










↑ この生地はインパクト強すぎ。
布が目立ってしまって、人物の印象なしです

診断の結果・・・・
ハイファッション 70% ドラマティック 30%
でした
ハイファッションは、シュッとしてカッコいい感じ。
ドラマティックは、柄物OK。
自分が好きで似合うと思っていたものと比較的近かったように思います
丸い靴先、丸襟などはどうしても違和感があって、着れなかったの~
かわいいの、憧れるんだけどね~やっぱり痛いみたい~
え~、それ着たいのに~~~~(でも似合わない!)の声続出でした
全く真逆のタイプ服が似合う人や、いろんな服が広く似合う人など、人それぞれ。
同じ布が当てる人によって、すごくきれいにみえたり、野暮ったくみえたりするのも見ていておもしろかったです
似合う服を着ていないと、その人に対する間違ったイメージを持たれてしまい、自分でも自分の本質を見誤ってしまうという恐ろしいことになってしまうそうです
それほど、服が合っているかどうかは重要
診断の後は、ファッション誌から切り抜き、マイスタイルブックを作ります
私が選んだスタイルはこんなの ↓

これから服を買う時に迷わなくてよさそうです
いつも服選びに迷う、という方はぜひ












あなたは、あなた自身の道を歩いていますか?
自分自身に誠実ですか?
嫌なことは「嫌!」と言えますか?
自分勝手なことをしていると、罪悪感を持っていませんか?
誰かの意見に流されていませんか?
流れのままに進むことはよいことです。
誰かの意見に従うこともいい時もあります。
ただ、「この人についていくんだ!」と思っているかどうか。
流されているようにみえて、
「私は周りに従って生きていく」と決めたのであれば
それはその人の道です。
同じ道はひとつとしてありません。
みんなそれぞれ、「自分の道」を歩いていくのです。
どんな道を歩いて行きますか?
どんな風に歩いていきますか?
タロットというと西洋タロットをイメージする方が多いと思います。
私もタロット=西洋タロット=死神=怖いのイメージでした
そして、なんと言っても「よく当たる!!」といわれているから怖かったのです。
悪いカードが出て、それが当たったら・・・怖い・・・
ので、西洋タロットのリーディングを受けたことも、習おうと思ったこともないのですが、
禅タロットには、死神がいない
そして、心がみえる
ということにひかれて禅タロットを習いました。(本当は死神も怖くないのですけどね!)
禅タロットも実際よく当たります
当たるというよりも自分の心を表しているカードを潜在意識は知っていて、それを引いてくるのです。
だから、「そうなんだ~」と納得してしまうことが多いのです
禅タロットは心理タロットとも言われます。今の心の状態がカードにしっかりと出てくるのです
分かっている心(顕在意識)は
「うん、そうそう」「そうやねん」て感じ
自分でわからない心(潜在意識)は
「えっ、そう?」「そうなのかな~?」「そんな事考えてへんのやけど」て感じ。
でも、結構「そうかなと思ってた」とか「言われてみればそんな気もする」
ってなんとなく感じていたりすることも多いみたいです
暗いカードばかりがでてきても、「今そうなんだ」と認めてあげると
次に同じようにひいても全く違うカードが出てきたりします
人によっては「絶対そんなこと思ってない!!」と断言される方もいるのですが
そんな方は「そんな事思ってない」ということに焦点をあてていくと
「なぜそう思いたくないのか」という理由の裏に大きな感情が隠れていたりします。
それを見つけて癒してあげると、とても楽になるのですが、まだ見たくない、ということも多いですね。
癒やしといっても、ただ泣くだけでもいいのです。
泣くことを我慢してきた人は、泣くことによって癒されます
こんなにつらかったのね、かなしかったのね、さみしかったのね。
そんな閉じ込めていた感情を、みんな認めてあげてくださいね







」ことなんです





9月のお茶会



