素焼きの窯があきました。素焼きの窯があきました。なかなかの量です。石井さん、釉薬掛け大忙し。次は4月1日 酸化です。木曜日にヒカリ座で備前焼の映画、「ハルカの陶」を見てきました。 備前焼は、釉薬を掛けずに2週間 窯焚きするそうですが、実際の窯を使って撮影しているので迫力ありました。なかなかよい映画でした。3月27日までです。ヒカリ座のHPより 宇都宮陶芸倶楽部
酸化の窯があきました。②曽山さんの小人たち。いやぁ〜かわいい並べてみると 可愛らしさも一入です。おまけに みんな土鈴になっているんですよ。こちらも曽山さんのペガサス。パステルカラーの淡い色がきれいに出ました。たてがみや羽まで細部までこだわった作りです。床井さんの皿。流し掛けした柿釉が乙な味わいです。大久保さんのドラ鉢。まるで宇宙の星のような仕上がりです。私の作品。小さな八角皿。和紙染を試してみました。細かすぎる作業に1枚で断念。茶碗蒸し用器。または、スープカップ。外側はマンガン。内側はニッケルマット釉です。 宇都宮陶芸倶楽部
酸化の窯があきました。泰子さんのお雛様プレート。可愛らしくできました。発色もきれい。かなめちゃんの皿。猫好きの友達にプレゼントするとか。富士山と朝日と鶴と猫。おめでたく楽しい絵柄です。黒崎くんの絵皿。大胆な構図、とはっきりした色使い。黒崎くんらしい個性的な皿になりました。エンくみちゃんの湯呑み茶碗。お得意の金魚と水紋と唐草模様。細めの形がデザインとマッチしてます。こちらもえんくみちゃん。椿柄のご飯茶碗。内側と外側の模様が違う 凝った作りです。 宇都宮陶芸倶楽部
還元の窯があきました。石井さんの皿。リムの呉須に飛びカンナがアクセントがピリッと効いてます。アンナさんのソープディッシュ。洗面所にこんなソープディッシュがあったらおしゃれ!斉藤さんの長皿。しのぎに青白磁釉がきれいです。かなめちゃんの角皿。そりもなく、模様もきれいにでました。平沼さんのピッチャー。磁器に辰砂釉がきれいに発色してます。ピッチャーのラインもすてきです。 宇都宮陶芸倶楽部
今日は還元の本焼きです。今日は、還元の本焼きです。船越先生、朝3時半に来て、窯を焚いたそうです。お疲れ様です。池田さんのまん丸お雛様。スプレーで薄く透明釉をかけました。この後、酸化で焼成予定。 泰子さんの仕切り付きプレート。池田さん、今日はろくろ、ひきまくりました。橋本さん、また酒燗器作ってます。真剣 宇都宮陶芸倶楽部