面白い本が所狭しと並べられていて、つい長居してしましました。昔読んだ『アルケミスト』と、つい先日出版された『勉強の哲学』をおすすめします。

 

●大きい書店さんは本がありすぎて逆に選べないけれどここは小さい分、厳選されているので自分の欲しい本や読んでみたいと思える本がすぐに見つかりました。普段では手にしないような分野もどれもおもしろそうな本がセレクトされてました

 

●小さな本屋さんなので、ひとりでゆっくり本と向き合いたい人にとってはおすすめの本屋さんです

久しぶりに「この本ほしい!」と思える本に出会えました

私の好きな廃墟関係の本も置いてあり、小さいけれど深い本屋さんだなと思いました

 

●落ち着いた静かな空間。様々なジャンルの本があり、思ったより長居してしまった。

私のお気に入りはJapaneseを集めたコーナー!?グローバル化が進む現在だからこそ、日本の魅力に気づけるこういう本の存在が大切だと思う

 

●今まで通り過ぎるだけだったけど初めて中に入った。宮川さんがこだわりをもって棚づくりをしているのがすごく伝わってきた。普段目にしないような本がたくさんあって、大きな本屋さんでは埋もれてしまっていそうな本が主役になってる感じがしてワクワクした!

 

●店主のこだわりが詰まった本屋です。お洒落な本が沢山あり、何時間でも居られる場所だと思います。普通の本屋では扱ってないような本が沢山ありました。『ねこ』という本がとても可愛くて気に入りました。おすすめです

 

●入る前から本が沢山並んでいるのが見えてわくわくしました!普段あまり見かけないような本や気になる本も沢山あったので、また行きたいと思いました。

 

●いつもは大型の本屋さんで小説とか買うけど、春光堂のような落ち着いた雰囲気のところで本を見るのもいい感じです

 

●最近は大きな本屋さんでしか買い物をしてなかったけど、こういう小さな本屋さんもいいなって思いました

店内はボサノバがかかっていて時間がゆっくり流れているような気分になりました今度はもっと時間のある時に行きたいです

 

●他の本屋と違って地元(山梨)ならではの本がたくさんありました!

イベントもよく開催されてるみたいなので、もし機会があれば参加したい思いました

 

●雰囲気のいい静かな場所で、店主さんも優しそうな人でした!

気になった本は「夜型人間のための知的生産術」です。

 

●本の写真を撮るのを忘れてしまったけどとても面白い本がありました


6月読書会のお知らせ。

6月9日(金)19:00-21:30
春光堂書店にて

参加希望者はお店にご連絡下さいませ。
参加費:500円(お茶付き) 

課題図書:『社会とどうかかわるか――公共哲学からのヒント 』
山脇 直司著 岩波書店 

課題図書を読んでくれば、どなたでもご参加頂けます。

ご参加をお待ちしております。

春光堂書店で販売中です。



今年も内田和俊先生の講座があります!
得々三文会(朝会)の特別編で夜の開催です。

今年度は全5回の連続講座です。

すべて出席することで、体系的に理解できて効果を発揮する講座です。
連続講座のテーマは「コーチングで夢や目標を達成する」です。

内田先生からのメッセージ:
「いつか」は、いつまでたってもやってきません。
他力本願ではなく自分の力で夢や目標を実現する方法を
コーチング的な観点からご紹介させていただきます。

*****
第1回目講座:「レジリエンスの高め方」

前回、前々回とベースは同じですが
コーチング的な手法を前面に出して
レジリエンスの高め方をご紹介します。

【第一回の開催概要】
日時:平成29年5月9日(火)
時間:19:30-21:00
※ご参加の方は時間厳守(遅刻なし)でお願い致します。

場所:春光堂書店
(甲府市中央1-4-4)
http://harulight.com/omisejyoho/access/
TEL : 055-233-2334

当日はホワイトボードを用いた講習会です。
終了後に座談会とサイン会を予定しています。

●参加費:下記の1または2からお選びください。

第一回使用テキスト:
『レジリエンス入門 折れない心のつくり方』 筑摩書房 886円

1.テキストをお持ちでない方:1300円(書籍代金+会場費)
2.テキストを既にお持ちの方は500円(会場費)

・セルフでのお飲み物をご用意しております。

場所の都合上、人数に限りがあります。
ご参加希望の方はフェイスブックの参加ボタン
もしくは店頭に電話にてご連絡下さいませ。
電話:055-233-2334

ルール:全部参加する意欲のある人が前提の講座です

*****

第2回目から5回目は決まり次第ご連絡します。
(8月、10月、12月、3月に開催予定)

第2~5回目は4回にわたりコーチングの実践編です。
「目標設定」と「目標管理」を中心に講座を進めます。

2回目以降に使用するテキスト:
『最強チームのつくり方 「依存する人」が「変化を起こす人」に成る (日経ビジネス人文庫』864円
(第一回目の開催時に書店で販売しております。)

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内田和俊先生プロフィール
1968年 東京都生まれ 甲府市在住 早稲田大学法学部卒 
人材育成コンサルタント SYPシステム認定ビジネスコーチ。
一部上場企業の幹部社員を対象にした社員研修やコンサルティングを実施。1年間で約1万人に集合研修、500人に個人セッションを行っている。研修実績は、JXTGエネルギー、三菱重工業、NTT東日本、NTTドコモ、ソフトバンク、明治安田生命、など100社以上。
SYPシステム:http://www5f.biglobe.ne.jp/~SYP/
ブログ:http://ameblo.jp/syp-tomonokai/

今回の発表者の内田和俊先生が昨年の9月に『レジリエンス入門 折れない心のつくり方』筑摩書房から出版された本の増刷が決まりました!
http://www.webchikuma.jp/articles/-/283

山梨日日新聞による紹介
http://ameblo.jp/syp-tomonokai/entry-12202222867.html

*****
今回は朝会の得々三文会の夜の特別編にあたる講座です。

得々三文会は「視野と繋がりを少し広げてから職場へ行こう!!」をコンセプトに活動しています。通常は毎週火曜日の朝7:00ー8:00に開催しています。
https://www.facebook.com/tokutokumorning/

得々三文会ブログ
http://kai-mon.net/tokutoku3/

<運営からのお願いです!>
参加人数把握や発表者が資料配布の目安のためイベントページでの参加登録をしていただけると助かります。
また、facebookアカウントのない友人がご一緒に参加される場合は、ウォール上に何名で参加と記入してください。

★また、楽しい会にするために以下のルールは守ってください

●交流や活動のPRなどについて
会終了後の交流やそれぞれの活動のRRなどは可能ですが、自己責任で節度を持って行って下さい。
また、会が始まる前のPR活動は入口が混雑するため、終了後にお願いします。

●参加について
参加は基本的に自由で、どなたでも参加ができます。しかし、下記に該当する方を運営が発見、または、参加者から相談があった場合は、該当者の出入り禁止措置を講じます
・勧誘・セールスを目的として参加をしている方
・参加者や会に迷惑をかけると運営が判断をした方
ご理解とご協力をお願いします。



<のらもじ本、出版イベント>
ネット上で話題になった、「のらもじ発見プロジェクト」が一冊の本になりました。出版を記念して、プロジェクトのメンバーである下浜臨太郎、西村斉輝、若岡伸也の3名の著者が、のらもじにまつわる貴重な資料とともに、プロジェクトの裏話をお話します(下浜はビデオ通話にて参加予定)。即興レタリングや、看板コレクション公開など、楽しい企画をご用意してお待ちしています。

<のらもじ発見プロジェクトとは?>
まちにある魅力的な看板などの文字を見つけ、観察・分析し、そしてフォント化するという活動です。
http://noramoji.jp/

<イベント内容>
1のらもじ裏話
初めてお店を訪問するときに起きたアレコレや、文字づくりの際や公開後に気づいた意外な落とし穴など、プロジェクトの裏話をお話します。

2即興レタリング
まちで発見した、のらもじを分析し、メンバーがその場で文字の即興レタリングに挑戦。看板の文字を見ながら、新しい文字を作り出す様子をご覧ください。

3看板コレクションの紹介
看板をこよなく愛するメンバーの十数年分のコレクションをご紹介します。経年変化によって、素晴らしい質感になった看板の美をじっくりと見ていただきます。


【日時】2017年5月7日(日) 17:00~19:00
【場所】春光堂書店 甲府市中央1丁目4−4
【料金】既に本をお持ちの方は500円、まだ本をお持ちでない方は2000円(『のらもじ』1706円が1冊ついてきます)
【特典】イベント先着30名様に、のらもじオリジナルグッズをプレゼントします!

※参加希望の方は店舗にご連絡下さいませ。

著者プロフィール

○下浜臨太郎(しもはま・りんたろう)
1983年東京生まれ。金沢美術工芸大学卒。
グラフィックデザイナー。ポスター、新聞広告、パッケージ、ウェブサイト、スマートフォンアプリ、展示空間など幅広くデザインに携わる。レコードレーベル「INDUSTRIAL JP」の企画運営、展覧会や地方芸術祭への出品など、独自のプロジェクトを積極的に行う。

○西村斉輝(にしむら・なおき)
1984年兵庫県生まれ、名古屋育ち。高校卒業後、吉本興業のタレント養成所NSC大阪校に入るも、その後紆余曲折を経て、2007年多摩美術大学グラフィックデザイン学科に入学。2011年、中村勇吾率いるデザインスタジオに入社。ウェブや映像のデザインやプログラミングを行う。

○若岡伸也(わかおか・しんや)
1982年石川県金沢市生まれ。金沢美術工芸大学 視覚デザイン専攻卒業後、広告代理店、デザイン事務所勤務を経て独立。畑をしながらデザインの仕事をしたいと考えて、山梨に移住。2017年、株式会社トンボロデザインを設立。学生の頃から古い看板を写真に撮って採集・鑑賞するのが趣味。


5月読書会のお知らせ。

5月12日(金)19:00-21:30
春光堂書店にて

参加希望者は書店までご連絡下さい。
参加費:500円(お茶付き) 

課題図書:『自分では気づかない、ココロの盲点 完全版
池谷裕二著 講談社 

課題図書を読んでくれば、どなたでもご参加頂けます。

ご参加をお待ちしております。

春光堂書店で販売中です。

4月14日(金)19:00-21:00
春光堂書店にて

 

参加希望者は参加ボタンを押してください。
参加費:500円(お茶付き) 

 

今回の幹事は育英セミナーの中村安志先生です。

課題図書:『辺境生物はすごい 人生で大切なことはすべて彼らから教わった』
長沼毅著 幻冬舎新書 

 

課題図書を読んでくれば、どなたでもご参加頂けます。

ご参加をお待ちしております。

春光堂書店で販売中です。